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2025.02.13

こじらせ女子とは? 特徴やエピソードをまとめました!

「こじらせ女子」… とりあえず面倒くさそうな印象という人もいるのではないでしょうか。今回はこじらせ女子の特徴や共通点、これ以上こじらせないためにできることまでご紹介します。なんだか恋愛がいつもうまくいかない、なんとなく生きづらい、心当たりのある女性はぜひチェックしてみて。

こじらせ女子とは?

こじらせ女子=自分に自信がない?

こじらせ」という言葉には「物事をもつれさせる」「解決を難しくする」という意味があります。こじらせ女子とは物事をもつれさせる女子、いわば「面倒くさい性格の女性」と解釈できるでしょう(大前提として、女性に限定される話ではありません)。

もともとの気質によるものだったり、過去の経験がきっかけでこじらせてしまったりなど、人によってそうなった理由はさまざまです。ただ、こじらせ女子にはひとつの共通点があります。それは自分に自信を持ちきれていないということ。自信のなさゆえに複雑にこじれた思考が「こじらせ女子」たる所以になっていることが多いよう。

ものごとをネガティブに捉えてしまったり、どうしても卑屈な考えかたをしてしまったり。あるいは人からの好意的な態度や、ポジティブな言葉すらも信用できなかったり…。相手の好意を素直に受け取ることができず、とくに人付き合いや恋愛などで生きづらさを感じている「こじらせ女子」もいるでしょう。自分に自信を持てないからこそ、自分以外のものにたいしても信頼できなくなっている… といえます。

自分は「こじらせ女子」だと思う人の割合は?

こじらせ女子だと思う人の割合/円グラフ

※アンケート20〜39歳の日本全国の女性を対象にOggi編集部が質問。調査設問数10問、調査回収人数120名(未回答含む)。

女性100人に「あなたは自分が『こじらせ女子』だと思いますか?」と質問したところ、41.7%の人が「思う」、58.3%の人が「思わない」と回答。自分を「こじらせ女子」だとは思っていない人のほうが多いとはいえ、約4割もの女性が「こじらせ女子」を自覚しているという結果に。

3人女性が集まったら、うち1人以上は「こじらせ女子」の可能性があるということなので、意外に多い気がしますよね。身近な友人や自分自身が〝こじらせ〟ているかも… と感じたことがある人は、ごく一部の少数派というわけではないのです。

「こじらせ女子」にありがちな特徴

まどろむ女性の写真
(c)Adobe Stock

〝こじらせ〟の理由や原因はひとそれぞれといえど、まずはどのような特徴があるのかをチェックしていきましょう。

女性らしいものが苦手

ジェンダーレスなファッションを好む人が増え、女性らしさや男性らしさにこだわる人も昔より少なくなった昨今。それでも、スカートやロングヘア、ピンク色のアイテムなど、まだまだ〝女性らしさ〟を根強く感じさせるものはあります。

一部のこじらせ女子はそれらに苦手意識があり、どうしても距離をおきがち。女性らしさの象徴にたいして「男ウケ」を重視しているように思ってしまったり「ぶりっこしている」というものの見方をしてしまい、自分はそうなるまいと避けてしまうことがあるようです。

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思考が偏っている

たとえば物事をすべて白か黒か、ゼロか100かで考えたり、○○だから○○すべき! と特定の考え方を絶対的に正しいと信じ込んだり。ほんの小さな事実を根拠に、結果を同一化し結論付けてしまったり…「こじらせ女子」には思考が極端な一面も。

根拠のない決めつけをしてしまうことも多く、そのせいで人との距離感を間違ってしまいがち。「挨拶を無視されたから、私のことが嫌いに決まっている… 」など、明確な根拠がないなかで結論を急いで、勝手に導き出したネガティブな結果を信じ込んでしまうこともあるようです。

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褒め言葉を信じられない

こじらせ女子は褒められることが苦手です。相手からの称賛を素直に受け入れることができないので、褒められても「何か裏があるに違いない…」と疑いがち。自分に自信を持てないがゆえに、せっかくのチャンスを棒に振ってしまうことも。「自分が褒めてもらえるわけがない」という自己肯定感の低さで、思考回路をこじらせてしまっているのです。すなおに「褒めてくれてありがとう、嬉しい」と伝えられれば、それだけでも魅力がアップするのかも…?

感情的な判断が多い

こじらせ女子は事実で判断するのが苦手。「こんなに不安なんだから自分には無理だ」など、客観的な事実よりも、そのときの自分の感情に振り回されて結果を導くクセがあります。

またよくないことが起こったときに、自分へ関連付けて考えてしまうのも悪いクセ。一緒にいる人が不機嫌そうなのを見て「私のことが気に入らないんだな…」などと、自分に関係ないことで勝手に責任を感じてしまいがちです。

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愛されたい願望が強い

ひねくれた態度とは裏腹に、本当は愛されたい願望が強いこじらせ女子もいます。なかには愛されたいけど積極的に自分から踏み出せない、愛されたいのに姉御肌になってしまうなど、理想の自分と現実のギャップに辛い気持ちを感じることも。

その結果、いわゆるダメな男や身にならない恋愛に依存してしまい、傷ついたり振り回されたりしてしまう人もいるでしょう。

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自虐キャラを演じてしまいがち

いじられるとつい面白キャラを演じてしまうのも、こじらせ女子の特徴のひとつ。自分を下げてばかりの自虐は、モテとは対象的です。「私なんてモテないからさ」「ほら私ってブスだし!」など、誰も言っていないのに自分で自分を貶めてしまうことも。

〝残念な自分〟を演じることが当たり前になるにつれ、本当に自分がそうなのだと思い込んでしまってはもったいないです。良い恋愛からも遠ざかっていってしまうかも。

自己肯定感が低い

「だから私はダメなんだ」「どうせ私なんて」この思考が当たり前になってしまうと、ありのままの自分を肯定することができなくなってしまいます。

ネガティブな考えがクセになっていたり、自分に自信が持てなかったりするせいで「こじらせ女子」は自分の価値に気づけない人が多いのです。自分の価値を決めるのは、他人の評価ではなくほかならぬ自分自身の思い。多様性の時代だからこそ、自分がオンリーワンとして輝ける可能性を忘れないで。

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「こじらせ女子」エピソードをまとめました

悩みを抱える女性
(c)Adobe Stock

「こじらせ女子」の自覚があると答えた人から、その理由や実際に体験したことのエピソードを聞いてみました。共感して「あるある」と唸るもよし、仲間の存在に勇気をもらって脱・こじらせ女子を目指すもよしです。

恋愛から遠ざかっている

「10年以上誰とも付き合ってないし、もう誰かと出会って付き合うのもめんどくさい」(30代・青森県)
「私は23歳になっても異性との交際経験がなく、だんだんと周りから遅れをとり、同世代の人の恋バナの話にもついていけなくなり、人を信用できなくなってきたので拗らせていると思う」(20代・東京都)
「恋愛できない」(20代・愛知県)
「マッチングアプリを毛嫌いして、結局適齢期になっても結婚どころか彼氏もできない」(30代・大阪府)
「別れる別れる詐欺で結局ダメ男とずっと付き合ってる」(20代・神奈川県)

長い間恋愛をせずにいると、新しい出会いを探したり誰かとイチから恋を始めるのを億劫に思ってしまうもの。結婚願望や恋愛をしたい気持ちがない場合はともかく「いずれは結婚したい」「このままではいけない」などと感じている場合は、そのぶん焦りや不安も大きいですよね。

しかし焦ってはいてもなかなか勇気を出して重い腰を上げられないのが「こじらせ女子」。なかには時代の流れについていくことができず、マッチングアプリを毛嫌いしすぎてしまう人もいるようです。

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彼氏や元彼に振り回されてしまう

「財布からお金とキャッシュカードを盗まれて、他の女の子のところに行かれてもなお、戻って来てくれるなら良いかなと思っている」(30代・神奈川県)
「元彼と別れて2年、ズルズル関係が続いている」(20代・東京都)
「男に振り回され過ぎて疑心暗鬼」(30代・神奈川県)
「振られた男にいつまでも執着している自覚あり」(30代・福岡県)

あまり良い人とはいえない彼氏や、別れた元彼に振り回されてしまう「こじらせ女子」もいます。本当はもっと素敵な人と身になる恋愛ができるはずの人でも、自分に自信がもてず自己肯定感を高められずに〝こじらせ〟てしまった結果でしょうか。

万人に当てはまるわけではないにせよ「相手は自分を映す鏡」ともいわれます自分を客観的な目でみたときに、理想の恋愛ができているかどうかを振り返ることも大事ですね。

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相手の気持ちを確かめようと試し行動をとる

「不安になると、すぐ試し行動をしてしまう」(30代・東京都)
「急に『別れる』って言いがち」(20代・宮城県)
「試し行為をする女子。好きなのにわざと相手を傷つけたり、連絡を無視したりすること」(30代・埼玉県)
「カマをかけたりする」(30代・東京都)

自分に自信がないと、相手に愛されているという自信を持つのも難しいですよね。彼氏の態度に不安を感じたときすぐに別れを切り出そうとし、相手がそれでどういう対応に出るのか試してしまう「こじらせ女子」も少なくありません。

それだけ相手のことを好きであると同時に「振られて傷つくくらいなら、いっそ自分から振りたい」という考えのもと、まだ何も話し合っていないうちから別れを切り出してしまう人もいます。自分だけでなく相手の気持ちを考えられるようになってこそ、お互いを大切にし合える関係を築けるでしょう。別れの一言を口にする前に、ほんとうに別れてしまった場合でも後悔しないかどうか振りかえってみて。

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理想が高くこだわりを捨てられない

「こだわりがとにかく強いことに、自分自身が気づいていない」(30代・東京都)
「理想が高い」(30代・石川県)
「こだわりが強い」(30代・東京都)
「めんどくさい考えを持っている」(20代・千葉県)

理想の高さが足を引っ張ってよいご縁を逃してしまうこともあります。なかには相手の身長や年収・職業、学歴、顔のつくりや体型など、理想の恋愛相手にたくさんの条件をならべて、ひとつでも理想と異なる人ならお断り… という「こじらせ女子」も。自覚があるならまだしも、本人が理想の高さに気がついていないパターンは厄介です。

卑屈になってしまいがち

「どこか卑屈」(30代・東京都)
「『好き』とか『いいね』とか言われても、素直に受け取れずに言葉の裏を読んでしまう」(30代・神奈川県)
「自分の性格は、普通の人が聞いたら引かれそうだと思っている」(20代・兵庫県)
「疑心暗鬼がすぎる」(30代・滋賀県)

こちらもはやり、自分にたいする自信のなさからきている部分でしょうか。顔やスタイルなど外見の要素ではなく、内面に自信が持てていない「こじらせ女子」の本音がかいま見えます。

「どうせ私なんて…」と、人からの評価を素直に受け取れなかったり、楽しそうにしている人たちを「くだらない」と卑屈に捉えてしまったりすると、自分自身を苦しめてしまいそう。今後の可能性を潰してしまわないためにも、ものごとをフラットに、できればポジティブに捉えられれば〝脱・こじらせ〟ができるかもしれません。

SNSにとらわれている

「好きな人のSNSを随時チェックして、女の影がないか探る」(30代・富山県)
「SNSのいいね数やインプレッション数を、あえて見ないようにしている」(30代・長野県)

SNSの投稿内容を常にチェックしていたり、逆にあえて見ないように意識しすぎていたり。承認欲求や自己顕示欲が、極端に高かったり低かったりする「こじらせ女子」は、SNSとの付き合い方にも面倒な一面が。

インターネットを通じて人との人との交友関係を簡単に広げることができたり、そこから新しいチャンスが生まれたりするようになった一方で、特有のトラブルやストレスを抱えてしまう人もいます。「こじらせ女子」の場合は特に、SNSをどううまく活用するかで生きやすさが変わるのではないでしょうか。

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人との距離感がうまくつかめない

「グイグイこられても嫌だけれど、離れられるのも嫌と思ってしまうところ」(30代・大阪府)
「陽キャっぽい人が集団でいると怖いとき」(30代・長野県)
「相談に乗ってほしいと言われて乗ったのに、結局なんも自分の意見は聞いてくれずただ話ばかりする」(30代・東京都)
「すぐに嫉妬する」(30代・愛知県)
「こじらせているというよりは、ひねくれているという方が適切。素直に感情を表現できないのに、なんでももやもやした状態が苦手なのではっきりと聞いてしまう」(30代・岐阜県)

たとえ「こじらせ女子」でなかったとしても、人間関係がうまく築けないという人は多いはず。誰もが新たなコミュニティの輪に気軽に飛び込んだり、わいわい盛り上がっている人たちといきなり仲良くなったりできるわけではありませんよね。

ですが「こじらせ女子」の場合は、たとえ一対一でも〝ちょうどよい距離感〟を見定めるのが苦手なようです。あえて聞かなくてもよい部分にまで踏み込んでしまったり、自分のことばかりを話しすぎてしまったりしたとき、相手がどう感じるか想像して向き合うクセをつけましょう。「親しき仲にも礼儀あり」を忘れずに接すると◎。

思考が後ろ向き

「ネガティブ」(30代・三重県)
「メンヘラ」(30代・長野県)
「いつまでもうじうじと考えている」(20代・佐賀県)

一部の「こじらせ女子」は、気持ちの切り替えが得意ではないようです。落ち込むことがあるとそれを長く引きずってしまい、なかなか気持ちを立て直すことができません。

いずれ時間が解決してくれるケースもあるとはいえ、辛い経験や悲しい気持ちを何年も引きずり続け、どのようなチャンスも前向きにとらえられなくなってしまうと辛いもの。自分だけの気持ちの切り替え方法やルーティーンを持っておくと安心です。

「こじらせ女子」のなおしかた

落ち込む女性
(c)Adobe Stock

〝こじらせ〟ることなく、もっと人生を楽しみたいと願い、脱・こじらせ女子を目指す人は必見! 自分に無理のない範囲で、できることを探してみましょう。

自分で自分を褒める癖をつける

自分のよくないところやダメだったところばかりを見るのではなく、頑張ったことや、できたと思うことに目を向けていきましょう。ベッドの中で「あそこでなぜあんなことを言ってしまったんだろう」「絶対に嫌われた」など一日を思い返して、ネガティブすぎるひとり反省会を続けるのは×。

「でもきちんと向き合おうと自分なりに頑張った」「メイクをして外に出ただけでじゅうぶん」など、ハードルを下げてでも自分のよいところをどんどん探して、自分のことをたくさん褒めてあげられると◎。極端な話「生きているだけで偉い!」という思考にたどりつければ勝ち。

後ろ向きな想像で不安を膨らませすぎない

堅実に丁寧に生きるためには、ある程度のリスクヘッジは必要です。しかしまだ起きてもいないことをネガティブな方向に想像しすぎて、自分の作り出した不安な未来におびえていると、大事なチャンスを逃してしまうかも。

誰かに褒められたときはそこに裏があると思わずにまずは「ありがとう」を伝えたり、楽しそうなイベントやコンテンツを見つけたときは「どうせすぐ廃れる」「くだらない」と思わずに、いったん輪の中に飛び込んでみたり。不安におびえて何もしないでいるより、行動したほうがスッキリすることもあるはずです。

思考パターンを自覚する

ついついこじらせた考えをしてしまう面倒くさい女子は、まずややこしい思考パターンを自覚することが脱却するための大きな一歩です。

何か起こるたび「あ、今のは極端な判断だな」「偏見が強かったかもしれない」など気づくことで、次第にこのループを断ち切ることができるはず。自覚なしでは解決なし! まずは、こじらせ思考に陥っていることに気づく練習をしましょう。

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他人の評価に縛られない

こじらせ女子は、他人の価値観やルール、評価の縛りから解放される必要があります。そのためには自分の欠点や欠損を認めてくれる信頼できる人の存在が重要。

「自己肯定感を持つこと」は「自己評価が上がること」ではありません。「自分は自分であって大丈夫」という、自分自身への信頼感を抱くことです。

人生ほどほどにポンコツに、良いとされているコースから外れても大丈夫。心地よくないものや楽しくないと感じたものは、捨ててもいいのです。

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自分の「こじらせ」ポイントをみつめて

たとえ自分に自信が持てなかったとしても、その結果「こじらせ女子」になっていたとしても… いつかそんな自分ごと愛せるような日がきたら、人生はもっと生きやすいものになりそうですよね。子供の頃の自分の性格やこじらせる前の生き方を思い出せるようであれば、その頃と今の自分、どちらが好きかどうかを考えてみるのもひとつの手です。

いきなり自分の性格を変えたり、自己評価を上げたりするのは誰だって難しいもの。まずは、自分のどこが〝こじらせ〟ポイントなのかを冷静に見極めましょう。

「こじらせ女子」な自分を変えたいと思うのか、そのままの自分を大切にしたいのか… 変えるとしたら、どのような自分なら理想なのか。多角的に自分を見られるようになると、より魅力的な人になりやがては自分に自信を持つことにもつながりそうです。

TOP画像/(c)Adobe Stock

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2025.04.05

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