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◆本記事内にある商品は、すべて過去のOggi本誌の記事から再編集しています。現在はお取り扱いのないものがございますので、メーカーへのお問い合わせはご遠慮ください。
旬度の高いカーディガンの着こなし方とは?
カーディガンは季節の変わり目に欠かせない万能アイテムですが、ただはおるだけでなく、カーディガンを“今っぽさ”を引き出すキーアイテムとして活かせればおしゃれ上級者間違いなし! トレンドのシアー素材やラメ素材、旬カラーを取り入れるだけでもコーデが一気に垢抜けて見えます。
そんなカーディガンを旬度高くおしゃれに着こなすお手本コーディネートを季節別にピックアップ。〝ただはおるだけじゃない〟、ひと工夫したカーディガンコーデで、洗練された着こなしに昇華させましょう。
〈POINT〉
・旬な素材や形のカーディガンを1枚GET!
・はおりとしてだけでなく、インナーとしても便利
・ベーシックカラーならどんなファッションにもなじむ
〈お手本コーデ〉

カーキジレのインにポロカーディガンをレイヤード。ハンサムなパンツスタイルで仕上げ、足元はメッシュの黒スポサンで軽やかな抜けをプラス。キレのいいダークトーンながら、ハズしがあってストレスフリー。
おしゃれなカーディガンの着こなし方全9パターン
まずはただはおるだけとは違う、おしゃれなカーディガンの着こなしの種類を見てみましょう。このパターンをいくつか覚えておけば、どんなカーディガンを用意して、どんなアイテムと合わせて着れば上級者コーデになるのか、その正解が見えてくるはず!
パターン1:ゆったりサイズでラフに着る

ゆったりとしたサイズ感のケーブルカーディガンを、ゆったりとしたボトムに合わせてリラクシーに。ネイビー×白の組み合わせなら、だらしなく見えずむしろ上品。
ネイビーは休日コーデにも活躍!カジュアル&ハンサムに着こなして
パターン2:ボタンを開けて着る

シンプルなニットの上に、ボタンをすべて開けてはおりのようにして着るカーディガンコーデ。上半身がシンプルな分、ボトムは柄パンツでアクセントをつけながらも、リラクシーにほぐすのが正解。ベースをベージュに据えれば、きれいめはしっかりキープ。
セットでも単品でもサマになる!着回し自在で万能なアンサンブルニット
パターン3:ボタンを留めて着る

ボーダー柄のカーディガンにフレアシルエットのスカートを合わせた、程よくカジュアルな着こなし。カーディガンはボタンをすべて留めて、フレアスカートとのメリハリを強調。ローヒールで女っぷりを上げて。
パターン4:アンサンブルで取り入れる

同色のニットとカーディガンがセットになったアンサンブルなら、そのまま着るだけで上品さが宿り、簡単に統一感あるコーディネートに。きちんと感も抜群で、着回し力も◎。グレーアンサンブルニットにネイビーのイージーパンツを合わせ、緩急あるシルエットを作って。
今どき顔のアンサンブルは、シンプルにまとうだけでサマになる!
パターン5:腰に巻く

グレーニュアンスを含んだスレートブルーは、今季注目の落ち着いたカラー。涼やかな印象で、きれい色でまとめたコーデもハンサム路線。Tシャツと色味を揃えたカーディガンを腰に巻いて、カジュアルなメリハリを。
Tシャツコーデは「ニュアンスカラー」のワントーンで華やぎをプラス♡
パターン6:肩に掛ける

カーディガンの肩掛けは、シンプルなワンツーコーデにメリハリをつけてくれるこなれた着こなし。体温調整やエアコン対策にも重宝するはず。トップスやボトム、小物の色を拾ったカラーなら、まとまりが出てファッション性がUP。
ネイビーは休日コーデにも活躍!カジュアル&ハンサムに着こなして
パターン7:タイトに着る

ゆとりあるカーディガンもいいけれど、ピチッとタイトなカーディガンでボトムとのメリハリをつけるのもおしゃれ。鮮やかなブルーのタイトカーディガンに、全身を品よくまとめてくれるラップデザインのベージュスカートで、華やかながらも落ち着きのあるコーデに。
シアー素材やスポーティムードで更新!旬のハンサムベージュコーデ
パターン8:インナーを仕込む

あえてインナーを見せるように仕込む着こなし方も、おしゃれ上級者のワザ。シアータートルにタイトなカーディガンをレイヤード。インにきれい色を仕込めば、ストイックなモノトーンコーデに優しげな雰囲気が宿る。
パステルカラーを効かせるなら「首元・袖・裾からちょっと見せ」がおすすめ
パターン9:インナーとして着る

はおりの印象が強いカーディガンを、シャツやジャケットのインナーとして迎えると、立体感ある着こなしに。赤カーディガンにオレンジのジャケット、カジュアルなチノパンで鮮やかカラーを素敵に着こなして。
Oggi3月号の中で骨格タイプ「ストレート」に似合うコーデTOP3【荒川美保さん監修】
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【夏×カーディガンコーデ】涼感のある着こなし方がポイント
夏は冷房や日差し対策としても便利なカーディガン。リネン混や薄手のハイゲージ素材を選び、肩掛けやはおりで軽快に取り入れるのが正解。淡色やシアー素材を意識すれば、爽やかで涼感のある夏コーデが完成します。
ピンクニットカーディガン×カーキロングスカート
ネイビーシアーニットアンサンブル×ピンクプリーツスカート
ブラッドオレンジのニットカーディガン×ニット×白パンツ
ネイビーシアーカーディガン×ブルーパンツ
グレーカーディガン×白タンクトップ×グレーロングスカート
グレーカーディガン×ペプラムブラウス×デニムパンツ
肩掛けイエローカーディガン×白シャツ×ワイドパンツ
グレーカーディガン×白Tシャツ×白シアースカート
ピンクニットカーディガン×カーキロングスカート

丸みを帯びたフォルムのカーディガンのボタンを全部留めて、ニット風にアレンジ。ネックラインが詰まったクルーネックやぷっくりしたボタン使いのノーカラージャケット風のクラシカルなデザインなので、パウダーピンクも甘すぎずきちんと感のあるスタイルに。カーキスカートで全身をダスティートーンで落ち着かせて、大人のかわいさに繫げたい。
淡いピンク×ポコポコ素材のカーディガンでワンツーコーデに奥行きを!
ネイビーシアーニットアンサンブル×ピンクプリーツスカート

知的なネイビーシアーアンサンブルを軸に、ピンクのプリーツスカートでチャーミングさをプラス。素材&配色のコントラストで、深みあるこなれた印象に。
夏は【カラーボトム】で爽やか通勤♡ |きれいめスイート「内勤派」
ブラッドオレンジのニットカーディガン×ニット×白パンツ

ベーシックなアンサンブルで取り入れるなら、目を引くビビッドカラーも大人の遊び心として有効。ときには華やかな色使いで〝印象に残る人〟を演出したい!
いつもより華やかな色を主役に! 佇まいに差がつくアンサンブルニットコーデ
ネイビーシアーカーディガン×ブルーパンツ

シックなカラーリングのカーディガンも、シアー素材を選ぶだけで一気に今っぽくこなれ感もたっぷり! 清涼感のあるブルーパンツでワントーンライクに、大人のオフィスコーデに仕上げて。
「シワになりにくい・シワが気にならない」ボトムスなら、夏コーデがぐっと快適に♡
グレーカーディガン×白タンクトップ×グレーロングスカート

全体をグレーでまとめた大人っぽいワントーンコーデ。インの白タンクトップや足元のシルバーで、エッジを効かせるのがポイント。
大人っぽいグレーワントーンに白タンクで抜け感を【梅雨もコスパブランドの“たった8枚”で着回し:DAY8】
グレーカーディガン×ペプラムブラウス×デニムパンツ

ハリのある素材がペプラムシルエットを美しくキープ。ラメ入りのグレーカーディガンで今っぽさをプラスして。ウォッシュドデニム合わせなら、「甘×カジュアル」のコントラストを楽しめる。
肩掛けイエローカーディガン×白シャツ×ワイドパンツ

白シャツとワイドパンツのお仕事コーデも、きれい色カーディガンを肩掛けするだけでこなれた雰囲気が急上昇! シアージャケットもはおり、キリリとハンサムに仕上げたい。
シアージャケットでトレンド感&きちんと感のいいとこどりを実現♡
グレーカーディガン×白Tシャツ×白シアースカート

定番のふんわりスカートは、ハリのある素材やひとくせディテールで更新を。白カットソーやグレーカーディガンで、カジュアル感とクールさをミックス。
定番の「ふんわりスカート」はハリ・ツヤ・シアー〝ひとくせ素材〟でモードに進化!
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【秋×カーディガンコーデ】季節感のある素材で旬度をUP
この秋はシアー素材やラメ素材など、トレンドの質感やカラーリングで差をつけるのがポイント。落ち着いたアースカラーやこっくりトーンを取り入れると、ぐっと季節感が高まり今っぽさも引き立ちます。はおりだけでなく、トップスとして着るのも旬のスタイル。取り入れるだけでサマになるアンサンブルニットも大人女性に人気です。
ベージュカーディガン×黒タイトスカート
白カーディガン×スウェットパンツ×タンクトップ
グレーシアーカーディガン×赤スカート×タンクトップ
ボルドーのアンサンブルニット×ダークブラウンのタックパンツ
ベージュのラメ入りニットカーディガン×ブルーデニム×ストール
ラメニットカーディガン×ビスチェ×グレーワイドパンツ
ベルベット素材のアンサンブルニット×オレンジロングタイトスカート
ラメニットカーディガン×白ロンT×デニム
シアーニットカーディガンのアンサンブル×フレアスカート×ハット
ベロア素材のアンサンブルニット×ネイビーパンツ
ラメニットカーディガン×グレータックワイドパンツ
ブラウンニットカーディガン×白シャツ×ベロア素材のロングタイトスカート
ベージュカーディガン×シアートップス×カーブテーパードデニム
ラメ入りアンサンブルニット×白チノパン
ベージュカーディガン×黒タイトスカート
トレンドのラメトップスもベージュカラーならヘルシーに映るから挑戦しやすい。信頼の黒タイトスカートでべーシックながらも旬度の高い装いにまとめて。ボルドーのボストンバッグでコーデにエレガントさをプラスすればさらに新鮮さもUP。
季節の移り変わりを感じたら…レディライクな秋の装いを楽しんで
白カーディガン×スウェットパンツ×タンクトップ

もこもこ素材のカーディガンをカジュアルなコーデにプラスすれば、タンクトップ×スウェットパンツのようなハンサムな着こなしもフェミニンに傾倒。足元まで白で繫げば洗練度がよりUPする。
最旬「ショートブーツ」3選|モードに、スポーティに履きこなしたい!
グレーシアーカーディガン×赤スカート×タンクトップ
はおりに最適な、ゆったりとしたドルマンスリーブ。全面に施された控えめなラメが大人かわいいアクセントに。グレーだから、インナー次第できれいめにもカジュアルにも振りやすい。
“いつものカーディガン”こそ、シアーを選んでコンサバ見え回避♡
ボルドーのアンサンブルニット×ダークブラウンのタックパンツ

今年らしい秋色ボルドーをアンサンブルで大人っぽく着こなせば、通勤シーンにも映える装いに。ボトムもトレンドのブラウンチョイスで秋色同士の配色にして、旬度の高いコーデに仕上げて。
秋、きれいめ派向けトレンドコーデ6選! 【Oggi編集部が厳選】
ベージュのラメ入りニットカーディガン×ブルーデニム×ストール

微細なラメ入りで今っぽく着こなせる短丈カーディガンは、休日のオフスタイルにも◎。ラメの華やかさを中和するデニムとなら簡単にこなれる。
「ラメ入りアンサンブル」で着映える! ON・OFF着回しコーデ
ラメニットカーディガン×ビスチェ×グレーワイドパンツ

地厚なカーディガンをちゃんと着ても、デコルテの抜け感がキープできるのがビスチェツインのいいところ。ワイドパンツも重たい印象にならない。形の新鮮さに+ラメのトレンド感でぐっと高感度な通勤スタイルに!
新顔「アンサンブル」でオンオフコーデを更新♡ ラメビスチェ・変形デザインを着こなし!
ベルベット素材のアンサンブルニット×オレンジロングタイトスカート

ベルベット風の質感とソフトなタッチで着心地のいいニットアンサンブル。カーディガンの上のボタンだけ留めてIラインにメリハリを! クラシカルな配色や小物も、カーデのあしらいで新鮮見えが叶う。
ラメニットカーディガン×白ロンT×デニム

動くたびにスパンコールが輝きを放つドレッシーなカーディガン。なにげないデニムスタイルを特別なものにしてくれる。ショート丈なので、インナーでカジュアルな抜け感を加え、奥行きを出して着こなしたい。
ラメ素材ニットカーデでいつものデニムスタイルをスペシャルに!
シアーニットカーディガンのアンサンブル×フレアスカート×ハット

トレンドのシアー素材をカーディガンに落とし込んだ着こなし。透け感に二の足を踏んじゃう人も、アンサンブルを重ねて着れば、気負わず旬にトライできる。
ベロア素材のアンサンブルニット×ネイビーパンツ

光沢がきれいなベロア素材のアンサンブルニット。バランスがとりやすいショート丈で、ツインで着ても重たく見えないのが魅力。トップスのベロアと首元のシルク。異なるふたつの光沢が、顔周りを品よく照らし、シックなワントーンを立体的に仕上げる。
旬の「薄軽アウター」「新顔アンサンブル」でオンオフ着回しコーデ♡
ラメニットカーディガン×グレータックワイドパンツ

トレンドのラメ入りカーディガンは、シンプルながらおしゃれを更新できる着映え力の高さが魅力。メンズ的なかっこよさを放つ、ミディアムグレーのタック入りワイドパンツに、細めのベルトでウエストマークをして、すっきりした装いに着地して。
通勤おしゃれを新しくする! トップスイン&ベルトオンスタイル
ブラウンニットカーディガン×白シャツ×ベロア素材のロングタイトスカート

ふわっと起毛感のあるニットと艶やかなベロアの異素材が、単調になりがちなIラインに奥行きを出して。ニットカーデから白シャツの襟と袖をしっかりと出し、重ためのダークトーンに抜けを出すのも忘れずに。
Iラインのブラウン系コーデは、ニットとベロアの異素材感で今どきのニュアンスを
ベージュカーディガン×シアートップス×カーブテーパードデニム

カーブテーパードの今っぽいデニムには、短丈アウターのようにカーディガンを合わせて旬シルエットを構築。爽やかなミディアムブルーがベージュと好相性! シアーカットソーの透け感がカジュアルな着こなしに隙を与えてくれる。
ラメ入りアンサンブルニット×白チノパン

ラメ入りニットなら、コンサバなイメージのアンサンブルも着映え力抜群! インは、カーディガンと合わせて着てもライトに仕上がる、ノースリか半袖が今っぽい。ラメ入りツイン×カジュアルなチノパンでよそ行き仕様に仕上げて。
この秋は「ラメ入りアンサンブル」で着映える! ON・OFF着回しコーデ
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【冬×カーディガンコーデ】アクセントとして効かせて鮮度UP
重ね着が増える冬は、カーディガンをアクセントとして取り入れるのが効果的。鮮やかなカラーや柄入りを選べば、重くなりがちな装いに華やぎをプラスできます。厚手のアウターの中でも映える存在感で、鮮度の高い冬コーデに仕上げて。
グレーカーディガン×タートルニット×ブルータイトスカート
ベージュカーディガン×ベージュパンツ×ボーダーカットソー
ブルーカーディガン×グレーロングコート×デニムパンツ
ブラウンラメカーディガン×白カットソー×チノパン
白フェザータッチニットカーディガン×イエローシアーニット×淡ブルーデニム
グレーカーディガン×白ボウタイブラウス×ワイドチノパン
オレンジカーディガン×ロゴTカットソー×白パンツ×グレーコート
白カーディガン×カットソー×黒スカート×黒コート
白カーディガン×デニムパンツ×白ダウンコート
パウダーピンクのロングニットカーディガン×白Tシャツ×チノパン
グレーカーディガン×タートルニット×ブルータイトスカート
上下ニット素材の、ウォーミーなスタイル。足元にヌーディカラーを合わせ、抜け感をプラス。
ベージュカーディガン×ベージュパンツ×ボーダーカットソー

ベージュのカーディガンと落ち感があるパンツの優しげコーデ。ほっこりしがちなオーバーシルエットのスタイルは、ブラウンの靴でキリッと引き締めて。
ブルーカーディガン×グレーロングコート×デニムパンツ
ダークグレーの迫力あるコート。インを淡い水色アイテムで繋げ、コートを引き立てたい。
ブラウンラメカーディガン×白カットソー×チノパン

ファンシーなラメカーディガンとロゴTシャツで、チャーミングに振った大人のカジュアルコーデ。白チノパンのダブル仕立ての裾が、モードに寄せてくれる。
白フェザータッチニットカーディガン×イエローシアーニット×淡ブルーデニム

フェザータッチのニットカーディガン×イエローのシアーニットのレイヤードで愛らしさを振りまいて。薄いブルーデニムで全身を淡いやわらかなトーンでまとめ、ハッピーなムードを全開に。素材と配色の絶妙なコントラストで、大人のセンスを光らせたい。
グレーカーディガン×白ボウタイブラウス×ワイドチノパン

リラックス感あるグレーのカーディガンから、ボウタイブラウスをのぞかせきれいめに。カーキのチノパンを合わせ配色を楽しみながら、バッグや靴はブラウンで統一し、柔らかさを出したい。
ノージャケットでもきちんと見えるカーディガン×ブラウスのきれいめコンビ【コスパブランドの“たった11枚”で着回し:DAY5】
オレンジカーディガン×ロゴTカットソー×白パンツ×グレーコート

積極的にビタミンカラーを取り入れたい冬。リュックや靴はシンプルに徹して、カジュアルになりすぎないよう調整するとうまくいく。
白カーディガン×カットソー×黒スカート×黒コート

暗い色でコーデを組みがちな寒い時季は、きれい色を一点投入し華やかさを意識して。オフィスにもなじむ、スイートなスタイルに。
白カーディガン×デニムパンツ×白ダウンコート

丸みのあるフォルムが愛らしいダウンコートのインは、シルバーの大ぶりボタン付きのカーディガン。ベレー帽もプラスして、カジュアルなファッションにコケティッシュな趣を。
シルバーボタン×ベレー帽で魅せる! 甘めダウンコートスタイル
パウダーピンクのロングニットカーディガン×白Tシャツ×チノパン

大胆なピンクのロングカーデこそ平常心でさらりとカジュアルに♡ 白カットソーにチノパンと、気負わないカジュアルで、ピンクの甘さを媚びない女っぽさへと引き上げたい。
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【春×カーディガンコーデ】主役使いで華やぎのある装いへ
春は軽やかさがカーディガンのおしゃれを引き立てる季節。薄手の素材や明るいトーンを選び、着こなしの主役に君臨させて。ボタンを留めてトップスとして着こなすのもいいけれど、トレンド感のあるインナーの上に軽くはおるだけでも旬度がUP! 華やぎを感じる春らしい装いに導いていきましょう。
ミントカラーカーディガン×ニット×タックパンツ
グレーカーディガン×ニット×ベージュパンツ
ネイビーカーディガン×ニット×白チノパン
赤カーディガン×オーバーシャツ×黒タイトスカート
ボーダーニットカーディガン×フォトプリントTシャツ×キャメルワイドパンツ
イエローカーディガン×ネイビーパンツ
ピンクカーディガン×シアーカットソー×デニムパンツ
ミントカラーカーディガン×ニット×タックパンツ

きれい色のカーディガンとニットで作るコーデ。タックパンツ合わせなら、通勤スタイルにも難なくマッチ。
グレーカーディガン×ニット×ベージュパンツ

青みグレーのニットとカーディガン。ボトムはテーパードパンツを合わせ、王道のきれいめシンプルスタイルに。クリアメガネやスカーフで、お茶目な遊び心を入れるのがポイント。
セットでも単品でもサマになる!着回し自在で万能なアンサンブルニット
ネイビーカーディガン×ニット×白チノパン

ノースリニットとカーディガンのアンサンブルを主役に。白のバレルチノパンツで、品よくカジュアルダウンするとおしゃれなバランスに。
「着回しトップス」×「カジュアルボトム」でつくる軽やかな休日コーデ
赤カーディガン×オーバーシャツ×黒タイトスカート
ベージュ×黒の配色に、赤カーディガンで差し色を。洗練されたナローなシルエットだから、オーバーシャツの裾アウトな着こなしもスタイリッシュにまとまる。
ボーダーニットカーディガン×フォトプリントTシャツ×キャメルワイドパンツ

ピンクとブルー、ペールカラー同士のボーダーにときめくカーディガン。モノクロのフォトプリントカットソーや、キャメルカラーのワイドパンツ、ゴールドのパンプスを合わせて、キレよくまとめるのがベター。
イエローカーディガン×ネイビーパンツ

前のボタンを留めて1枚でさらりと着用。シンプルコーデでもイエロー×ネイビーの配色ならしっかり着映える。サンダルを合わせて軽やかに着こなして。
爽やかイエロー×信頼のネイビーなら、シンプルコーデでもしっかり着映える♡
ピンクカーディガン×シアーカットソー×デニムパンツ

大人に似合うピンクカーデ。シルクのネップ糸をメランジ調に仕上げているから、上品なのに気負いのない雰囲気に。インにシアーカットソーを仕込み、ボトムはデニムパンツで仕上げて。
リッチな風合いで大人ピンクを攻略! 春めくカーディガンでおでかけ気分♡
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トレンドを意識して自分らしいカーディガンの着こなしに
季節ごとに表情を変えるカーディガンは、いつもの装いを格上げしてくれる万能アイテム。素材や色、着こなしの工夫次第で、どんなシーンにもフィットします。トレンドを意識しながら自分らしいスタイルに落とし込めば、旬度も気分も一気にUP。30代の大人がこなれて見えるコーディネートのコツを覚えて、上手に着こなしていきましょう。



