Oggi.jp

おしゃれもキャリアも。働く女性のWebメディア

facebook twitter instagram line search

フリーワードで検索

人気のキーワード

  1. トップ
  2. ファッション
  3. コーディネート
  4. 夏ファッション
  5. 夏ファッション21選【レディース】2019年最新夏コーデ集

FASHION

2018.06.11

夏ファッション21選【レディース】2019年最新夏コーデ集

2018年夏におすすめのレディースファッション。今回は20代におすすめの夏コーデや、2018年最新の夏コーデをピックアップ。きれいめコーデやリラックスコーデなど、夏に試してみたくなる着こなしばかりなので、お気に入りを見つけてみて。

【目次】
20代におすすめの夏レディースコーデ
2019年夏おすすめのレディースコーデ

20代におすすめの夏レディースコーデ

【1】グレーTシャツ×アイスブルーのレーススカート

【1】グレーTシャツ×アイスブルーのレーススカート

グレー~アイスブルーの初夏らしいグラデーションコーデ。ウォッシュドグレーTシャツに繊細なレーススカートを合わせた今年らしい装い。小さな面積でもアニマル柄のバーサンダルひとつで、モードなアクセントに。
やっぱり大好き! 夏のTシャツコーデまとめ|おすすめTで今っぽスタイル

【2】ベージュアンサンブルニット×ベージュパンツ

【2】ベージュアンサンブルニット×ベージュパンツ

アンサンブルニット×センタープレスパンツで作る、旬度も品のよさも兼備したベージュワントーンコーデ。きれいめスタイルにはメガネで抜け感をつくり、やわらかな女らしさを演出。
【5/21のコーデ】今っぽさも好感度も高いベージュワントーンコーデ【乃木坂46 新内眞衣の1か月コーデ】

【3】黒ノースリーブニット×赤スカート×トング

【3】黒ノースリーブニット×赤スカート×トング

鮮やかな赤のロングスカートに黒とトングを合わせた、きれい色×黒のメリハリ配色コーデ。モチーフや色に遊び心があるかごバッグで着こなしを華やかに盛り上げて。パールの上品なツヤでグッドガールらしい装いに。
鮮やかロングスカートにトング×キッチュなかごが気分!【4/15のコーデ】

【4】リネンノースリーブ×赤スカート

リネンノースリーブ×赤スカート

鮮烈な赤スカートも天然素材を選べば、やさしい印象に。モノトーンのかごバッグが柔らかい印象の着こなしにスパイスを与えてくれる。
【5/26のコーデ】鮮烈な赤のスカートも、天然素材を選べばやさしい印象に♡

【5】ライトベージュノースリーブ×ギンガムチェックタイトスカート

ライトベージュノースリーブ×ギンガムチェックタイトスカート

今季トレンドのギンガムチェックのスカートを、優しいベージュトップスできれいにまとめて。淡色使いが大人な雰囲気の着こなしに。
【5/24のコーデ】レトロかわいいギンガムチェックは、優しい色でキレイにまとめて

【6】ストライプシャツ×白フレアスカート

ストライプシャツ×白フレアスカート

マニッシュな印象になりがちなストライプシャツに、白フレアスカートを合わせて上品スタイルに寄せて。バッグや靴もなじませカラーをチョイスすれば、爽やかな夏のきれいめスタイルに。
三尋木奈保流【きれいめ抜きシャツ】を3段活用ステップで着回し!

【7】レオパードトップス×黒パンツ

レオパードトップス×黒パンツ

スパイシーなレオパード柄は、黒パンツに黒のポンチョを合わせてモードな雰囲気に。ビビッドカラーのアイテムをアクセントにすれば、半歩先行く着こなしに。
ついつい着たくなる偏愛プリント【エキップモン】のレオパード柄

【8】白プルオーバーシャツ×デニム

白プルオーバーシャツ×デニム

程よくゆとりのあるストレートデニムに爽やかな白のプルオーバーを合わせ、足元はバレエシューズでヘルシーカジュアルに。水色デニムと白トップス&バレエシューズの組み合わせが、大人の甘さを引き立ててくれる。
三尋木奈保流【上品プルオーバー】を3段活用ステップで着回し!

【9】ベージュトップス×ネイビーフレアスカート

ベージュトップス×ネイビーフレアスカート

タック入りで、着るだけで好印象のネイビーフレアスカートに、シンプルなベージュトップスを合わせて。ベーシックな配色のときは、シルエットがきれいに見えるアイテムを選ぶのが鉄板。
【7/15のコーデ】彼の実家へ。ご両親に会うときは、スカートはひざ下、色はベーシックな組み合わせが鉄板

【10】水色トップス×カーキとろみスカート

水色トップス×カーキとろみスカート

アクティブシーンにも使いやすいタック入りスカートに、水色トップスを合わせたニュアンスカラーコーディネート。ハットと腰巻きのカーディガンをグレーでそろえ、清潔感&こなれ感を演出して。
【週末のドライブデート】清潔感ある配色で、小物もさらりと使いこなして

【11】白ノースリーブ×黒パンツ

白ノースリーブ×黒パンツ

ドレープが華やかな白トップスを主役に黒パンツを合わせて大人っぽく。メリハリの効いたモノトーンコーデはどんなシーンでも好印象。
企画書も出したし、今日は飲み会! セットアップで華やかにキメて話題のクラフトビールで乾杯!

2019年夏おすすめのレディースコーデ

【1】黒カットソー×黒フレアスカート×ベージュジャケット

【1】黒カットソー×黒フレアスカート×ベージュジャケット

ワンショルダートップスとマキシスカートのドレッシーなスタイルに、ジャケットをカーディガンのように肩にサラッとはおったコーデ。カジュアルなサファリジャケットだからこそ、黒マキシに軽やかさが生まれる。
この春夏大本命! おすすめサファリジャケット&コーデ16アイデア|メンズシャツみたいに着こなして♡

【2】ベージュジャケット×白タンクトップ×デニムパンツ

【2】ベージュジャケット×白タンクトップ×デニムパンツ

ウォッシュドデニムにジャケットを投入した、きちんと感のあるカジュアルコーデ。黒のローファー&リネン混ジャケットを合わせれば、ウォッシュドデニムでもお仕事感をキープできる。
【明日のコーデ】デニムをオフィス仕様に着こなす秘訣はジャケット!

【3】ベージュアンサンブルニット×ベージュワイドパンツ

【3】ベージュアンサンブルニット×ベージュワイドパンツ

アンサンブルニットとワイドパンツに、あえてカーディガンを斜め掛けにした大人のリラックスコーデ。コクのあるベージュとのグラデ配色に、クリアバッグやストラップサンダルを合わせて軽やかな抜け感をプラスして。
今すぐマネできる♡ 最旬ベージュトーンコーデまとめ

【4】ライトベージュノースリーブ×スカーフ×黒パンツ

ライトベージュノースリーブ×スカーフ×黒パンツ

タンクニット×黒パンツのシンプルな装いに、華やぎストールをぐるりと巻いてアクセントに。強めカラーの大ぶりストールが今っぽさを加速させてくれる。
【5/18のコーデ】今っぽいスカーフ使いでシンプルコーデに華やぎをプラス

【5】透けニット×グレーパンツ×グリーンパンプス

透けニット×グレーパンツ×グリーンパンプス

透け感のあるニットの女っぽさを、ラフなデニムでいやみなく着こなして。ラフな中にもきれいめ要素を散りばめるのがアラサー的着こなしの正解。
【5/14のコーデ】飲み会の日は、きれいめデニムでいやみのない女っぽカジュアル

【6】白Tシャツ×ピンクタイトスカート×パープルバッグ

白Tシャツ×ピンクタイトスカート×パープルバッグ

フェミニンムード満点なピンクのタイトスカートに、オーバーサイズの白トップスを合わせて。パープルのショルダーバッグを効かせて、ピンクコーデを旬なムードにまとめて。
【5/29のコーデ】フェミニン派のピンクコーデは、小物を効かせて旬なムードへ

【7】ネイビートップス×黒タイトスカート×ハイテクスニーカー

ネイビートップス×黒タイトスカート×ハイテクスニーカー

きれいめモードのタイトスカートにキレ味抜群のハイテクスニーカーを合わせて。スポーティすぎないスニーカーは、きれいめ派コーデにもしっくりはまる。
春夏【GU】のハイテクスニーカー×辛口女前スタイル|人気のGUフラット靴

【8】ホワイトジレ×ベージュワイドパンツ

ホワイトジレ×ベージュワイドパンツ

ジレを1枚で着てシンプルトップスとして活用。リネン風のワイドパンツと合わせて、ナチュラルなリラックスコーデを楽しんで。スニーカー、バッグはクリアな白で、リラックスムードの中に洗練さを感じさせて。
【メルカドバッグ】と着回し旅コーデ|オッジェンヌ宮本萌のリアル買いブログ

【9】シャツワンピース×厚底ストラップサンダル

シャツワンピース×厚底ストラップサンダル

ストライプのシャツワンピに厚底サンダルを合わせて健康的に。今年トレンドのヘルシーなストラップサンダルなら、大人ワンピを今っぽく楽しめる。
春夏【GU】の厚底ストラップサンダル×大人ワンピーススタイル|人気のGUフラット靴

【10】グリーンブラウス×ミントグリーンパンツ

グリーンブラウス×ミントグリーンパンツ

トップス、パンツをニュアンスの異なるグリーンでそろえた、今季トレンドの着こなし。ボウタイブラウスやとろみパンツなど、上品ムードを生かすなら、小物はモノトーンで抑えるのが正解。
【3/26のコーデ】はやりのカラーONカラーでアフター7は女子会へ


Today’s Access Ranking

ランキング

2019.07.22

編集部のおすすめ Recommended

Feature