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◆本記事内にある商品は、すべて過去のOggi本誌の記事から再編集しています。現在はお取り扱いのないものがございますので、メーカーへのお問い合わせはご遠慮ください。
涼しげでおしゃれに決まる【夏のジャケットコーデ】
ついラフに偏りがちな夏のコーディネートを、はおるだけで洒落感たっぷりに見せてくれるサマージャケット。リネンなど夏にぴったりの軽やかな素材を選べば、夏でも仕事でジャケットを着用しなければならない人や、暑い日の夏のはおりがほしい人も早速チェックしてみて。
「カーデライク」な半袖ジャケットにトライ!

ナイロン素材のカーデライクなジャケットは、ドレスコードが緩めな内勤日にちょうどいい。カジュアルに転びがちな素材も、深みあるカラーとノーカラーなら、グンと上品な印象。
「薄軽ジャケット」でトレンド感もプラス

さらりとはおれる薄軽ジャケット。総レースジャケットなら程よく透けて、甘さも控えめ。ブラウンワンピースとコーディネート。
内勤派の夏は、旬素材&きれい色な「薄軽ジャケット」が欲しい!
酷暑を乗り切るなら「シアー素材」

今季はシアー素材ジャケットが豊作! 夏でもジャケット派は、シアー素材のジャケットで、露出をカバーしつつ酷暑をスマートに乗り切って。まろやか配色でまとめ、オフィスコーデを爽やかに。
夏でもジャケット派に「シアー素材」という選択を。お手本コーデ4選
ハーフスリーブのジャケットで軽やかに

オフィスコーデに欠かせないきれいめワイドパンツ。肌離れのいいドライタッチな素材感と適度なゆとり、ストレッチ性のある一本でアクティブなお仕事シーンも快適に! ボックスフォルムのジャケットを合わせてIラインをスラリと強調して。ブルーのニットが清涼感を後押し。
「半袖ジャケット」は、きちんと見えするテーラードタイプを

甘さ控えめのモカカラー半袖ジャケット。さらりとした接触冷感素材だから、着心地◎ テーラードタイプなら、半袖でもきちんと見えばっちり。
外勤派の「半袖ジャケット」は、きちんと見えするテーラードタイプが活躍!
暑苦しく見えないよう白など淡い色を選ぶのも◎

暑くてじめじめする季節でも、ジャケットは働く女性の必須アイテム。ナチュラルカラーなら、いつでも涼しげで凛とかっこよく。明るい色合わせで爽やかにきめて。
夏場こそ機能性重視で選んで

ベージュのワントーンなら初夏らしくさわやか。ボーダーカットソーで少し遊びを入れて洒落感を出して。夏場でも持っておきたいテーラードジャケットは、とにかく機能性重視で。その点“ユニクロ”のこちらは軽量でシワになりにくい2WAYストレッチ素材、UVカットで速乾加工とパーフェクトな一品。洗濯機洗いもOKと、何枚でも欲しくなる優秀さ。
新商品開発に向けお客様にリサーチ。ベージュジャケットで軽やかに【コスパブランドの“たった8枚で着回し”:Day4】
【ベージュ・白系】レディースジャケットのオフィスコーデ
夏らしくさわやかな印象になれる白やベージュのジャケット。特にベージュジャケットはカジュアルにもフォーマルにも着ていけるので、使いやすいアイテム。柔らかい色味が品のよさを醸し出し、はおるだけでエレガントな雰囲気を一気にまとえます。
ベージュ半袖ジャケット×ストライプスカート×シャツ
ベージュノーカラージャケット×白パンツ×パープルニット
ベージュリネンジャケット×ブルーニット×ネイビースカート
オフ白ジャケット×レースシャツ×白パンツ
ベージュジャケット×ブルーニット×スカート
ベージュジャケット×グレーTシャツ×グレースカート
白ジャケット×イエローニット×ベージュパンツ
ライトベージュジャケット×ミントグリーンスカート
ベージュジャケット×白ニット×ベージュパンツ
ベージュジャケット×黒オールインワン
ベージュ半袖ジャケット×ストライプスカート×シャツ

清涼感のあるベージュジャケット。UVカットや吸水速乾など、夏に嬉しい機能をフル装備。白シャツとストライプスカートで、こなれ感あるワントーンスタイルに仕上げたい。
外勤派の「半袖ジャケット」は、きちんと見えするテーラードタイプが活躍!
ベージュノーカラージャケット×白パンツ×パープルニット

ミニマルなノーカラータイプなら、オフィスで活躍間違いなし! さらりとした生地感・裏地なしが、汗ばむ季節を快適にする。
ベージュリネンジャケット×ブルーニット×ネイビースカート

リネンのノーカラージャケット。カーディガン感覚でさらっとはおれる優れもの。ジャケット以外をブルー系で統一し、メリハリのあるキリリとした仕上がりに。
内勤派の夏は、旬素材&きれい色な「薄軽ジャケット」が欲しい!
オフ白ジャケット×レースシャツ×白パンツ

ややオーバーサイズのジャケットは、こなれた印象。防シワ機能付きのドライタッチな生地感で、夏にぴったり。インナーは旬なレースシャツをセレクトして。
ベージュジャケット×ブルーニット×スカート

涼しげかつ、シワになりにくいリネンライク素材のジャケット。爽やかなブルーニットを差し、顔まわりをパッと明るく仕上げて。
ベージュジャケット×グレーTシャツ×グレースカート

ジャケットのインをワントーンでまとめ、色数を抑えることできちんと感が増す。Iラインでシュッと細見えも叶う。
白ジャケット×イエローニット×ベージュパンツ

汚れがちな白は、洗えるハンドウォッシャブル機能付きが安心。トップスからボトムスまで、イエロー〜ベージュでつなぎ、コントラストを抑えて着るのが、白ジャケットの正攻法。
外勤派の夏は、爽やかに羽織れる「高機能」な薄軽ジャケットが味方!
ライトベージュジャケット×ミントグリーンスカート

真面目なジャケットスタイルが途端に華やぐ、ミントグリーンフレアスカート。色もシルエットも存在感たっぷりだから、他のアイテムをライトベージュでマイルドにまとめたい。
夏は【カラーボトム】で爽やか通勤♡|きれいめスイート「内勤派」
ベージュジャケット×白ニット×ベージュパンツ

オフィスの定番、ジャケパンセットアップ。ベージュやオフホワイトなら涼しげ。足元にはチェーンストラップ付きパンプスを合わせ、キレよく見せるのが旬。
ベージュジャケット×黒オールインワン

きちんと感と辛口な印象を兼ね備えた、美シルエットコーデ。スリットやウエストベルトのアクセントがあれば、黒でも単調にならず幅広いシーンで活躍。足元はパテント素材のサンダルで華やかに。
頼れる「黒オールインワン」は最旬シューズできちんと&華やかに
【紺・黒】レディースジャケットのオフィスコーデ
どんな着こなしでもコーディネートをピリッと引き締めてくれる紺や黒ジャケット。仕事でジャケットが必要なときダークカラーがシックにまとめてくれます。女っぷりを上げたいときは、インナーや小物でひと工夫を。
黒シアージャケット×タンクトップ×グレースカート
ネイビー半袖ジャケット×ストライプシャツ×グレーパンツ
黒テーラードジャケット×タンクトップ×イージーパンツ
ネイビージャケット×ブルーTシャツ×ツイードパンツ
黒ジャケット×黒タンクトップ×黒パンツ
黒シアージャケット×タンクトップ×グレースカート

シアー素材なら黒でも軽やか。インナーはジャケットの透け感を生かす、ノースリーブをセレクト。
外勤派の夏は、爽やかに羽織れる「高機能」な薄軽ジャケットが味方!
ネイビー半袖ジャケット×ストライプシャツ×グレーパンツ
旬顔の半袖ジャケットは、トレンド感ときちんと感が両立できる。ストライプシャツとストイックなグレーパンツで、キリリとハンサムに着こなしたい。
黒テーラードジャケット×タンクトップ×イージーパンツ
端正な黒アイテムでまとめた、ハンサムモードなスタイル。テーラードジャケットやTストラップヒールでキリッと引き締めれば、美人な雰囲気が加速。
通勤コーデに合わせる「イージーパンツ」は、ハリのある生地をチョイス!
ネイビージャケット×ブルーTシャツ×ツイードパンツ

湿気と暑さのダブルパンチには、フレッシュに乗り切るみずみずしいブルーグラデーションを! ツイードパンツにもブルーを効かせて色をリンクさせれば、きれいめかつ上級な着こなしが完成。
ジャケット合わせもできる【きれい色トップス】コーデ6選!外勤派におすすめ♡
黒ジャケット×黒タンクトップ×黒パンツ

暑いけれどきちんと見せたい日に頼れる、潔いサマーブラックのレイヤード。ゴールドを散りばめて、きれいめシンプルをシックに。
汗っかきさんこそ夏は「黒」! エディターが推す涼しげサマーブラック5選
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【グレー】レディースジャケットのオフィスコーデ
上品で落ち着いた雰囲気のグレーは、紺や黒ジャケットと並ぶ定番のジャケットカラー。グレーの濃淡により印象が変わってきますが、軽快さのあるライトグレーは明るくさわやかな装いが多くなる春夏におすすめ。
ダークグレージャケット×ロゴTシャツ×ネイビーカーゴパンツ
チャコールグレージャケット×ブラウス×ピンクパンツ
グレーハーフスリーブジャケット×白カットソー×グレースカート
グレージャケット×シルクブラウス×ブラウンワイドパンツ
ダークグレージャケット×ロゴTシャツ×ネイビーカーゴパンツ

ジャケットを脱げば、動きやすいロゴTシャツとカーゴパンツだから、仕事後の予定にも対応。ダークトーンでまとめることで、きちんと感をキープ。
退勤後の予定もどんとこい! 動きやすさ重視のジャケパンコーデ
チャコールグレージャケット×ブラウス×ピンクパンツ

チャコールグレーのジャケットと、シルキーなブラウスの柔和な配色&素材のコントラストで、ペールピンクパンツをヘルシーな仕上がりに。きれいめハンサム派でも取り入れやすいワイドパンツもポイント。
きれい色ボトムで初夏コーデをアップデート!|きれいめハンサム「外勤派」
グレーハーフスリーブジャケット×白カットソー×グレースカート

接触冷感・UVカット機能を備えたハーフスリーブジャケット。きちんと感と涼しさを両立。同系色のスカートを合わせ、セットアップ風にすればオフィス仕様に。
〝アンクレイヴ〟の名品ジャケットでクールな通勤スタイルを実現!
グレージャケット×シルクブラウス×ブラウンワイドパンツ

上質な光沢と美しいドレープ感が、きちんと感と涼やかさを両立。夏のジャケットインにぴったりなノースリーブタイプ。
夏の「きちんと&涼やか」は上質な100%天然素材アイテムで手に入れて♡
【カジュアルシーン】ジャケット合わせでコーデを一新
コーデに重ねるだけで、きちんと感を高められるジャケットスタイル。夏のカジュアルアイテムを、端正なシルエットで落ち着かせて大人っぽく仕上げて。洒落感たっぷりに着こなす秘訣は、コンサバ感を抑えてカジュアルモードにすること。いつものコーデがハンサムに決まります。
グレー半袖ジャケット×カラーパンツ×タンクトップ
グレージャケット×カットソー×ピンクイージーパンツ
黒ジャケット×プリントTシャツ×ベージュタイトスカート
白シアージャケット×タンクトップ×デニムパンツ
グレージャケット×ロゴTシャツ×ボーダーカットソー×黒パンツ
黒ジャケット×タンクトップ×ブラウンデニムパンツ
ベージュジャケット×黒ワンピース×スニーカー
白ジャケット×黒タンクトップ×黒デニムパンツ
グレー半袖ジャケット×カラーパンツ×タンクトップ

こなれ感のあるグレー半袖ジャケットなら、カラーパンツもお手のもの。インナーにタンクトップを選んでも、吸水速乾素材だから汗染みが気にならない!
外勤派の「半袖ジャケット」は、きちんと見えするテーラードタイプが活躍!
グレージャケット×カットソー×ピンクイージーパンツ

ラフなドロストパンツも、きれい色と裾の新鮮デザインで今どきな表情に。ジャケットをはおって、アクティブながら大人な休日コーデに。
休日は旬のひとクセディテールに挑戦♡ まずはパンツで取り入れて
黒ジャケット×プリントTシャツ×ベージュタイトスカート

大人がプリントTシャツを取り入れるときは、ベーシックでまとめたり、ジャケット×タイトスカートのように辛口アイテムできれいめにコーディネートするのがコツ。
白シアージャケット×タンクトップ×デニムパンツ

小気味よいピンストライプが、バサっとはおるだけで洒落た佇まいを約束。さりげないコーデの盛り上げ役に。
夏でもジャケット派に「シアー素材」という選択を。お手本コーデ4選
グレージャケット×ロゴTシャツ×ボーダーカットソー×黒パンツ

夏の長袖スタイルも涼しげな印象をキープできる、グレーカラージャケット。ロゴTシャツの上にはおって、大人のきれいめカジュアルに。
リピーターが続出♡ステディブランドの「これ売れてます!」夏アイテム
黒ジャケット×タンクトップ×ブラウンデニムパンツ

着慣れたデニムパンツをブラウンに更新するだけで、いつものジャケットスタイルに新しい風が吹く。ジャケットは遊び心のあるデザインを。ブラウンの懐の深さで、洒落感と私らしさのバランスをとって。
泉里香がまとう「夏のブラウン」肌見せシーズンに頼りたい最注目カラー
ベージュジャケット×黒ワンピース×スニーカー

裏地がないからシャツ感覚で着られる七分袖ジャケット。涼感ジャケットなら暑い夏でもずっと快適。カジュアルアイテムと相性がいいから、休日コーデにもぴったり。
白ジャケット×黒タンクトップ×黒デニムパンツ

バサっとはおってもサマになる、ハリ感がかっこいい。オールブラックのスタイリッシュな着こなしに、こなれた抜け感をプラス。
着ているほうが涼しいかも⁉ な「涼感ジャケット」を指名買い♡
最後に
はおるだけで洒落感たっぷりに見せてくれる夏のジャケットスタイル。仕事の日はもちろん、日焼け対策の夏アウターとしてもお役立ちのアイテムなので、ぜひ参考にしてみてください。端正なシルエットで夏のコーディネートを楽しんで。



