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LOVE

2026.01.05

彼氏の呼び方どうしてる?【100人に聞いた】喜ぶ呼び方・理由や変えるタイミングを徹底解説

彼氏の呼び方って、意外と悩むもの。「呼び捨て?」、「くん付け?」など、ふたりの雰囲気や距離感に影響する大切なポイントですよね。今回は、100人の女性にアンケートを実施! 実際にどう呼んでいるのか、その理由や、呼び方を変えるベストなタイミングまで女性100人にリサーチ。彼が喜ぶ呼び名のヒントが見つかるはず!

Oggi編集部

彼氏の呼び方どうしてる?【100人に聞いた】喜ぶ呼び方・理由や変えるタイミングを徹底解説
(c)Adobe Stock

▼この記事の要点

  • 女性100人アンケートで彼氏の呼び方は、「呼び捨て」、「くんづけ」、「あだ名」が上位に。呼び方ひとつで距離感や関係性、恋人としての立ち位置が変わるため、彼氏が呼んで欲しい・喜ぶ呼び方も気になるところ
  • 「呼び捨て」は“特別感”、「くんづけ」や「ちゃん付け」は“呼びやすさや親しみ”、「さんづけ」は“リスペクト”、「あだ名」は“自然体な関係”が背景に。呼び方は愛情表現の一部といえます
  • 呼び名を変えるきっかけは「付き合ったとき」、「話題に出たとき」など、照れや緊張もありつつ、自然に関係が深まった瞬間が多い。ふたりが心地よく感じられる呼び方を選ぶことが大切

彼氏の呼び方は?

彼氏の呼び方

※アンケート20〜39歳の日本全国の女性を対象にOggi編集部が質問。調査設問数10問、調査回収人数124名(未回答含む)。

まずは「恋人の呼び方を教えてください」とアンケート調査したところ、結果は「くんづけ」…26.8%、「さんづけ」…6.1%、「ちゃんづけ」…13.4%、「呼び捨て」…29.3%、「あだ名」…24.4%となりました。

最も多かったのは「呼び捨て」。恋人としての特別感や親密さを表しやすく、関係が深い証として選ばれている印象です。「くんづけ」、「あだ名」も僅差で続き、親しみやすさや自然体でいられる距離感を重視する人が多いことがうかがえます。

一方で「さんづけ」、「ちゃんづけ」は少数派ですが決して少ないわけではなく、付き合う前からの呼び名がそのまま定着しているケースも。呼び方にはふたりだけのストーリーが反映されるものだということがよくわかります。

彼氏の呼び方を決めた理由は?

彼氏の呼び方を決めた理由は?
(c)Adobe Stock

彼氏の呼び方はさまざまですが、決めた背景にはふたりの想いだったり、特別な関係性がにじみ出ています。なぜこの呼び方にしたのか、それぞれに聞いてみました。

呼び捨て

恋美同士の呼び方で一番多い呼び捨てですが、決めた理由について聞きました。

相手の希望

「相手からの要望」(30代・岡山県)
「相手が異性から呼び捨てで呼ばれることがめったになかったらしく、付き合う前に呼び捨てで呼んでほしいと直接言われたから」(30代・東京都)
「相手から言われたから」(30代・大阪府)

自分から呼び捨てするのは気が引けるという人もいますよね。呼び捨ての場合、彼氏からお願いされて呼ぶパターンが多いよう。周りから呼び捨てされたことのない男性なら、いかにも恋人同士っていう雰囲気でうれしいのかも。

呼びやすい

「呼びやすいから」(30代・神奈川県)

ラフに呼べてテンポある会話がしやすいことから呼び捨てを選ぶ人も。シンプルに名前を呼ぶことは一気に親密さが生まれやすいと言えます気負わず呼べる雰囲気は、付き合いが長くなるほど実感されそう。

親近感がある

「呼び捨てのほうが、親近感があっていいと思うので」(30代・大阪府)

形式ばることなく、ふたりの心の距離が縮まっていることが自然と反映された呼び方としても選ばれています。対等な関係で付き合いたいというカップルであれば呼び捨てを選ぶ率が高まるはず。

特別感がある

「特別感を出したいため」(30代・広島県)

呼び捨ては家族だけ、など誰でも呼べるわけではないので、「彼女だからこその呼び方」と実感することができます。相手にとって唯一無二の存在になれる、そんなささやかな愛情表現としても選ばれるよう。

「くん」づけ

男性い「くん」づけで呼ぶのはちょっとした甘い雰囲気を感じますよね。決めた経緯は気になるところ。

呼びやすい

「呼びやすいから」(30代・愛知県)

カジュアルで気負わず使える「くん付け」は柔らかさがあり、まだ緊張が残る時期でも取り入れやすい呼び方。年下彼氏の場合選ばれる率は高そうで、逆に年上彼氏の場合にはちょっと甘いムードが感じられるのも魅力的。

親近感がある

「最初は名字に『さん』づけだったが、距離が遠く感じたため、下の名前に『くん』づけに変えた」(30代・大阪府)
「親近感が湧くから」(30代・福島県)

「くん」づけはすっかり大人になった男性を呼ぶには特別な身近さがある呼び方とも言えます。壁が取り払われたように感じられ、「もっと仲よくなりたい」という気持ちの表れにも。呼ばれる側にとっても優しい響きなのがいいところ。

昔から変わらない

「知り合ったときから『くん』づけで呼んでいて、結婚してもそのまま」(30代・茨城県)
「出会ったときから変えてない」(30代・沖縄県)

出会った当初からの「くん」づけは、友達だったときの思い出とセットで積み重ねられてきた呼び方。あえて変える必要がなく、自然体の関係を象徴しているとも言えます。無理に特別感を演出せず、変わらないこと自体がふたりらしい愛情表現になっているパターンですね。

「さん」づけ

ちょっとかしこまった印象に「さん」づけ。元々の関係性が大きいようです。

昔から変わらない

「付き合う前からの呼び方だから」(20代・茨城県)
「先輩で、付き合う前からそのように呼んでいて、そう呼ぶのに慣れていたからです」(30代・宮城県)
「付き合う前からの呼び方だから」(20代・茨城県)

仕事やサークルなど、始まりが“上下関係のあるフォーマル”な関係だと、さん付けがそのまま定着することも。礼儀や距離感を保ちつつ、相手を尊重する姿勢があります。付き合ったからと急に変えると照れくさい場合もあり、ナチュラルでいられる呼び方として選ばれています。

気に入っている

「好きな呼び方だから」(20代・福岡県)

大人っぽく、落ち着いたパートナーシップを象徴するのが「さん付け」とも言えます。恋人であっても相手へのリスペクトを忘れたくないというスタンスがにじみ、「丁寧に向き合いたい」という価値観を共有できる呼び方とも言えるのでは。

「ちゃん」づけ

ちょっとファニーな印象の「ちゃん」づけ。「ちゃん」づけで呼ばれやすい名前もありますよね。

馴染みがある

「周りがそう呼んでいるから」(30代・神奈川県)
「皆がそう呼んでいたし、本人からもそのままがいいと言われたから」(30代・広島県)

親しい友人からの延長で、そのまま恋人関係になったときに選ばれやすい呼び方。昔からの距離感を保てるため、気楽で楽しい空気を維持できます。また周囲に呼ばれる名前=周囲に愛されてきた証として、彼にとってもうれしい呼ばれ方と捉えられているようです。

相手の希望

「相手がそう呼んで欲しいと言ってきたので」(30代・岐阜県)

本人からお願いされた呼び方は、彼が大切にしたい“自分らしさ”があるはず。「ちゃん」づけはかわいさや甘さが添えられ、ふたりだけの関係が仲睦まじいものになります。恥ずかしさを乗り越えて呼べると、ぐっと距離が縮まるはず。

呼びやすい

「呼びやすかったから」(30代・岡山県)

ストレートすぎない柔らかさがあり、呼び捨てにするほどの勇気がまだないときにも便利。愛称として長続きしやすく、自然と穏やかな安心感が漂います。気心知れた無邪気な雰囲気もあり、少しずつふたりを近づけてくれる呼び方です。

あだ名

元々定着した「あだ名」があったり、ふたりで決めたりなのか理由を知りたいですよね。

呼びやすい

「呼びやすいから」(30代・新潟県)
「いつもあだ名をつけて呼ぶから」(30代・東京都)

友だち同士の頃から使っている“あだ名”であれば、変わらずに笑い合える気軽な関係を象徴しています。また、ふたりで相談して決めたなら、他の人とかぶりにくく、あだ名の背景について周りには内緒なんていう秘密感もあり、親しさの証として愛されている呼び方。

自然に

「自然にそうなる」(30代・千葉県)
「なんとなく流れで定着」(30代・東京都)

呼び名を決めようと構えることなく、自然な流れでしっくりとハマるのがあだ名の魅力。そのナチュラルさが、柔らかな関係を育みます。冗談っぽく呼んでいて「気づいたときにはそれが愛称になっていた」なんて素敵。

本名が長い

「4文字の名前で長かったから」(30代・東京都)

元々名前が長かったりと呼びにくさを感じるときに生まれる略したあだ名は、距離感を近づけてくれるもの。呼ぶたびに愛情が感じられ、ふたりだけの特別な響きになっていきます。便利さから始まっても、気づけば愛情たっぷりの呼び方として定着するもの。

彼氏の呼び方を決める際に困ること

彼氏の呼び方を決める際に困ること
(c)Adobe Stock

晴れて付き合うことになったときは、改めてお互いの呼び方を決めようとするタイミングにもなるもの。でもそのときに、どう呼ぶのがいいのか少し困ってしまうこともあるよう。具体的な理由を教えてもらいました。

名前がかぶる

「家族と同じ名前のとき」(30代・兵庫県)
「元カレと同じ」(30代・兵庫県)
「元カレとかぶると微妙」(30代・茨城県)
「他に同じ呼び名の知り合いがいる場合」(30代・沖縄県)

家族や友人、ましてや元カレと同じ名前だと、呼び方が難しくなってしまう…そんな声は多く寄せられました。気まずい思いをしたり、呼ぶたびに意識することになんていうデメリットも。自分が心地よい呼び方を探りながら、ふたりの納得感を模索していくことが大切なのかもしれません。

呼び方を変えるタイミング

「いつからさんづけをやめるか」(30代・東京都)
「なんて呼んだらいいかタイミングが難しい」(30代・岡山県)
「垣根なく話せるタイミングがくるまではよそよそしくなるときがある。またそのタイミングがそのいつになるかわからない」(30代・広島県)

付き合い出してから、呼び方を変えることについて「さん付けからどう変えたらいい?」、「急に呼び捨ては恥ずかしい…」と、タイミングに戸惑うこともありがち。仲が深まるほど変えやすくなる一方で、変化を意識しすぎて水くさく感じてしまうことも。自然な流れに乗れたり、相手が先に変えてくれた瞬間など、小さなきっかけを見逃さずキャッチしたいところです

恥ずかしい

「決めようと言い出すのがなんとなく恥ずかしいことです」(30代・宮城県)
「最初呼ぶときに照れること」(30代・大阪府)
「小っ恥ずかしい」(30代・神奈川県)

呼び方について、たった一言なのに不意に呼ぶときにはドキッとするもの。ふたりで決めたものの、最初の一声には照れてしまうことも。そもそも「呼び方を決めようと切り出すのが気恥ずかしい」という声もあります。無理に距離を近づけようとせずに、少しずつ馴染ませていけるとお互いに安心です。

緊張する

「緊張する」(30代・岡山県)
「年上だったら呼び始めは緊張する」(20代・北海道)

初めて呼び方を変える瞬間は緊張するという気持ちはよくわかります。特に年上や落ち着いたタイプの相手だと、なおさらドキドキが増しますよね。でも、その緊張は「もっと仲良くなりたい」という前向きな想いの裏返し。お互いのモードを大切にしながら、タイミングを見て少しずつ距離を近づけていきましょう。

ありきたりになる

「ありきたりなのは嫌」(30代・東京都)
「よくある呼び方になること」(30代・埼玉県)

周りにも同じ呼び方の人が多いと、なんとなく味気なく感じてしまうことも。「ほかの人とかぶりたくない」という思いから、オリジナリティを追求するカップルもいるはず。ただ、無理に個性を出そうとすると、かえって呼びにくくなってしまうことも。自然にフィットするかどうかを優先しつつ、ふたりにとって心地よい呼び方に落ち着けるのが理想的。

呼び捨てにするかどうか

「呼び捨てかそうじゃないか迷う」(30代・東京都)

呼び捨ては一気に親密さが増す特別な呼び方。だからこそ「まだ早い?」、「急に馴れ馴れしいと思われる?」と迷いやすいですよね。関係の進度や相手の性格によってもタイミングはさまざま。焦らずふたりのペースで、少しずつ慣らしながら、気づいたら自然に呼び捨てになっていた…そんな流れなら安心です。

周りの目

「他人に聞かれて大丈夫か」(30代・神奈川県)

ふたりだけの空間なら堂々と呼べるけれど、外だと途端に照れてしまう。呼び方によってはその気持ちに共感する女性も少なくないのでは。職場や友人の前など、シーンによって呼び方を使い分けるケースもあります。周囲との距離感や彼の立場にも配慮しつつ、無理のない範囲で心地よい呼び方を選べばOK。

彼氏の呼び方を変えるタイミングは?

悩む人も多かった、彼氏の呼び名を変えるタイミング。どんなタイミングで変えたのか、どんなきっかけがあるのかなど、経験者に教えてもらいました。自分の状況と重ね合わせることできっと参考になるはず。

仲よくなってきたら

「付き合って打ち解けてきたとき」(30代・茨城県)
「距離が縮まったと思ったとき」(30代・鳥取県)
「相手に先に呼ばれて徐々にこちらもという感じ」(30代・神奈川県)
「仲よくなってから」(30代・岐阜県)

距離が近づくほど、呼び方も自然と変わっていくもの。「親しくなったから」、「気づいたら呼び方が変わっていた」という声が多く寄せられました。最初は苗字+さん付けでも、時間を重ねることで名前呼びやあだ名にシフトする流れがスムーズ。無理に変える必要はなく、心開いて笑い合える瞬間が増えてきたときこそ、呼び方の変化がしっくりくるタイミングかもしれません。

付き合ったとき

「付き合いはじめてすぐに」(20代・愛知県)
「付き合い始めて2週間ほど」(20代・神奈川県)
「付き合うタイミング」(20代・東京都)
「付き合うまでは苗字に『くん』づけ、付き合ってから名前に『ちゃん』づけにかわりました」(30代・広島県)

交際が始まると、呼び方も恋人らしく変えたくなるもの。「付き合ってすぐ」、「2週間ほどしてから」など、変えるきっかけは様々ですが、恋人同士になったタイミングは大きな区切りですよね。苗字から名前へ、名前に「くん」付けを追加など、段階的に変わっていく人も。ふたりの関係が新しいステージに入った証として、呼び方チェンジが選ばれているようです。

同棲・結婚してから

「一緒に住み始めて呼びやすいように変えた」(20代・神奈川県)
「一緒に住み初めてから」(30代・兵庫県)
「結婚したため」(30代・千葉県)
「結婚してから」(30代・愛知県)

一緒に暮らすことで距離が半分家族、のように一気に縮まり、呼び方も変わるはケースが多いようです。「生活を共にするなら気軽に呼びたい」、「自然と呼び方が柔らかくなった」という声が目立ちました。家の中だけ呼び捨てでも、外ではさん付けにするなど、シーンによって使い分ける人も。ライフステージが変わるタイミングは、お互いの“心地よさ”の軸が変化するので呼び方を変える絶好のチャンスです。

呼び方の話になったとき

「お互いなんと呼ぶかの話題になったとき」(30代・栃木県)
「お互いなんと呼ぶかを話したとき」(30代・埼玉県)
「許可を得て今の呼び方に変えた」(30代・神奈川県)
「相手からの提案」(20代・埼玉県)

会話の流れで「なんて呼ぶ?」という話題が出た瞬間が、実はとてもよいタイミング。お互いの希望をすり合わせやすく、恥ずかしさも半減。提案してくれたときは、相手も変えたい気持ちのはずなので、遠慮しすぎず伝えてOK。話し合いの上で決められると気持ちが楽になり、特別感のある呼び方がスムーズに進展していきます。

自然に

「ふとしたとき」(30代・静岡県)
「自然に」(30代・宮城県)
「気づいたら」(20代・愛知県)
「ナチュラルに変えていった」(30代・北海道)

呼び名って、“狙って変える”より“気づいたら変わってた”ほうが実は理想的。「ある日突然しっくりきた」という声が多く、無理なく馴染む呼び方は、長く続きやすい傾向があります。恥ずかしさを乗り越えようとがんばりすぎず、流れに任せてみるのも一つ。気づけばふたりだけの愛称ができていた、なんてロマンチックですよね。

気分

「気分で」(30代・神奈川県)
「そのときの気分」(20代・大阪府)
「気分によって変える」(30代・福島県)

その場の気持ちやムードで呼び方が変わるという自由派も。「ふざけているときは呼び名が変わる」、「甘えたい日は特別な呼び方」といった柔軟さも魅力的。マンネリ防止にもつながり、関係にちょっとした刺激をプラスしてくれます。強制感なく、遊び心をもって変化を楽しめるので、リラックス感のあるカップルに多い傾向です。

思いついたら

「素敵なあだ名ができたとき」(30代・東京都)
「ふと呼び方を変えようと思ったら、まずは自分から○○と呼び名を発してみる。そうすることで状況が急激に動くことが実際ある」(30代・広島県)

突然ひらめいたかわいい呼び方が、そのまま定着するパターンも。「これいい!」と思ったときがベストタイミング。まずは自分から呼んでみることで新しい空気が生まれ、距離がグッと縮まることがあります。ただ無理に定着させようとせず、お互いが心地よく感じたなら、その呼び方が“正解”です。

まとめ

呼び方には、ふたりの距離感や関係の深まりがそのまま反映されるもの。最初はかしこまった「さん付け」でも、仲が深まるほど自然と“特別な呼び名”へと変化していくことも。

少し照れくさくても、ふたりらしい呼び方を見つけることが、恋のワクワクや安心感につながるきっかけに。大切なのは、相手への気持ちを込めて呼ぶこと。無理に変える必要はなく、ふたりが心地よく感じられることが一番です。

呼び方は小さな変化ですが、それが関係をさらに豊かにしてくれます。お互いの距離感を大切にしながら、気持ちにぴったりな呼び名を育てていければよいでしょう。呼び方をきっかけに恋がもっとあたたかく、楽しいものになりますように。

TOP画像/(c)Adobe Stock

Oggi編集部

「Oggi」は1992年(平成4年)8月、「グローバルキャリアのライフスタイル・ファッション誌」として小学館より創刊。現在は、ファッション・美容からビジネス&ライフスタイルテーマまで、ワーキングウーマンの役に立つあらゆるトピックを扱う。ファッションのテイストはシンプルなアイテムをベースにした、仕事の場にふさわしい知性と品格のあるスタイルが提案が得意。WEBメディアでも、アラサー世代のキャリアアップや仕事での自己実現、おしゃれ、美容、知識、健康、結婚と幅広いテーマを取材し、「今日(=Oggi)」をよりおしゃれに美しく輝くための、リアルで質の高いコンテンツを発信中。

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