敏感な肌を優しく守る、心強い夏の味方。
リピーター続出中のKoh Gen Do『ウォータリーUVジェル』。その人気の理由はずばり、伸びがよく保湿ジェル感覚で使えるのに、トーンアップまで叶うこと。
たしかに日焼け止めといえば、肌のきしみやベタつきが気になることも多く、何かと自分に合ったものを選ぶのが大変なアイテム。不快感は気になりつつも、なんとなくこれでいいやと使っている方も多いのではと思います。
しかしこちらには、きしみやベタつきの原因となる紫外線散乱材を保湿成分で包み込んだ〝ウォータークッションベール※〟を配合。「日焼け止めは苦手という人にこそ試してほしい」と、ブランド公式がプッシュするほどのこだわりが詰まったUVジェルなのです。
※シロキクラゲ多糖体、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、ヒドロキシプロピルメチルセルロースステアロキシエーテル、ヒドロキシエチルセルロース〈保湿・増粘成分〉
…と、そんな人気商品が今年の3月にリニューアル発売されたことをご存じでしょうか?

▲Koh Gen Do ウォータリーUVジェル (SPF50+・PA++++)¥3,850
今回のリニューアルでは、みずみずしく心地よい使用感は従来どおり維持しながら、スキンケア効果を強化したとのこと。
新たな成分として、「ヒマワリ芽エキス」を配合。ハナビラタケエキスやカンゾウ葉エキス、シロキクラゲ多糖体など18種類、うるおい成分70%以上(※精製水を含む)のスキンケア設計で、紫外線による乾燥やダメージ・肌荒れを防ぎます。
ともすると〝塗ってます!〟感が全面に出がちな日焼け止めですが、こちらはKoh Gen Doのパウダー技術を駆使した光効果で「まるで素肌が美しい人」のような仕上がりに。毛穴や小じわをカモフラージュするソフトフォーカス機能、皮脂を吸着し化粧崩れを防ぐロングラスティング機能も備えているため、化粧下地にも最適です。

「肌へのやさしさ」と「機能性」を重視する、ブランドならではのこだわりが存分に活かされた日焼け止めジェル。ぜひ、この夏チェックしてみてくださいね。
Oggi編集部
「Oggi」は1992年(平成4年)8月、「グローバルキャリアのライフスタイル・ファッション誌」として小学館より創刊。現在は、ファッション・美容からビジネス&ライフスタイルテーマまで、ワーキングウーマンの役に立つあらゆるトピックを扱う。ファッションのテイストはシンプルなアイテムをベースにした、仕事の場にふさわしい知性と品格のあるスタイルが提案が得意。WEBメディアでも、アラサー世代のキャリアアップや仕事での自己実現、おしゃれ、美容、知識、健康、結婚と幅広いテーマを取材し、「今日(=Oggi)」をよりおしゃれに美しく輝くための、リアルで質の高いコンテンツを発信中。
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