Oggi.jp

おしゃれもキャリアも。働くアラサーのWebメディア

facebook twitter instagram line search

フリーワードで検索

人気のキーワード

  1. トップ
  2. 恋愛・結婚
  3. 結婚したい
  4. 不倫の末に離婚…罪悪感にさいなまれているアラサー女子の懺悔3

LOVE & WEDDING

2018.09.05

不倫の末に離婚…罪悪感にさいなまれているアラサー女子の懺悔3

不倫は絶対にすべきことではないのは言うまでもないことだけれど、巷には不倫の末に“離婚”に至っている人も。実際に、不倫の末に自分or相手が離婚に至ってしまった女子の懺悔をお届けします。

1:「口説いてきた彼に『なら離婚して』と言ってしまい…」(30歳/美容)

■「彼(既婚者)から『付き合いたい』ってしつこく口説かれ、私が『なら離婚して』ってあしらっていたのが、彼の離婚の発端でした。まさか本当に離婚するとは思っていなかったのに、まともに受け取ってしまった彼が、そこから離婚協議を始めてしまい、即・別居に。

責任を感じて付き合い始めましたが、そもそも私は彼のことを好きでもなかったので、彼の離婚が成立してちょっとしてから別れちゃいました。自分の発言に責任を感じて肉体関係にも応じてしまいましたが、なんとも後味の悪い結果になり、反省しています」(30歳/美容)

既婚者なのに女子を口説く男性が問題ながらも、真面目な男性ほど『不倫はいや。離婚して』と言われれば、真に受けてしまうのかも…。

お願い
(c)Shutterstock.com

不倫の末に離婚に至っても、幸せになれないケースもたくさん。人の道に外れた行いをしてしまえば、生涯を通じて罪悪感にさいなまれることだってあるのです。

初出:しごとなでしこ


Today’s Access Ranking

ランキング

2019.01.22

編集部のおすすめ Recommended

本誌2月号 P.122にて誤りがありました。ブルーのタック入りパンツのブランドは、正しくは(JOCカスタマーサービス<チェスティ>)です。訂正してお詫び申し上げます。

Feature