2026年二度目のショーケース開催が決定!「感謝を込めて、成長した姿を見せたい」
5人組ボーイバンド・STARGLOWを生み出したオーディション番組「THE LAST PIECE(略称:ラスピ)」出身で、BMSGの未来を担う育成生たち「BMSG TRAINEE(トレーニー)」。デビュー前ながら、2026年3月に2日間にわたって開催された『BMSG TRAINEE SHOWCASE』ではキャパシティを大幅に上回る応募が殺到、4月〜6月には初の地上波レギュラー冠番組が放送されるなど、注目度上昇中なんです!
2026年12月には、BMSG TRAINEE最大規模となる会場・横浜BUNTAIで「BMSG TRAINEE SHOWCASE 2026 WINTER」が開催。
そんなBMSG TRAINEEから、今回はKEIさん、KANTAさん、KAIRIさん、KEITOさん、KEISHINさんの5人にお話をうかがいました。





──「BMSG TRAINEE SHOWCASE 2026 WINTER」の開催が決まったと聞いた瞬間はどんなお気持ちでしたか
KAIRI:「想像以上に早く次のステージに立てるんだ!」と思ったのが正直な気持ちです。 1年で2回もBMSG TRAINEE SHOWCASEができるとは思っていなかったので本当にうれしかったですし、より気合を入れて頑張ろうと身の引き締まる思いでした。
KANTA:僕もKAIRIと同じで、 1年で2回もショーケースができることにすごく驚きました。同じオーディションを受けていたSTARGLOWがデビューショーケースを開催していた『横浜BUNTAI』が会場だと聞いて、改めて「すごい会場でパフォーマンスさせていただけるんだな」と楽しみとワクワクと緊張感が一気に込み上げてきたのを覚えています。開催が少しずつ迫っている中で練習をいっそう頑張らなきゃ!とも思いました。
KEI:僕はまず、感謝の気持ちでいっぱいになりました。こんなにたくさんのステージに立たせていただけること、大きな会場でショーケースをさせていただけることが夢のようで。BMSG TRAINEEとして活動する前、同じくらいの規模でのライブに出演させていただく機会がありました。ほんの少しの出演でしたがすごく感動して、観客のみなさんと盛り上がった景色を今でも覚えています。次は自分たちが主体となるステージに立ちたいと思っていたので、たくさんの方に応援していただき実際にステージに立たせていただけることになって幸せです。まだ実感が湧いていないのも本音ですが、とても楽しみです!
KEISHIN:今年の3月に開催されたショーケースが本当に楽しくて「またやりたいな、次のチャンスは来年かな」と待ち遠しい気持ちでいっぱいだったので、今年中にまたショーケースが開催されると聞いてとてもうれしかったです。前回より規模が大きい会場でパフォーマンスさせていただけて光栄ですし、モチベーションがぐっと上がりました。
KEITO:「またファンのみなさんに会える機会があるんだ」と舞い上がりました! BMSG TRAINEEとして活動する中で、ファンの方々の存在に助けられているなと実感することが本当に多いんです。メンタルが落ちているときも、みなさんのコメントを読んでいると「もっと頑張らなくちゃ」「レベルアップして期待に応えたい!」と前向きになれます。だからショーケースでは、舞台に立てることへの感謝を胸に、もっと成長した姿をみなさんにお見せしたいです。
──横浜BUNTAIという、BMSG TRAINEE史上最大規模の会場に立つことになります。前回の豊洲PITとは違う、今回だからこそ見せたいものはありますか?
KAIRI:会場が大きくなった分、持ち味である表現力を存分に発揮して、みなさんを楽しませることが目標です。ほかのアーティストさんのライブ映像を観ていると学びになることが多いので、その気づきや発見を横浜BUNTAIという舞台で活かしたいと思います。
KANTA:これまでは「次は歌のパートがあるからここは力を調整しよう」という風に、頭で計算しながら動くパフォーマンスも少なくなかった気がします。でも、自分が大きな会場で観客としてライブを観たとき、そういった細かい計算をしたパフォーマンスでは後ろの席からは見えないだろうなと感じたんです。だからこそ今回のショーケースでは、ペース配分を気にしすぎず全身全霊でぶつかる姿をみなさんに披露したいです!
KEI:これまでは平面のステージに立たせていただくことが多かったのですが、横浜BUNTAIはスタンド席もあるステージ。BMSG TRAINEEの公演としては、これまでに挑んだことのない構造だからこそ、上にいる方々にまで意識を向けて、一人でも多くの方に満足していただけるパフォーマンスを届けたいです。
そういった意味でも、今年SKY-HIさんのツアーのオープニングアクトで全国のホールを周らせていただいた経験はすごく大きかったと思います。会場ごとに歌って踊る感覚がガラリと変わることを実感できたんです。異なる空間でどう最高のパフォーマンスを見せるか、自分なりに掴んできた手応えを、今回のショーケースでもしっかり発揮したいです。
KEISHIN:僕はパッションあふれるスタイルが強みなのですが、ときどき熱が入りすぎて我を忘れてしまうことも…。なのでショーケースでは「落ち着いた面も併せ持つKEISHINに成長したぞ」ということをみなさんにお見せしたいです。まだまだ伸びしろだらけの僕の成長を見届けてください!
KEITO:誰一人として置いていかないライブにするのが理想です。規模が大きくなったのはすごくありがたいことですし、会場を埋めてやる! というモチベーションになります。僕たちのつくる大きな波にみんなを引き込んで、会場が一体となるくらいに盛り上げたいと思います。それくらい意気込まないと、反対に会場の熱気に飲み込まれてしまう気もしているんです。約5000人規模という会場だからこそ、最後列にいる方にまで届くように、前に前にエネルギーを飛ばしていきたいです。

──豊洲のショーケース後から現在まで、ご自身について「こんなこともできるんだ」と新しく発見したことはありますか
KAIRI:ステージを重ねていくほど、無意識に自分の中から表現が湧いてくる感覚が増しているんです。僕はもともと、ポイントで「ここはこうしよう」と決めることはあっても、全体を通してしっかりプランニングして表現をするタイプではないのですが、最近はより自然にさまざまな表現ができている実感があります。自分でも「ここをこう表現するんだ」と驚く場面もあるくらい。たくさん練習して、たくさんインプットしたからこそ体にしっかり染み込んでいるんだろうなと、自分自身の新しい可能性や変化を実感できています。
KANTA:毎朝走ったり、時間を見つけて家で筋トレしたりするようになってから、着実に体力がついてきました。振り返ってみると、以前は曲中で見せたいパートにフォーカスを当てつつ、体力のバランスを考えていたところもあったなって。でも今は、1曲まるまる100%でやり切る力がついたと心底感じています。
KEI:僕はオーディションのときからラップパートが多かったのですが、歌も頑張ろうとコツコツ練習していたら、歌うのがすごく楽しくなりました。自分で言うのも…ですが、最近すごく自分の伸びを感じていて、普段からよく歌うようになったと思います。
ダンスに関しても、SKY-HIさんに踊っているのを見ていただいた際「KEIのこういうスタイルがすごく好きだな」と言っていただいたことで、自分のダンスの武器を客観的に捉えられるようになりました。そこから踊るのが一層楽しくなり、さらに成長速度が上がっているなと感じています。
KEISHIN:以前は「練習してきたことをちゃんと本番で発揮したい」と、自分のことで頭がいっぱいだったように思います。でもライブって、観に来てくれるお客さんがいて、仲間も支えてくれるスタッフさんもいる。自分ひとりで作り上げるものではないという気持ちや感謝の気持ちを、パフォーマンスの最中にまで感じられるくらい余裕が生まれてきたんです。その心のゆとりがよいパフォーマンスにもつながっていますし、これからもこの気持ちを絶対に忘れてはいけないなと思っています。
KEITO:最近、音楽がもっと好きになりました。これまでは歌やダンスの〝親分〟が音楽で、どこか遠い存在のように区別して考えていた部分があったんです。でも今は、どれも横並びで一緒に歩んでいるような感覚で、一気に距離が縮まった気がしています。
単純に音を聞くだけじゃなく、音の中に生まれる空間を知るというか。ただ流れるメロディーに乗って歌ったり踊ったりするのではなく「この音に対してどうアプローチすれば一番活きるのかな」と考えるようになりました。たとえば「夏っぽい曲だな」と感じたら、パワフルにして暑さを表現しようとか、海にいる気分になるにはどう表現しようとか、いろいろ想像できるようになって楽しいです。音楽を柔軟に解釈できるようになったことで表現のバリエーションが増えたことを肌で感じています。

「BMSG TRAINEEにツッコミ役があまりいません(笑)」
──BMSG TRAINEEの中で、自分はどんな役割だと思っていますか?
KAIRI:場を明るくする存在かなと思っています。リハーサルが長時間に及んでみんなに疲れが見えてきたときほど「ちょっとでも空気をよくしたいな」というスイッチが入ることが多いからです。
KANTA:KAIRIは僕たちを鼓舞してくれるよね。
僕は場面によって変わりますが、BMSG TRAINEE全体の中だったら俯瞰する役割かなと思ってます。このインタビュー中もまさにそうなのですが、現在起きていることや進行している状況を、自然と一歩引いた視点から見ちゃう癖があるんですよね。気づくとその立ち位置にいることが多い気がします。
KEI:僕は…… 長(おさ)ですかね。
KANTA・KEITO:統括!
KEI:偉そうにしているとかではなく、トレーニーがそれぞれ過ごしやすい環境を整えたいなとずっと考えていたり、コメントなどトレーニーを代表して任せていただくこともあったりするので、そういう立ち位置なのかなと思っています。
一同:深くうなずく
KANTA:満場一致で異論なしです!
KEISHIN:パフォーマンス時の「着火剤」みたいな存在かなと思います。自分から積極的に全体のボルテージを上げていくぞ!というパッションと勢いをラップやダンスに乗せているつもりです。
KEITO:BMSG TRAINEEの中のクッション的な存在かもしれません。僕は少しマイペースなところがあって、みんなより 0.8倍速くらいで生きているんです(笑)。だからズレたタイミングで変な発言をしてしまうこともあるのですが、それが結果的にピリピリした状況を和らげたり、場をフッと明るくしたりすることがあって。自分でも無意識なのですが、空気を和ませる役割になっているのかなと思います。

──今日のメンバーで集まった際は、どんな雰囲気になりますか?
KANTA:KAIRIがよく話題を振ってくれるよね。そこからどんどん話が広がっていきます。
KEISHIN:確かにそうだね。
KEI:うんうん。
KANTA:脱線したりとっ散らかったりした話をうまくまとめてくれるのがKEIくん。KAIRIがぽんぽん話を展開しても、KEIくんが収束してくれます。
KAIRI:KEIくんがいなかったら大変なことになってる(笑)。
KEI:みんなの話が面白いから、楽しんでまとめ役をしています(笑)。KEISHINはリアクションがいいよね! 「えっマジですか!」って食いついてくれるのがうれしいです。
KAIRI:KANTAくんとKEITOくんは、その姿を見守ってくれていますね。
KANTA:そうですね。やっぱり僕は俯瞰して見ちゃうのかもしれません。KEITOはやっぱり、絶妙な間で話に入ってきます。トレーニーにはツッコミ役があんまりいないんですよね。
KEI:みんなボケるね(笑)。
KANTA:KEIくんが一番ボケてるよ(笑)。ツッコミ役不在の仕事の日などは、僕が「はい終わり!」と言って話を強制終了することもあります。
──もし自分以外のメンバーひとりの“能力”を1日だけ借りられるなら、誰のどんな能力が欲しいですか?
KANTA:僕はすぐ浮かびます! LEONのパフォーマンスで見せる圧倒的な〝かまし〟ですね。まだ中学1年生なのですが、ステージに出てきただけでガツンと圧倒されちゃうことがあるんです。リハーサル前にはいつもハマっているアニメの役になりきってスタジオ中を走り回っているのに、パフォーマンスでは100%のクオリティで踊りきる体力の持ち主でもあります。あのあふれ出るような元気さと無邪気さを、1日だけ借りて全身で吸収してみたいです。
KAIRI:僕はKEISHINくんです。KEISHINくんの「かますぜ!」というパッションあふれるパフォーマンスが大好き! 僕にはそこまでの勢いがまだないので憧れます。
KEI:RYOTOの歌唱力です。周りに流されすぎず、自分の世界を持っているところもいいなあと思います。僕は周りを気にしすぎてしまうので…。どんな考え方をしているのか、1日体験したいです。
KEISHIN:僕はTAICHIくんの、聴いているこちらを優しい気持ちや穏やかな気持ちにさせてくれる声が本当に好きなんです! なのでTAICHIくんのように、声でみんなの心を和らげてみたいです。
KEITO:僕はバラードなどしっとりしたジャンルが得意なので、ラップやアップテンポな曲のリズムの取り方がとても上手なHALの能力を借りてみたいです。自分にはない個性をどう表現し、どう自分のものにしているのか。その感覚を直接味わってみたら、自分自身の表現にとっても大きなヒントになりそうだなと思っています。

緊張する自分さえ受け止めることが圧倒的パフォーマンスの秘訣
──パフォーマンス前、緊張をほぐす方法があれば教えてください
KEI:最近強く感じているのは、緊張を無理にほぐそうとするのではなく、ちゃんと受け入れることが大事なんじゃないかということ。緊張している状態も自分の一部ですし、それだけこれからのステージや仕事に対して本気で向き合っている。それってすごく素敵なことじゃないですか。
だからこそ「今、自分は緊張しているんだな」と肯定してあげることで、その緊張感が自然と前向きなエネルギーに変わって、ポジティブな気持ちでパフォーマンスに臨める気がしています。
KANTA:僕は練習期間に不安の種を全部潰すようにしているので、ステージ脇で「あと◯秒で出番です」と言われるあたりでグッと緊張感が増すタイプです。
本番直前になって「こうすればよかった」「もうちょっとここはうまくできたかも」と考え始めてしまうと、一気に不安やプレッシャーが押し寄せてきますよね。僕自身も以前はそうでした。だからこそ、本番を迎える前の準備段階で妥協せず、不安要素を徹底的になくしておくことが自分にとって一番の緊張対策になっています。
KAIRI:僕もすごく緊張するタイプなのですが、あえて解きほぐそうとはしません。緊張しているからこそ込み上げてくる熱量や、その瞬間にしか出せないエネルギーが絶対にあると思うので、極限まで緊張したままでもそのままステージに立ちます。もし緊張に押しつぶされそうになったときは、大好きなアーティストさんの動画を観るのが自分なりのリセット法です。
KEISHIN:僕はその時々でプレッシャーの波が激しく、いつも通りいけると思えるときもあれば、不安でいっぱいになってしまうときもあります。以前ボイトレの先生から「言葉に出すと余計に呑まれちゃうよ」とアドバイスを受けてからは、あえて「大丈夫、いける!」と自分に何度も言い聞かせるようになりました。余計なプレッシャーを払いのけて、あとは今まで積み重ねてきた練習の成果をそのまま出すだけ、という気持ちで本番に挑んでいます。
KEITO:僕もすごくプレッシャーを感じやすいタイプです。学校の持久走や試験の前、10分休みに「予習しなきゃ」と焦ったり(笑)。でも、そういうときって「いつも以上の力を発揮したい」「実力以上を見せて成功させたい」と意気込みすぎている状態だと思うんです。
僕自身、練習ではスムーズに言えていた台本が、本番で急につっかえてしまうことがありました。でも冷静に考えたら、練習でできているなら本来はそれをそのまま出すだけでいいはずなんですよね。周囲の視線や重圧はかかりますが、積み重ねてきた自分を信じてあげる価値は絶対にあります。仮にうまくいかなかったとしても後悔するのではなく、全力で準備してきた期間の自分をしっかり認めてあげてほしいなと思います。

──今一番欲しいものを教えてください
KEISHIN:僕は地元の友人と遊ぶ時間です。地元のダンススクールに通っていたときは仲間と空き時間に遊びに行ったりもしていたのですが、最近はなかなか時間が取れないので恋しく感じています。
KAIRI:KEISHINと同じく、地元や学校の友人と遊ぶ時間がもっと欲しいです。
KANTA:僕も時間が欲しいですね。自分がやるべきことをリスト化して達成しようと努めていたら、24時間では足りないと感じることが多くて。一日が48時間になったらいいのになと常々思っています。
KEITO:僕もみんなと一緒で、時間です。友人と遊んだり息抜きをしたりする時間が最近うまく取れていないので… 。僕は一人旅も好きで、急に思い立って江ノ島に行くこともあるんです。それくらいふらっと行動してリフレッシュできる余裕がほしいなと思います。
KEI:スピーカーです。家で音楽を聴くとき、スマホ単体よりやっぱりスピーカーで聴く方が没入できます。今使っているものよりいいスピーカーで、日々の生活を彩りたいです。
──前回のインタビューでKANTAさんとKEIさんに「今年はどんなことを頑張りたいか」をお聞きしたところ、KANTAさんは『ボディメイク』、KEIさんは『プライベートの時間を充実させる』とお話ししてくださったのですが、達成具合はいかがですか?
KANTA:食生活を整えたり、日々のランニングや筋トレをコツコツ続けたりして、3kgほど落としました! 最近は停滞中ですが、このまま無理なく緩やかに絞っていきたいです。
KEI:プライベートの時間を充実させるという目標は、これ以上ないくらいに達成できていると思います。疲れたりしんどくなったりしたときに友人と会って、いろいろな場所へ行ってリフレッシュして… というのを繰り返していて、自分なりの体力の保ち方もわかってきました。そして何より、友人と過ごす時間が大好きだなとひしひし感じています。
パフォーマンスに全力を注ぎ、ほどよく力を抜くために友人たちと息抜きをする。そのためには体力や時間をどう使ったらいいかが自分なりにつかめてきました。年内残りの3か月は、パフォーマンススキルを高めるためにブーストをかけていきたいです。
一同:拍手

OggiのInstagramでは、BMSG TRAINEEのみなさんが仲良くなりたい先輩アーティストなど3つの質問に答えていただいた動画も公開中です。ぜひチェックを!
公式YouTubeチャンネル:BMSG TRAINEE Official
【衣装】
[KEITOさん分]ロンT¥22,000(BAPE STORE® 原宿〈A BATHING APE®〉) ニット¥50,600・パンツ¥50,600(DIESEL〈DIESEL JAPAN〉) 靴¥102,300(BOW INC〈ADIEU〉)アクセサリー/ご本人私物 靴下/スタイリスト私物
[KEISHINさん分]中に着たトップス¥53,900・フーディー¥93,500・パンツ¥69300( C.P COMPANY渋谷店〈C.P COMPANY〉) ブーツ 参考商品(BASICKS)
[KANTAさん分]シャツ¥51,700(DIESEL〈DIESEL JAPAN〉) ベスト ¥106,700(C.P COMPANY渋谷店〈C.P COMPANY〉) パンツ¥50,600 (ADSB ANDERSSON BELL AOYAMA〈ADSB ANDERSSON BELL〉) 靴¥27,500(ナイキ カスタマーサービス〈ナイキ スポーツウェア〉) アクセサリー/本人私物 靴下/スタイリスト私物
[KAIRIさん分]ニット¥49,500・パンツ¥42,900(I CAN’TGIVE YOU ANYTHING BUT KNIT by gim〈gim context〉) 靴¥30,800(VF ジャパン〈Timberland〉) ネックレス¥105,600・リング¥66,000(e.m.青山店〈e.m.〉)
[KEIさん分]ロンT¥18,700(BAPE STORE® 原宿〈A BATHING APE®〉) ニットパーカー¥66,000(RICE NINE TEN) パンツ¥37,400(BOW INC〈ISA BOULDER〉) 靴¥26,400(クラークスジャパン〈Clarks Originals〉) アクセサリー/本人私物 靴下/スタイリスト私物
【お問い合せ先】
BAPE STORE® 原宿
03-5474-0204
東京都渋谷区神宮前4-21-5
DIESEL JAPAN
0120-55-1978
大阪府大阪市中央区南船場3-12-9
BOW INC
03-6427-1590
渋谷区東2-20-13 シャトレー渋谷409
C.P COMPANY渋谷店
03-6434-1126
渋谷区神宮前6-17-11JPR原宿ビル1階
BASICKS
info@basicks.jp
東京都港区南青山4丁目20-19
ナイカイ青山ビル1F ANAP本社内
ナイキ カスタマーサービス
0120-6453-77
I CAN’TGIVE YOU ANYTHING BUT KNIT by gim
0334041187
渋谷区神宮前3-18-20
VF ジャパン
0120-558-647
渋谷区神宮前2-34-17 12階
e.m.青山店
03-6712-6797
港区南青山3-17-7 1階
RICE NINE TEN
info@ricenineten.com
大阪府箕面市牧落 5丁目8番2号
サンロイヤル箕面コスモ 2号館 219号室
クラークスジャパン
03-6628-8417
渋谷区神宮前6-17-10 原宿アールビル1階
【取材MEMO】
・ソロ撮影の際、四方八方にお辞儀しながら「よろしくお願いします!」と元気よく入られたKEITOさん。撮影後にはモニターでご自身のカットをチェックしながら、ポーズを研究される熱心な一面も。
・ソロカット撮影中、お話しされたりダンスの練習をされたりと仲睦まじい様子をキャッチ。
・KEITOさんはほかのメンバーのソロカット撮影が気になるご様子。KAIRIさんの撮影中には「かっこいいなあ」と呟いたり、KANTAさんの撮影中には拍手を送っておられました。
・『BMSG TRAINEEの中で自分はどんな役割だと思うか』という質問に対して悩みながらゆっくりと話してくださるKAIRIさんをにこやかに見守っているみなさんの様子が印象的でした。
・『BMSG TRAINEEの中で自分はどんな役割だと思うか』という質問にKEISHINさんが「着火剤のような存在」と答えると、みなさんそれぞれに「うんうん」と頷いておられました。
・『BMSG TRAINEEの中で誰の能力を1日借りたいか』という質問でKAIRIさんに指名されたKEISHINさんは驚きを隠せない様子でした。
・KEISHINさんのリアクションのよさについて、声真似をしながら再現してくださったKEIさん。
・『緊張をほぐす方法』についてお聞きすると、じっくりと考えながらお話ししてくださったみなさん。KAIRIさんが「僕はあまり賢いことを言えないのですが… 」と切り出すと空気が緩み、場を明るくする持ち味を発揮されていました。
・『今一番欲しいものは?』という質問の際、KANTAさんが「浮かんだ人から答えよう! 」と促してくださると、KEISHINさんが挙手して回答してくださいました。
撮影/尾崎玲央(PEACE MONKEY) スタイリスト/ミク ヘア&メイク/髙徳洋史、古川めぐも、吉田陽南、MASTER LIGHTS 取材/岡野亜紀子、近藤亜衣子



