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【2026年最新】トレンドのスイムウェア7選
洋服のように着るおしゃれなスイムウェアは、灼熱の日本の真夏にもはや欠かせない存在とも。ちょっと贅沢なリゾートやラグジュアリーホテルで、お気に入りの水着とともに過ごす特別な夏のエスケープ。2026年最新のトレンドスイムウェアを紹介します。
RESELVES(リセルヴス)
MIZUASOBI(ミズアソビ)
THINGS THAT MATTER(シングス ザット マター)
null.(ヌル)
Speedo×ADAM ET ROPÉ(スピード×アダム エ ロぺ)
emmi(エミ)
SISANDI(シサンディ)
RESELVES(リセルヴス)

今季のトレンドを凝縮した、ブラウン×ベロア素材。濃淡のバイカラーで切り替えたスイムウェアに、ドレープが美しいチェック柄のマキシスカートを合わせてプールサイドへ。ベロアならではの風合いとシックなブラウンが「いかにもな水着感」を払拭し、真夏に最適な大人のワードローブとして活躍。

MIZUASOBI(ミズアソビ)

シアートップスに最高に効く、トラッドでビビッドなチェック柄。2着目以降のスイムウェアは、着こなしに効く柄のセパレートをぜひ手に入れたい。カッティングと配色がどこかレトロなチェック柄のスイムブラを、シアートップスに仕込んで。ヘルシーでありながら奥行きと陰影、リゾートのムードを帯びた真夏のデニムスタイルが完成。

THINGS THAT MATTER(シングス ザット マター)

完璧なレイヤードがセパレートで叶う一着。タンクトップとインナーブラをドッキングした細リブ素材のスイムトップスと、ショーツを内蔵したタフタ素材の立体的なスカート。トップスのフロントは開閉自在で、水際から街まで着られるから夏の旅にもぴったり。白のトリミングがメリハリとクリーンな印象をもたらしてくれる。

null.(ヌル)

カーヴィーな黒を肌になじませて引き立てる、上品ベージュの力。なめらかな曲線を描くブラックのボディを二重仕立てのシアーなベージュ生地で縁どった、ニュアンスに満ちた一着。胸元の透け感をセーブするベージュにスカートの色をリンクさせ、黒がかたどる美しいラインをいっそう際立たせて。

Speedo×ADAM ET ROPÉ(スピード×アダム エ ロぺ)

今季本命のアシンメトリーショルダーは水際コーディネートが華やぐ主役! 細いストラップは取り外し可能で、ワンショルダーとしても着用できる。撥水加工ショーツは、単品でも着られるハイウエストのインナーショーツ付きでヨガやランニングにも活躍。ドラマティックなフレアスカートとヒールサンダル、ショルダーの印象が際立つネックレスを合わせて、華やかなリゾート風スタイルに。

emmi(エミ)

レトロな色と形が新しい、ボーダーのニット風セパレート。ストラップが着脱できるバンドゥとハイウエストのショートパンツ、おそろいのシュシュが同素材のポーチに入った、旅支度の時間からワクワクするようなセット。ブラウン×ベージュのボーダー配色の丸編みジャカード素材が、洋服感覚でのスタイリングにぴったり。着心地がラクで肌触りがいい反面、さらっと単調になりがちなリネン調のワンピースからのぞかせて。ニット調の柄がコーディネート感を演出してくれる。

SISANDI(シサンディ)

胸元をカバーして肩と背中を大胆に見せた、メリハリのあるボディラインを演出するカッティング。色っぽさと血色感を肌に宿してくれるシックなボルドー。洗練を極めたスイムウェアをタンクトップ感覚で着て、お気に入りのトランクを携えて…。最高のエスケープを約束する、真夏のコーディネート。ヘルシーなだけじゃもう足りない。私を満たして美しく魅せる一着。

とっておきの「スイムウェア」で過ごす、大人のサマーエスケープ
【街でも着られるスイムウェアコーデ】水際もタウンユースも自由自在!
「着替えるのが面倒…」という人にもおすすめの、街でも着られるスイムウェアを紹介します。天気や気分に応じてフレキシブルに行き来できるのが理想。撥水加工のアイテムや街でも着られるスイムウェアで、軽やかに楽しんで。
SISANDIのスイムウェア×オーバーサイズシャツ×ショートパンツ
FRAY I.Dのスイムウェア×デニムパンツ
LE PHIL×Reirのラッシュガード×デニムパンツ
TAARAのスイムウェア・ラッシュガード×白パンツ
DÅWNのスイムウェア
PISCESSのスイムウェア×シアーTシャツ×パンツ
KIÓHNEのスイムウェア×ジャケット×パンツ
RIM.ARKのスイムウェア×ストライプ柄パンツ
ANAYIのワンピーススイムウェア×肩に掛けたカーディガン
SISANDIのスイムウェア×オーバーサイズシャツ×ショートパンツ

撥水素材のセットアップは洒落感たっぷり。オーバーサイズシャツ×ショートパンツでセンスよく。足元も同トーンでそろえれば、スイムウェアがいっそう映えて。
FRAY I.Dのスイムウェア×デニムパンツ

パフスリーブトップスはなんとスイムウェア! 袖と肩紐を取り外せ、5WAYにアレンジできる。凹凸のあるテクスチャーで、黒でも表情豊かに水際と街をシームレスにつないで。
LE PHIL×Reirのラッシュガード×デニムパンツ

ラグジュアリーホテルでのアフタヌーンティーやディナーでも、礼を失することなくスマートに映える。質感とデザイン性の完成度の高さは、必見!

TAARAのスイムウェア・ラッシュガード×白パンツ

服か水着か、を問うこと自体がナンセンス。そう思わせてくれる、シーンを問わず軽くはおれるサマーベロアカーディガン風ラッシュガードと、赤みを帯びたマットなブラウンのスイムウェアの上下を合わせて。ニュアンスに満ちたカラーリングと素材感のすばらしさは、リゾートはもちろん真夏の休日にも全力で頼れる存在。

これは…もはや服!タウンユースなスイムウェアを駆け込みチェック!
DÅWNのスイムウェア

進化系水着で、特別な時間と自分の体をポジティブに楽しむ! 年齢や体形のコンプレックスに寄り添いながら、隠すのではなく「あえて着る」をコンセプトに掲げる水際ウェアブランド。細リブのしなやかな素材と、ウエストのギャザーやバスト下のレイヤードなどのディテールが、体をきれいに見せてくれる。単品使いはもちろん、セットアップとして着たときの絶妙な肌見せ感が、最高に今っぽい。

PISCESSのスイムウェア×シアーTシャツ×パンツ

旬のシアー素材のインナーに洒落感配色の水着が大活躍! バンドゥ型のビキニは、あえて透けさせても下着っぽさは皆無。トレンドのシアーアイテムの着こなしにヘルシーな印象をプラスしてくれる。ハイウエストのボトムをチラ見せしても、ブラウンならあくまでシックでモードな雰囲気に。

KIÓHNEのスイムウェア×ジャケット×パンツ

上品かつ立体的なデコルテ演出で真夏の気分と特別感を堪能する。真夏のハイエンドなリゾートやホテルでこそ楽しみたいのが、いつもより少しだけ大胆な肌見せや、上品かつセクシーな大人のスタイリング。秀逸なカッティングの水着なら、上級者のインナーとして使えて抜群に映える!

セットアップ、注目ブランド… タウンユースな水着・3つのニュース!
RIM.ARKのスイムウェア×ストライプ柄パンツ

美しいカッティングを追求したワンピースタイプの水着。セットのアームカバーと一緒に着ると、二の腕をカバーできるうえ、デコルテの肌見せ感がひときわ印象的に! カジュアルなパンツと合わせただけで決まる、ビジュアルの強さが圧巻。

ANAYIのワンピーススイムウェア×肩に掛けたカーディガン

伸縮性があり着心地抜群なワンピース。高めのウエストから広がるフレアシルエットが、ドラマティックな揺れ感を。リゾートやホテルでのくつろぎたい時間にぴったりな、開放感とおしゃれ心を両立。

最後に
海やプールでさらっと着るだけでなく、街でも自然になじむスイムウェアを紹介しました。大人が“洋服感覚”で楽しめるシームレスなスイムウェアが、この夏ますます充実! 露出を控えたい人はワンピースタイプを選ぶのがおすすめです。トレンドのカラーや素材を取り入れたお気に入りの水着で、特別な夏を楽しんで。



