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LIFESTYLE

2026.01.31

【AAA 宇野実彩子×與真司郎インタビュー】「今、人生を変えたいと悩んでいる人は、動くしかない」

活動休止から5年。結成20周年を記念し、宇野実彩子さん・與真司郎さん・末吉秀太さんの3人によるファンミーティング「AAA 20th Anniversary – Always, All Around -」の開催が決定。宇野さんと與さんが語る、変わらぬこと、変わったこととは──。

実彩子とは時差関係なく、常に連絡を取り合っています(笑い)

──今回のファンミーティング開催に、多くのファンが沸いています。2021年の活動休止から宇野さんとはどんな形で連絡を取り合っていたのでしょうか?

與真司郎さん(以下、與):実彩子は普通にプライベートで会うし、連絡してますね(笑い)。僕が海外にいる時でも電話やメールで“どう? 元気?”ってキャッチアップしていて、日本に帰ってきた時には一緒にご飯に行く。まあだいたい僕の方がよく喋るんで、実彩子は話をよく聞いてくれるグッドリスナーなんですけど(笑い)。

──仲良しですね! 日本との時差もありますが?

與:超テキトーです(笑い)。実彩子も忙しい時は出ないし、出ても“いまちょっと忙しいからまたかけるわ”っていう時もあるし。お互いそんな感じだよね。

宇野実彩子さん(以下、宇野):だから活休からのブランクって別になくて。

與さんと宇野さんのツーショット

──そうしたやりとりの中で20周年ファンミの話も出てきたんでしょうか?

宇野:そうですね、「20周年は何かしたいよね」っていうのは話していて。

與:20年って大きいじゃないですか。人間でも赤ちゃんが大人になる年齢ですから。ファンのみなさんにこれまでの感謝の気持ちを伝えたいし、伝えなきゃと思って。今回は参加できないメンバーもいますけど、3人でとにかく楽しめる時間をお届けしたいですね。

──みなさんソロ活動もあり、それぞれ忙しくされていますよね。今やるべきことや未来の予定に追われる中で、ファンミを実現させるにはなかなかハードルは高かったと思うんですが。

宇野:そこはやっぱりAAAがあってこそ今の自分があるので、ずっと大事にしていきたい。10代からAAAとしてやってきて、20年。自分の人生を作り上げてくれたものなので。

與:本当にそうだよね。AAAがなかったら今の自分もいないし、応援してくれているファンの皆さんとも出会っていない。毎日みんなに感謝をして生きています。

宇野:ほんと、今って当たり前じゃないからね。

宇野さんのソロショット

──“今が当たり前じゃない”、そう思われたきっかけがあったのでしょうか?

宇野:見送る命と迎える命のことを、私はいつも考えています。生きていることも生まれることも当たり前じゃない。

こうしてアーティスト活動をさせてもらって、ファンの人たちがいる、愛されているということが、どんなに人生にとって貴重で豊かなものなのか、ひしひしと感じるんです。このことだけは絶対忘れちゃいけないし、忘れた瞬間に自分を見失うと思うので、いつも強く意識しています。

宇野さんのソロショット

──與さんはカミングアウトされた後、世間の反応が怖くてSNSを見られなかった時期があったそうですよね。ネガティブ感情に苦しめられた後、今おっしゃった“みんなに感謝”と、ポジティブな気持ちへと変化したのは何が大きかったんですか?

與:やっぱり周りに助けられたことが本当に大きかったですね。家族、友達、スタッフ、メンバー、そして何より、カミングアウトしてもファンの皆さんが変わらずに応援してくれているということがすごく心の支えになりました。

正直、バックラッシュ(反動)はありました。離れていった人もいましたよ。でもそのリスクを取って、いろいろな経験をしたうえでたどり着いた幸せの方が、僕は人生幸せだと思っているんです。だからやってよかったなって。

宇野:うんうん。

與さんのソロショット

與:それに僕、一人では絶対生きていけないんですよ。一人で生きていく力はあります。正直、どこでも行けるし。だけど、やっぱり人がいないと人生って楽しくないじゃないですか。助けられたいし、助けたい。人と関わって生きていきたい。

そんな気持ちが大人になるにつれどんどん感じるようになって、人に対する許容範囲も広くなって、気づいたら昔みたいにイライラしなくなってました(笑い)。今はもう、周りの人たちへの感謝しかないです。

──素晴らしいですね。ちなみにその與さんがカミングアウトした時、活動休止中のメンバーが勢揃いした姿は多くの感動と話題を呼んだことも記憶に新しいです。あの形にしたのはどんな経緯があったんですか?

與:実彩子はカミングアウトを決めた時から「応援したいから行く」って言ってくれていて、リハーサルの時も「真司郎大丈夫だからね」ってずっと背中を押し続けてくれていたんです。秀太も「本当に行きたいから行かせてほしい、どうにか行けないか」って言ってくれたり。

宇野:みんなが各々、応援したいって言って集まった感じだったね。

──それもあって世界的なニュースにもなりましたし、それを見た方の中にはきっと勇気をもらった人もいたと思います。

與:そうなっていればいいな。僕自身もメンバーの存在に助けられましたけど、あの発信でLGBTQ+であることに悩んでいる人たちや、自分の人生に迷う若い子たちの助けになれてたら良いなとも思うので。応援してくれる人は身近にいるんだよってことを伝えたいです。

與さんのソロショット

大人になって仲間の幸せを心から喜べるようになった

──20周年を迎えた今、グループ結成当時と比較して、どう成長したと思いますか?

與:自分が大人になったと感じるのは、自分の幸せだけじゃなく、メンバーの幸せを心の底から応援できるようになったこと。それは地位的なものとかファイナンシャル的な成功だけじゃなく、自分の幸せを大事にしているかどうかも大切なことで。だから実彩子の生き方はすごく素敵だし、心から応援したいと思えるんです。

昔はとにかくみんなについていくことに必死だったし、正直、周りが羨ましく見える時期もありました。どこかライバル視もしてましたよね。けど今は本当にみんなハッピーでいてくださいって願ってます。

宇野:私は周りをライバル視するというより、比べることで焦ったり、自信を失ったりする方だったかな。だから心は苦しかったですよね。常に何かに追われている感じがあって。
ただ、お互いを切磋琢磨するにはすごくいい環境だったし、実際成長させてもらったので、良い経験だったのは間違いないですね。

──では今、メンバーはどういう存在なんでしょうか。

與:家族。

宇野:仲間。真司郎もさっき言ってましたけど、それぞれが心も体も健やかに、やりたいことをやって幸せでいてくれればいいなって私もすごく思います。

──大きな愛ですね。ちなみに與さんと宇野さんは頻繁にやりとりしているということでしたけど、お互いのソロ活動はどこまで把握されているんですか?

與:実彩子のライブは、僕が海外でスケジュールが合わない以外、ほぼ行ってます。

宇野:私も大体行かせてもらってる。

與:最前列で、グッズ着てもらってね(笑い)。

──えっ、一番前で観るんですか?

與:冗談です(笑い)。さすがに実彩子が最前列にいたら、みんなそっちに注目しちゃうから。

宇野:ただライブが終わったら、真司郎の楽屋に入り浸ります。

與:俺なんて実彩子のライブ前から楽屋にいるし、ケータリングも食べてる(笑い)。非常にずうずうしい男です。

與さんと宇野さんのツーショット。背中合わせ

──楽曲についてはどうですか? ソロならではの音楽性をリスペクトしあったりするんでしょうか?

宇野:私的にはこの曲が好きとか、この演出良かったよとかは伝えますね。

與:うん。ちゃんと褒め合うところは褒め合うね。

──本当にいい関係ですね。では言える範囲で、今回のファンミーティングでは何をするのか教えてください。

與:毎年やっていたAAAのファンミーティングはわちゃわちゃ感たっぷりだったんで、今回3人でもわちゃわちゃ感を出せたらいいなと思ってます。トークはもちろん、他もいろいろと、ね!

宇野:最後のライブ(2021年)がコロナ禍で、声も出せないし距離感もあったから、そういう意味では急接近みたいな感じになるかな。ファンの人の顔、一人残らず見て帰るぞっていう意気込みがあります(笑い)。

與さんと宇野さんのツーショット

“好きなもの”がわからないなら、“逃せないもの”にフォーカスして

──Oggiは、仕事、プライベート、すべての変わり目に立ち向かう30歳からのメディアで、平均読者は約34歳です。そういう意味で、まさに人気絶頂だった30代前半でAAAとしての活動休止・ソロ活動スタート・カミングアウト・結婚・出産…など、大きなライフチェンジをされたおふたりとリンクするところがあると思っているんですが。人生の岐路に立たされた時、何を基準に進む道を選んできましたか? 迷った時、怖いと思った時、何を大事にすると後悔がないか、Oggi読者へのアドバイスをいただきたいです。

與:僕からは「自分の好きなように生きればいい」ですね。人間、何をしても後悔は出てくるし、何かしら壁は出てくるもの。どうせ壁が出てくるんだったら、自分が好きなものを選べば、もしそこで失敗してもまた頑張れる力が絶対出てくると思うんです。

他の人の意見も大事ですけど、流されてやることってやっぱり幸せじゃないんですよ。それにどこか誰かのせいにしちゃったりもします。それよりやっぱり自分の好きなことをやって、失敗も成功も自分の責任でいられる方が幸せじゃないかな。

與さんのソロショット。全身写真

──やりたいことがある人は、それで背中を押してもらえそうですね。

宇野:あ〜、やりたいことが別にないとか、何をやればいいかわかんないって人もいるからね。

與:たしかにそれよく言われるんだよな…。でも僕的には何やればいいかわかんないって感覚に陥ったことがなくて、やりたいことや行きたいところはどんどんどんどん出てきちゃうんです。人が好きで、人と出会いたいからどこかに行って、そこで情報を得てやりたいことが増えていくっていう連鎖が起こってるんですよ。

だから今何かに悩んでいるんだったら、僕はまず今いるところから抜ける、飛び出すことから始めたらいいと思います。人に会ったり、趣味でもいいから何かしらやってみたり。自分で動かないと人生は変わらないと思うから。恋愛もそうですけど、あー彼氏欲しい、彼女欲しいと言って何も動いてない人、まじで多い気がします。

宇野:わかるなぁ(笑い)。

──例えばですけど、好きな相手だけれど、結婚するには諦めなければいけない条件があるとか。出産したいけれど、仕事が今すごく面白いとか。どちらも大切だからこそ手詰まりというか、八方塞がりに感じてしまって踏み出せないみたいなケースも30代のあるあるだと思うんですけれど。

與:まさに実彩子がそういう環境だったじゃない? そこから仕事と家庭と子育てを両立させた。

宇野:自分の人生の中で“これだけは逃したくない”ことがあるかどうかですよね。それはたくさんじゃなくて良くて、これこそっていう特別なこと。

たとえば私にとってはAAAの活動がそれ。だからそれに合わせて自分が積極的にプランニングしていくしかない。ライフステージの変化があっても、そこに帳尻を合わせていくようブレずに動くだけなんです。

宇野さんのソロショット。全身写真


──與さんもですけど、自分で逃したくないものがあったらぐちぐち悩むのではなく、まず動くんですね。

宇野:たとえ八方塞がりと思った中でも、8個あるうちどれが一番大事なのかはわかると思うんです。それ以外の道を選んでも絶対満足できないんだから、結局行くしかないじゃないですか。しかも大体逃したくないって思うものほど、その過程が面倒くさかったりするんですけどね(苦笑)。

ただそういう、何を大事にするかっていう感覚って、ずっと受け身で過ごしていると気づくのに難しいとも感じるんです。なので自分の“好き”いう感覚を深掘りしたり、育てたりっていうことは常にやっていった方がいい気がします。
真司郎なんて好きなことが八方あったら8個全部行くタイプですからね(笑い)。

與:それはそう。止められんのよ〜(笑い)。

與さんと宇野さんのツーショット

──では最近のストレス解消法を教えてください。

宇野:ストレス自体ないかも。
たしかに仕事と生活を両立させるってハードではあるんですけど、ストレスって思っちゃったらめっちゃもったいないじゃないですか。寝られないこともストレスではなく、幸せな疲れ。今しかないハードワークって思うんです。

ただその疲れを癒すためにやってるとしたら、超短時間、サクッと運動しに行くことはありますね。体が悲鳴を上げている時はストレッチしたり、重りをつけたトレーニングで血流を良くしたり。リフレッシュは心がけています。

宇野さんのソロショット

與:僕もストレスはなくて、最近は仕事もプライベートも120%楽しんでやらせてもらってます。カミングアウトしたことで家族の仲も深まって、母親ともオープンに恋愛話ができるっていうのがうれしいですね。

宇野:よかったね。

與:イラッとすることもないし、あったとしても友達に電話したらすぐ解消。あとは実彩子と同じく運動ですね。ちょっと外歩くとか、ジムで軽く汗を流すともういいかってなります。

それに自分からストレス溜まるところに行かないようになりました。ストレスを感じる人たちってわかるし、その避け方も学んだので。

──なるほど。愚痴や悪口には近寄らないことが大事だと聞きます。

與:ほんとそれで。僕の周り、悪口言う人、今は誰もいないですからね。ポジティブで明るい人が多い。実彩子もめっちゃポジティブですし。

與さんのソロショット

──たしかに。今日お話を聞いてきてポジティブかつ“漢っぽさ”を感じました。

宇野:あはははは!

與:そうなんですよ、よくお気づきで。実彩子って女の子キュンキュンって感じなのに実はむちゃくちゃ“漢らしい”んです!

──お墨付きありがとうございます(笑い)。では次の質問を。今、昔描いていた大人になれていますか?


與:僕はなれてると思う。人生を楽しむ、世界旅行できるおじさんになりたいなと思ってたので。本当はもうちょっと精神年齢は上になってるはずだったんだけど。

宇野:わかるわ〜。

與:おい(笑い)。けどそれ以外は、人生楽しみながら世界を周り、仕事もできて、好きなようにやらせてもらってるかな。

──しかもそれがずっとイージーモードだったわけじゃなく、カミングアウト含めて自分で決めて行動してきたからこうなれてるっていうのがいいですよね。

與:ありがとうございます。

宇野:私も今、想像以上かもしれない。アーティストとしてここまで自分のやりたいことをやれていること自体がすごくうれしいし、自分のことをこんなに好きになってもらえることもすごく幸せなので。

與さんと宇野さんのツーショット

──ありがとうございます。最後に、おふたりのこれからの夢を聞かせてください。

宇野:AAAとしての活動は持続的にやっていきたいですね。メンバーみんなとも話しているんですけど、いろいろ柔軟な形をとりながら、ファンの皆さんに喜んでもらえるようなものを提供できたらいいな、と。
ソロとしては、まだ復帰してから曲を出せてないしライブもできていないので、ソロアーティストとしても歌をしっかりお届けしたいと思っています。

與:僕はもうなんていうか、仕事もプライベートも楽しくできれば高望みは何もなくて。僕だけじゃなく、一緒に働く人や友達、ファンのみなさん、そして家族がみんなハッピーに楽しい日々を毎日過ごせたらいいなっていう、それだけかな。毎日できるだけ笑っていたいですね。

──もう今夢が叶っちゃっているので、それがずっと続くように、と。

與:そうかも。もうあんまり欲がなくなったので。

──そんな達観してしまって恋愛できますか?

與:恋愛欲だけはあるんでそこは大丈夫です(笑い)。恋愛大好き人間なので。

宇野:恋愛体質ですって言いながら、実は恋愛体質じゃないけどね。

與:え〜、でも俺ロマンチックじゃない?

宇野:ロマンチックなのは知ってるけど、恋愛体質とは違うよ。

與:ロマンチックってこととは違うの?

──いつもこんな感じなんですね(笑い)。最後まで楽しいトークをありがとうございました。

宇野:あははは! ありがとうございました!

與:ファンの方、ぜひファンミでわちゃわちゃしましょうね!

與さんと宇野さんのツーショット

AAA 20th Anniversary -Always, All Around-

2026年2⽉22日(日)
Niterra日本特殊陶業市⺠会館 フォレストホール
一部:開場/開演 12:30/13:30
二部:開場/開演 17:00/18:00

2026年3⽉1日(日)
神⼾国際会館 こくさいホール
一部:開場/開演 12:00/13:00
二部:開場/開演 16:30/17:30

2026年3⽉8日(日)
LINE CUBE SHIBUYA
一部:開場/開演 12:30/13:30
二部:開場/開演 18:00/19:30

【一般発売】
2026年1⽉31日(土)10:00~

◆AAA(トリプル・エー)
宇野実彩子、與真司郎、末吉秀太、西島隆弘、日髙光啓からなる、男女混合パフォーマンス・グループ。2005年にデビューしてから57枚のシングルを発売、NHK紅白歌合戦には2010年より7年連続、日本レコード大賞には2010年より8年連続出場。2021年、AAA初となる6大ドームツアーを終えたタイミングで本格的な活動休止に入り、2025年9月には20周年を迎えた。グループ名は“Attack All Around(すべてのことに挑戦する)”の頭文字からとられている。

◆宇野実彩子(うの・みさこ)
1986年7⽉16日生まれ、東京都出身。AAAのメインボーカルとして2005年にデビュー。俳優やタレントとしてもマルチに活躍しながら、2018年にはソロデビューを果たす。現在は自身のアパレルブランド「LAVANDA」のディレクションを務めるなど、精力的に活躍の場を広げている。

◆與真司郎(あたえ・しんじろう)
1988年11⽉26日生まれ、京都府出身。AAAのメンバーとして活躍する傍らSHINJIRO ATAE(AAA)の名義でソロアーティストとしても活躍。AAA活動休止期間の2023年7⽉には「與真司郎 announcement」にて、自身が同性愛者であることを約2,000人のファンの前で公表。現在は日本と海外を行き来しながら活動しており、自身の人生を題材にしたドキュメンタリーをハリウッドにて制作中。

撮影/佐藤航嗣(UM) ヘアメイク/𠮷﨑沙世子(io/宇野さん分) スタイリスト/KAZUYO SHINATO(宇野さん分) 取材・文/辻本幸路

衣装:宇野さん分
ドレス¥209,000 (MAISON DIXSEPT〈COATE〉) デニムパンツ/参考商品(COS青山店〈COS〉) パールネックレス¥19,800・コードネックレス¥19,800(ELDEST showroom〈JAMIRAY〉) ピアス¥35,200・リング(右手人差し指下)¥19,800・リング(上)¥35,200・リング(左手中指)¥25,300・ブレスレット¥57,200(EMME CO., LTD〈YOSTER〉) 靴¥19,900/MANGO

問い合わせ先
COS青山店 TEL:03-5413-7121
ELDEST showroom TEL:03-4361-7243
EMME CO., LTD TEL:03-6419-7712
MAISON DIXSEPT TEL:03-3470-2100
MANGO


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