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▼この記事の要点
- 20代~30代女性のうち、「付き合う前のお家デートはアリ」派は約6割、「ナシ」派は約4割。下心が感じられず信頼できそうな人だったり、もともと友人として仲がよかったりなど、〝相手によってはアリ〟と考える人もいます
- 人目を気にせずにふたりきりの空間でリラックスできる点は、お家デート最大のメリット。いっぽうデメリットは、密室空間という特性上、危険な目にあうリスクもゼロではないという点です。お家デートを視野に入れるときは、相手の人間性を慎重に見極める必要があります
- お互いが恋人候補として真剣に考えている場合のみ、と割りきって考えるのもひとつの手。お互いの住まいを含めて価値観を見極めたい場合には、お互いに信頼関係を築いたうえで、招く側が清潔感と安心感のある空間をつくりましょう
【女性100人に聞いた】付き合う前のお家デートはアリ?

*アンケート20~39歳の日本全国の女性を対象にOggi編集部が質問。調査設問数10問、調査回収人数125名(未回答含む)。
まずは20~30代の女性100人に、「付き合う前の『お家デート』はアリだと思いますか?」と質問してみました。結果はきれいに分れるかたちとなり、女性間でも人により意見が異なることが浮き彫りに。詳細は以下のとおりです。
・アリ…29.6%
・どちらかといえばアリ…25.6%
・どちいらかといえばナシ…22.4%
・ナシ…22.4%
僅差とはいえ、もっとも多かったのは〝付き合う前のおうちデートはアリ〟派。全体の約3割を占めており、〝どちらかといえばアリ〟派と合わせると半数を超えています。
【付き合う前の「お家デート」がアリ派の理由】
「家に行ってはいけないという理由はないから」(30代・静岡県)
「相手のおうちの中を見ることで、相手の生活の様子がなんとなくわかるし、価値観などもわかるから」 (30代・東京都)
「毎回どこかへ出かけるのは大変に思うし、お互いのお家を知ることで相手の趣味など深く知ることができるので、どちらかといえばアリだと思います」 (30代・神奈川県)
〝アリ〟あるいは〝どちらかといえばアリ〟と回答した人はみな、「付き合う前だからといって家に上がってはいけない決まりはない」というスタンスのようです。彼のインテリア趣味や片付き具合などから、付き合う前に知っておきたい価値観や趣味を見極めたいという声もありました。
【付き合う前の「お家デート」がナシ派の理由】
「下心があると思ってしまうから」 (30代・東京都)
「せっかくなのでいろんなことを楽しんで、人間性や合う合わないもみたい」 (30代・愛媛県)
「付き合ってもないのにお家デートの意味がわからない」 (30代・福岡県)
〝ナシ〟あるいは〝どちらかといえばナシ〟派は、彼の下心や素性を心配しており、危機管理意識の高さが好奇心を上回る傾向に。家に行くのは、付き合ってからのほうが安心だと考えているようです。実際、以前Oggiが実施した別のアンケートでも、「付き合う前のデートで密室は避けたい」という声がちらほら寄せられていました。
付き合う前に「お家デート」がしたい男性心理とは※

※アンケート20~39歳の日本全国の男性を対象にOggi編集部が質問。調査設問数10問、調査回収人数110名(未回答含む)。
さてここで、男性はどのように考えているのかチェックしましょう。付き合う前の女性と「お家デートがしたい」と考える男性の気持ちや理由について、アンケート結果をもとにまとめてみました。
お家デートと一口にいっても、やれることはさまざま。どんなことを求められているのか、知っておくと安心ですよね。
相手のことを深く知れる
「相手のことをよく知れるから」(30代・東京都)
「部屋を見ればどんな人間かわかるから」(30代・岩手県)
他の人の目がない生活空間の中でなら、相手をよく知ることができるという意見が多いです。〝素の自分を知ってもらうのにもぴったり〟という声が上がっており、下心がまったくないケースも多々。男性が女性の家に上がる場合であっても、部屋の雰囲気から人物像や生活スタイルを察することができるでしょう。
デートの場所にこだわりはない
「家で過ごすのもひとつの時間の楽しみ方だと思う」(30代・福島県)
「何でもいいので会うことが大切だと思うため」(30代・神奈川県)
どちらの家であったとしても、デートできるならどこでもいいタイプの人もいます。人目を気にせず、肩肘張らずに過ごせるのがお家デートのいいところ。あくまでもデートをすることが主体であって、場所はそう重要でなさそうな男性はもしかすると、〝会えればどこでも嬉しい〟と感じてくれているのかも?
お金がかからない
「お金をかけずに気軽にデートが出来るから」(20代・東京都)
「極力お金をかけたくないので」(30代・香川県)
外でのデートは、レストランでの食事や交通費、買い物代や入場費など何かとお金がかかるもの。経済的に余裕がない男性は、なるべくリースナブルに済ませたい部分もあるでしょう。
ただし…適度な節約意識は好印象でも、〝付き合う前からお金をかけたくないと思われている〟、と感じさせてしまったら、女心が傷つく人もいますよね。無駄遣いは×ですが、付き合う前の大事なデートでケチった結果のおうちデートは、心象がいいとはいえないもの。
ゆっくりしたい
「落ち着くし、室内のほうがしゃべりやすい」(20代・愛知県)
「ゆっくりふたりで時間を過ごせるから」(30代・東京都)
忙しい日々を送るなかでは、「ふたりで会うときくらいゆっくりしたい」「付き合う前とはいえ、何度もデートをしすぎてちょっと疲れた」なんて感じることもあるでしょう。とくに男性側がデートプランを丁寧に練るタイプの場合、たまにはお家デートで肩の力を抜きたくなることも。そろそろ告白したい…なんてときにも、人目を気にせず落ちついて話せるでしょう。
家なら気軽に会いやすい
「気軽に会える」(30代・鳥取県)
待ち合わせ場所を決めて、食事やカフェなどを事前に見繕い予約をする…といったデートの準備作業は、付き合う前の相手ならとくに気を遣うもの。デート当日も人の多い場所に行くとなると、知らず知らずのうちに肩に力が入る人もいるはずです。
ときには「たまには家に来ない?」なんて気軽に誘えるデートがしたくなるのも、男心なのかもしれません。女性が〝付き合う前のお家デートもアリ〟派の場合、一気に距離が縮まりそうです。
お家デートのメリット・デメリット

続いて、おうちデートのメリットとデメリットについて女性の意見をご紹介。ふたりきりの密室空間である以上、おうちデートはいいことも悪いこともある選択肢です。
【メリット】ゆっくり過ごせて距離が縮まる
「周りの目を気にせずリラックスできるところ」(30代・長崎県)
「周りを気にしないで好きに過ごせる」 (30代・北海道)
以前Oggiが〝お家デートでの過ごし方〟についてアンケートをとった際は、「映画を観る」「ゴロゴロする」「ゲームをする」「旅行の計画をたてる」など、十人十色の意見が集まりました。しかしいずれの意見も、〝周りの目を気にしなくていい〟という点をメリットとしてとらえており、おうちデート最大の利点と考える人が多いことがわかります。
【メリット】相手の素や生活感が見える
「相手の好きなものや生活が瞬時にわかる 」(30代・東京都)
「相手の人柄がわかる 」(30代・北海道)
相手の生活空間に一歩足を踏み入れるだけでも、〝その人が綺麗好きなのかどうか〟といったライフスタイルへの価値観や、好みのインテリアや趣味の傾向がわかるものです。付き合ってから相手への理解を深める恋愛も素敵ですが、付き合う前に相手のことを知っておきたい人にとって、おうちデートはいいきっかけになるでしょう。
【メリット】お金をかけずに気軽に楽しめる
「お金を使わない」 (20代・兵庫県)
「お金がかからない。相手の育った家を見ることができる」 (30代・岩手県)
外でのデートはなにかとお金がかかることも多く、座る場所を探すためだけに飲食店へ入る必要がある…なんてケースも。高額なレストランやテーマパークへ足を運ぶわけでもない、ただの街デートでさえ無料で済むことはそうないでしょう。
しかしお家デートであれば、そういった〝場所代〟や〝一緒に楽しむための費用〟が基本的にかかりません。「給料日前でちょっと厳しい…」「前回のデートでお金を使いすぎたかも」なんて感じたときに、お家デートで楽しく過ごせるとありがたいですよね。
【デメリット】安全面に不安やリスクがある
「怖い人かもしれない」 (30代・大阪府)
まだ深く知らない相手の家に上がる場合、身の危険がある可能性もゼロではありません。男性には体格や力で勝てないこともある以上、この点はお家デート最大のデメリットといえるでしょう。たとえ〝付き合う前のお家デートもアリ〟派の女性であったとしても、人として信頼でき、関係の進展を視野に入れている相手の家以外、なるべく避けたほうが無難です。
【デメリット】流されて関係が曖昧になりやすい
「付き合わないままよく分からない関係性になる危険がある」 (30代・北海道)
たとえ同意の上で関係をもったとしても、なし崩し的に男女の仲になっている場合、そのまま〝曖昧な関係〟や〝都合のいい女〟コースへ進んでしまうリスクもあります。これはお家デートでなくともいえる部分ですが、軽い女だと思われないための立ち居振る舞いを意識することが大事でしょう。
【デメリット】プライバシーや生活面が見えすぎる
「家の中を見られることやプライバシーの問題」 (30代・兵庫県)
家の中がデート場所になりうるとしても、そこはあくまでもプライベートな空間。本来であれば〝心を許した人にしか見せたくない〟と感じるものも多々あるでしょう。素性がよくわからない出会ったばかりの人でも、お家デートがきっかけで住所や間取りを知られてしまうリスクもあるため、プライバシーの観点から懸念する人もいるようです。
【デメリット】退屈・気まずさを感じることも
「できることが限られている 」(30代・広島県)
お家デートが楽しいものになるかどうかが、家の設備の充実度によって左右されるケースもあります。映画を観るためのテレビやタブレットもなく、ゲームもなく、くつろぐためのソファもない……となると、デートというより〝ただ家にいるだけ〟の状態に。しんとした部屋の中で、トイレの音を気にして過ごすのは気まずいもの。
お家デートをOKするかの判断基準とは【女性の本音】

お家デートにはデメリットもある以上、相手を選ばず誰の家にでも上がる女性はそう多くありません。取り返しのつかない後悔をしてしまう前に、そもそも〝この人の家でお家デートしても大丈夫かどうか〟、あるいは〝この人を自分の家に上げてもいいものか〟を慎重に見極めることが大事でしょう。
人柄がわかっている・信頼関係ができている
「よく知らない相手の家よりも、あるていど知って信頼関係ができていると思えたら良いと思うためです 」(30代・神奈川県)
「信頼関係ができてないうちは家に呼びたくない。 『この人は家で何を見ても言い触らさない』という信頼ができて初めて誘った」 (30代・神奈川県)
お家デートをOKするからには、相手との間にそれなりの信頼関係を求める意見が多いです。自分、あるいは相手のプライベートな空間に立ち入る以上、「家は気楽だから」「お金がかからないから」といった理由だけでは、お家デートをOKできないのが女心。相手のことをまだよく知らないうちはなおさら、好きな人相手でさえ即決できないものではないでしょうか。
何度かデートしている
すでに何度もふたりでデートをしており、お互いに〝脈アリ〟だと感じられるような相手ならお家デートも選択肢に入ります。いずれ正式な恋人になるかもしれない相手として、付き合う前でも家に上がれるだけの信頼関係を築いているのなら、気兼ねなく楽しい時間を過ごせる可能性が。ただし、下心の有無や相手の人間性を慎重に見極めたうえで考えましょう。
相手に好意を抱いている
「家で告白もありだから」 (30代・大阪府)
「本当に心からお互いのことを恋愛的に好きで、遊びのつもりじゃないということがわかるのであれば、いいと思います」 (30代・大阪府)
遊び相手としてではなく、交際を視野に入れた〝恋人候補〟としての関係値がある場合なら、付き合う前でもお家デートを前向きに考えられることも。とくに三回目のデート以降は、告白の可能性を考える男女も多いようです。人目のないふたりきりの空間で落ちついて告白したい人にも、お家デートは向いているのかもしれません。
友達期間が長い・共通の知人がいる
「友達の期間が長ければ自分の性格も相手の性格もわかるだろうし、信頼関係がどこまでできてるかにもよるけど自分も相手も気を使う相手だと居心地が悪いから」 (20代・静岡県)
「さすがにこの人の家なら、何も危険なことは起こらないだろう」「共通の知り合いが多い以上、へたなことはしないはず」と思える間柄になれたら、警戒の必要性はそう高くないという声もありました。共通の友人といった第三者の存在や、これまで時間をかけて築いてきた男女間の友情は、お家デートの可否を見極める判断材料になるようです。
下心がなさそうに見える
「下心がないとき」 (30代・東京都)
「下心がなければいいと思う」 (30代・愛知県)
落ちついたそぶりで接してくれるフラットな態度をとる男性には、「この人ならきっと安心」と、信頼して家に上がれる女性もいます。反対に体をベタベタ触ってきたり、下ネタを言ったりなど、言動や行動に下心がかいま見える場合は×。異性としてというより、人として信頼に足る男性相手なら、お家デートが視野に入ってくるのかも。
複数人など条件付きでOK
「他に友達がいればいいと思う」 (20代・北海道)
一対一のデートではなく、友達も交えたグループデートならOKという意見もありました。ふたりきりにならないかぎりは、強引に接触されたり、体の関係になったりする可能性も低くなるはず。まだあまり親しくないうちはなおさら、信頼できる第三者にあたる、共通の知人や友人を交えて家で会うのもアリでしょう。
デート感が薄れる選択肢ではありますが、そのぶん安心して会うことができるため、相手の価値観やライフスタイルを見極めるのにも〇です。
お家デートで男性が気になる点とは? 自分の家に呼ぶ際の注意点!

お家デートをするのが楽しみな気持ちの裏に、「緊張で失礼なことをしたらどうしよう」「相手の家に行くならともかく、自分の家に呼ぶのはちょっと自信がない!」なんて不安を抱えている人はいませんか?
まだ付き合う前の相手である以上、好感度が下がったりお互いに気まずくなったりするのは避けたいところ…。あらかじめ〝男性がお家デートで気にするポイント〟をチェックして、念入りに準備をととのえましょう。
■清潔さはいちばん気になる部分
人を家に招く以上は、清潔な空間をできるかぎり保つことが大事です。水回りの汚れや棚に溜まったほこりなど、掃除不足のせいで不衛生な印象を与えてしまわないように気をつけて。
これから付き合いたいと思う相手のお家であればなおさら、衛生観念を気にかける男性は多いでしょう。家事は女性がやるものと決まっているわけではありませんが、あまりにも家が汚いと、「だらしない性格なのかな」「付き合うには不安」と思われる可能性も…。
家の中をキレイに見せたいときは、洋服や小物類などの整理整頓はもちろんのこと、床にはしっかり掃除機をかけ、埃が残らないように拭き掃除までしておくと安心。水回りは特に気にかけて、水垢がついていないか・トイレに“さぼったリング”がついていないかなどはしっかり確認し、汚れがあれば細かくきれいにしましょう。
■行動や仕草などを注意したい
自分のお家デートとなると、ついリラックスしすぎてしまうこともあるでしょう。品のない座り方やヨレヨレのダル着、ガサツな態度などで、彼を幻滅させてしまってはせっかくのデートも残念な結果に…。
以前Oggiが〝お家デートのお悩み〟について調査した際には、室内空間で相手との距離が近くなる都合上、「口臭やムダ毛のケアにも気を配っている」という意見が寄せられました。リラックスして過ごせるのはお家デートの利点ですが、だらけすぎて女性としての魅力が損なわれないように、マナーやモラルを意識した仕草を心がけると〇。
ただしあまりにも堅苦しくなってしまうと、せっかくのお家デートにちょっとした緊張感が漂い疲れてしまいます。まずは動作をゆっくりめに意識するだけでも、上品で落ちついた印象になるかもしれません。
■お家デートにちょうどいい服装を
せっかくお家デートをするのなら、外デートとは違うスタイリングでアピールしたいところ。室内で過ごしやすい、リラックス感のある服装がおすすめです♡
まだ付き合う前の段階である以上、普段使いのルームウェアやパジャマなど、あまりにも気を抜いた服装は×。いつもの服装をちょっと着崩すくらいが〇です。お家〝デート〟であることは忘れずに、清潔感のある装いを心がけて。
付き合う前のお家デートでよくある質問まとめ

今回のアンケートでは、お家デート「アリ」派と「ナシ」派の人の数にはそう大きな差がありませんでした。今は「ナシ」だと思っている人も、相手によっては「アリ」だと感じたり、ふとしたきっかけでお家デートをしたりするかもしれません。
最後にそんな〝お家デートにまつわる疑問〟について、Q&A形式でご紹介します。
A.本記事のアンケート結果を鑑みるに、「ゆっくり過ごせる場所で会いたい」「相手のことをもっとよく知りたい」といった、好意的な男性心理がはたらいていることが多いでしょう。しかし以前Oggiが〝付き合う前のデートに最適な場所〟についてアンケートをとった際には、男女ともに「家」という選択肢は出ていませんでした。お家デートに誘われた場合は下心が理由の可能性もあるため、相手の言動や行動から〝本気で向き合おうとしてくれているか〟を見極める必要があります。
Q. お家デートで告白されることはある?
A.「人目につかない場所で告白したい」「自分の家に上げられるくらい心を許した相手に、そのまま告白したくなる」といった心理から、お家デートで想いを告げられる可能性はじゅうぶんあります。とくにこれまで何度もデートを重ねている場合には、満を持してのお家デートというケースもあるでしょう。付き合ってから三回目のデートは、告白のタイミングに良いと考える人も多いようです。
付き合う前のお家デートは、心の距離がもっと縮まるきっかけに
交際前のお家デートに懐疑的な女性の多くは、身の危険を案じたり、相手のパーソナルなスペースに立ち入ることに抵抗感を覚えたりしています。それらを乗り越え付き合う前になんの心配もなくお家デートを楽しめたとしたら、これまでの行動や発言から、お互いが深い信頼関係を築いた結果といえるでしょう。
もしもお家デートでのんびりとリラックスし、お互いに素の自分を晒けだせるようにできれば、付き合ってからも仲のいいカップルになれそうです。反対に「付き合う前のお家デートはちょっと…」と感じたときには、無理をして相手に合わせたり、あるいは合わさせようとしたりするのではなく、それぞれの価値観を尊重する姿勢も大事ですね。
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ミナ・サントリーニ
ライター・大手占いアプリ所属の恋愛鑑定師。東京都出身。数々の恋愛経験と世界各国を旅した経験を活かし、10年以上、男女問わずあらゆる恋のお悩み相談を受けている。好きなラーメンは家系固麺油マシ。推しはニャンちゅう。



