Oggi.jp

おしゃれもキャリアも。働く女性のWebメディア

facebook twitter instagram line search

フリーワードで検索

人気のキーワード

  1. トップ
  2. ビューティ
  3. ボディケア
  4. 【人気コスメ】オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー|香水やハンドクリームなどをご紹介♡

BEAUTY

2019.05.09

【人気コスメ】オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー|香水やハンドクリームなどをご紹介♡

「パリ発 総合美容専門店『オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー』代官山本店へ! 香水やハンドクリームなどをご紹介します♪」Oggi専属読者モデルの篠原菜月さんが魅力をレポート!

オッジェンヌ 篠原菜月

オシャレな手のパッケージのビュリーのハンドクリームをインスタグラムで見てから、ずっと気になっていたパリ発総合美容専門店「オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー」

今回代官山本店へ伺ってきたので簡単にレポートします!

オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリーとは

フランス・パリ発コスメブランドの「オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー」

1803年に創業し、自然素材からつくられた香水、基礎化粧品、ボディケアなど総合美容専門店として200年以上続いています。

2017年4月に代官山に日本1号店をオープンしました。

オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー

店内に一歩足を踏み入れるとパリに来たかのような雰囲気が広がっています。

右側が19世紀にパリにあった薬局を表現していて、その一方明るい光に照らされた左側は東京の持つフューチャリスティックを表しているそう。どこを切り取ってもフォトジェニックな場所です♡

オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリーのこだわり

「オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー」の香水、化粧水、クリームなどは自然素材から作られていて、お肌に優しいのがいいところ♡

香水は純粋な香りが最大限発揮されるよう香りと衝突するような成分を一切使用していないとのこと。

「オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー」の香水

ビュリーの香水は自然由来の香りを最大限に活かし、つけた瞬間から本来の香りを感じることができるアルコールを使っていない水性香水なんです。

「オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー」の香水

香りの種類は12種類。どれも上品でオンオフつけられそうなものばかりでした。

オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリーの香りの歴史

調香師であった創業者ビュリー。独自の香水の製法や、製品の素材として世界各国から収集する異国情緒ある草花、また、その使い方は注目を集めていました。そして、そういった自然の素材を使い、フランスらしい香りを生み出しました。

「サヴォン・スゥペールファン」中性石鹸

▲「サヴォン・スゥペールファン」中性石鹸

「フゥイユ・ドゥ・サヴォン」紙タイプのソープ

▲「フゥイユ・ドゥ・サヴォン」紙タイプのソープ

名刺入れに入れてほのかに香らせる使い方もあるとか♡

アートのようなパッケージ

アートのようなパッケージも魅力!

カリグラフィー

また代官山本店ではカリグラフィー&刻印サービスも実施。パリ本店同様にスタッフが、商品の箱に名前などカリグラフィーを施してくれるんです。

特別感があってギフトによさそうですよね。

フレグラスキャンドル

フレグランスマッチ

▲フレグラスキャンドルとフレグランスマッチ♡ フレグランスマッチに初めて出会ったので感動的でした!

スキンケアやオイルなど

全部で86種類ある植物オイル

▲全部で86種類ある植物オイル

ボディオイル

▲ボディオイル

使わせていただきましたが、お肌にツヤがでるオイルです。

フェイシャルクリーム

▲フェイシャルクリーム

ハンドクリーム

▲私がビュリーを知るきっかけとなったハンドクリームも発見♡

やっぱりパッケージがかわいい!!

歯磨き粉

▲こちらは歯磨き粉

オーラルケアアイテムも充実していました。

男性へのギフトにもよさそう!

パリに行かないと買えないビュリーのフレグランスやスキンケアが日本でも手に入るビュリー代官山♡

ちなみに…

外観も素敵でしたよ♡

オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー 外観

オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー

オッジェンヌ 篠原菜月

1986年生まれ。AneCan専属読者を経て、2017年よりOggi専属読者モデルとして活動。通勤はパンツ派。フルマラソンを4回完走するなどアクティブな一面も。身長165センチ。インスタグラムは@natsukishinohara


Today’s Access Ranking

ランキング

2019.10.14

編集部のおすすめ Recommended

Oggi11月号 P213に掲載の中央のカットのパンツの本体価格が変更になりましたので、訂正させていただきます。(誤)¥10,000→(正)¥11,000

Feature