医師監修のデバイスで、本格的な「引き締めケア」を習慣に
スカルプケアなどで有名な〝アンファー〟が手掛けるメンズスキンケアブランド・DISM(ディズム)。
同ブランド初の美顔器として発売された本デバイスは、美容医療の発想を取り入れた多機能設計で、驚くほどコンパクトながら本格的なケアを自宅で再現できるのが魅力。男性特有の肌悩みに向き合ってきたブランドだからこそ、その機能性は折り紙付きです。
「本格的なケアはしたいけれど、美顔器は重くて続かない…」そんな女性にぜひ試してほしい一台となっています。
ディズム EMS EER メディスキンケアデバイス

価格:35,200円
付属品:ACアダプター、USBケーブル、取扱説明書(保証書付き)
効率重視の「EERモード」で、引き締めも角質層までの浸透も同時に
本製品の最大の特徴は、EMS・エレクトロポレーション・ラジオ波という3つの人気機能を絶妙なバランスで組み合わせている点。
電気刺激で表情筋を効率よく動かし、もたついたフェイスラインをキュッと上向きの印象へ導くEMS。微弱電流の力で、手塗りでは届きにくい美容成分を角層までしっかり届けるエレクトロポレーション。じんわり温めることで肌のコンディションを整え、スキンケアの効率を底上げしてくれるラジオ波。
これらを同時に出力する「EERうるおい浸透※1モード」をいつものスキンケアにプラスすれば、ワンランク上の手応えを実感できるはず。
※1 角層まで
「3つのパーソナルモード」でよくばりなスキンケアを
肌のコンディションって、日によって大きく違う場合がありますよね。または、いつもと違うスキンケアを試したいと思う日もあるかもしれません。そういった〝状況によりスキンケア方法を変えたい〟ときにお役立ちなのが、「EERモード」を含む3つのパーソナルモードです。
1つ目の「EMS表情筋刺激リフト※2モード」は、強弱2種類の電気刺激で表情筋にアプローチし、肌の引き締めケアをサポートするモード。赤色LEDも搭載されており、ハリのある肌へ導き整えながらケアを行います。
※2 肌を引き上げるように機器を上に動かすこと
2つ目の「EERうるおい浸透※1モード」は先述のとおり、EMS・エレクトロポレーション・ラジオ波でのトリプルアプローチを叶えるモード。もみほぐし、温め、角質層への浸透をサポートする、忙しい夜もこれさえあれば安心のご褒美スキンケアです。
3つ目の「MCR引き締め※3モード」は、マイクロカレント(微弱電流)で肌を整える機能。EERモードでしっかりケアした後の仕上げとして使うことで、キメの整った健やかな肌へと導きます。さらに青色LEDも搭載し、つるんと引き締まった印象へ。
※3 電流の効果により物理的に収縮させること
持ち歩きがラクで続けやすい
一般的な美顔器が200g前後なのに対し、こちらは約63gと驚異の軽さ! スマホを操作しながらでも手が疲れず、T字カミソリのようなサイズ感なので小回りが利くのもうれしいところ。

さらに、ヘッド部分を回転させて「I字型」に切り替えれば、目元や口元など細かいパーツにもしっかりフィット。旅行や出張のポーチにもすっぽり収まり、働く女性の最高の相棒として最適です。
自分への「投資」にふさわしい一台
「メンズ向け」という枠を超え、シンプルかつストレートに結果を求める女性たちに支持されている本デバイス。お手持ちの化粧水や美容液でそのまま使えるのも、コスパ・タイパともに優秀なポイントです。自宅でのスキンケアをもう一歩充実させたい人にとって、うってつけのアイテムかもしれません。
ディズム EMS EER メディスキンケアデバイス | DISM(ディズム)
Oggi編集部
「Oggi」は1992年(平成4年)8月、「グローバルキャリアのライフスタイル・ファッション誌」として小学館より創刊。現在は、ファッション・美容からビジネス&ライフスタイルテーマまで、ワーキングウーマンの役に立つあらゆるトピックを扱う。ファッションのテイストはシンプルなアイテムをベースにした、仕事の場にふさわしい知性と品格のあるスタイルが提案が得意。WEBメディアでも、アラサー世代のキャリアアップや仕事での自己実現、おしゃれ、美容、知識、健康、結婚と幅広いテーマを取材し、「今日(=Oggi)」をよりおしゃれに美しく輝くための、リアルで質の高いコンテンツを発信中。
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