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WORK

2021.04.16

「いやらしいね」って赤面しちゃうw 仕事でおきた恥ずかしい誤字・誤変換LINE

文字を打つときに便利な入力予測ですが、誤解を招いてしまう誤字には注意したいですね。今回は仕事で起きた、誤変換のLINEを3つ紹介します。

1:不快ですねー

「自分の後輩に仕事のやり方について説明してたときに、後輩が『不快ですねー』と返事。は? 何様なの? と送ろうとしたら、『すみません。誤字でした! 深いです、です』と誤りのメッセージが来ました。普通そうですよね。。一瞬でキレてしまったことを後悔しました(笑)」(28歳/PR会社)

真面目な場面の誤字は反感を買う可能性も。教えてもらうときやお説教もらってるときの返事は、見直しをして慎重にしたいですね。

2:蚊取りさんは?

「歓送迎会の幹事から出席の連絡がきたとき、幹事が名前を間違えました(笑)。社内の香取さんを“蚊取り”と誤字。音はあってるけど、字が違うと全く別ものになりますよね(笑)」(31歳/商社)

名前の間違いは絶対NG! 今回は社内だったから良かったけれど、社外の方と連絡するときは気を付けたいですね。

3:いやらしいね

「私の直属の男性上司と隣の部署の女性社員が犬猿の仲らしく、そのことを同期に話したら、返ってきたメッセージが「いやらしいね」だったんです。

そのメッセージをもらったとき、その二人が付き合ってたんじゃないかと誤解しちゃって、トンチンカンな返事をしたら、「相当、嫌みたいだね」っていうことを言いたかった模様…w。『そうらしいね』とか違う言葉で言ってくれたら誤解せずに済んだのにーと恥ずかしい思いをしました」(27歳/広告代理店)

「いやらしい」は匂わせになっちゃいましたね。2つ意味の取れるメッセージは控えておきましょう。

* * *

みなさんは誤字・誤変換のメッセージを受け取ったことがありますか? みなさんの体験談をこっそり教えて欲しいです♡

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