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2019.02.17

やっぱりしてたんだ…不倫疑惑が「確信に変わった」同僚女子のSNS事件簿3

「あの子、不倫しているっぽいよね」と、社内で密かに噂になっていた人のSNSを見てみたら、疑惑が確信に変わった…! そんな瞬間を体験した女子が、珍事件を打ち明けます。

Oggi.jp特捜班

◆1:「深夜の酔っ払いポエムで…」

「遅くまで飲んで帰宅した週末に、ふだんはあまり開かないTwitterのアプリを開いていたら、社内不倫の噂がある女性が、どう読んでも不倫の心情を書いているポエム調のツイートを発見…。

『こんなに好きなのに、あなたはほかの人のもの』とか『家に帰る背中に髪の毛を1本忍ばせた』とか、読んでいるこっちが赤面するくらいでしたが、それを見た瞬間、“あ〜、やっぱ噂の人と不倫していたのね”って納得

翌朝、仲良し同僚女子に共有しようとしたら既にツイートが消されてました。きっと酔っ払って、つい本音を書き込んだんだろうなぁ…」(30歳女性/医療関係)

深夜、酔って、つぶやくと本音が出まくる
(c)Shutterstock.com

真夜中にお酒を飲んで投稿するSNSは、危険も伴いがち。センチメンタルな内容かつ見る人が見ればわかる危うい内容を書いてしまう不倫女子もいるようですね。

◆2:「予測変換のミスで噂の人物が登場…」

「前々から社内不倫の噂があった女子のインスタを見ていたら、そこにまさかの噂の男性の名前が書かれていてビックリ!

でも、文章的におかしくて『今日は大学同期で、銀座にて肉会! 久しぶりに顔を見る人もいて脇田さんな時間でした』って書いてあったのです。そう、彼女の噂の相手の名前は、まさに“脇田さん(仮名)”。

きっと“ワクワク”とか打とうとして、予測変換でいつも使っている名前が出たんじゃないでしょうか…。怖っ」(31歳女性/不動産管理)

誤変換で不倫相手の名前…って超自爆!
(c)Shutterstock.com

予測変換機能は、細心の注意を払わないと、ときにとんでもない変換になっていることも! いつも使っている変換は優先的に候補に出てくるから、こういったミスも起きがちですよね…。こわっ!

◆3:「共通の知り合い」に違和感…

「社内で、不倫の噂が消えないふたりがいます。なにげなくそのふたりのFacebookを見ていたときの話なんですが、その人たちの“共通の知り合い”を開いたら、なぜか女の子のほうの飲み仲間と彼のほうも繋がっているようで、違和感を覚えました。

その女の子の飲み仲間は、私が何度か飲み会に参加してFacebookでも繋がっていたんですが、仕事とはまったく関係のない人たちばかり。なのに、その男のほうもその人たちとつながっているってことは、その子が男を会わせたってことじゃないですか!

そういう目で彼らの投稿をマジマジと見てみたら、時間差で同じ場所の投稿が多いことにも気づいたし『あ〜。やっぱつきあってるってことなんだ…不倫だ』って確信しました」(32歳女性/教育関連)

不倫するくらいなら、SNSはやめるほうが懸命では?
(c)Shutterstock.com

ただ親しいだけでも社内の人を友達に会わせることはありそうだけれど、投稿の場所もカブりまくりとなれば、確かにクロっぽい雰囲気。名探偵ばりの洞察力で、疑惑が確信に変わったのですね…!

社内不倫をしていると噂がある人たちのSNSには、意外なボロが出ていることも!? みなさんの職場にも、こんな珍投稿をしている不倫カップルがいたりして。

TOP画像/(c)Shutterstock.com


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