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FASHION

2024.01.10

【2024年】最高・最低気温7度のおすすめな服装42選|寒さに合わせたお洒落コーデ

「気温7度」の日は、どんな服装をするのが正解? 「気温7度」と言っても、最高気温・最低気温によっても服装は変わってきます。また、いつからアウターを切り替えればいいのか、どんなアウターが最適なのかも迷うところ。そこで今回は、最高・最低気温別におすすめのコーデを紹介します。

最高・最低気温7度の服装のポイント

厳しい寒さを感じる気温7度の日。最高気温7度の日は、朝晩は氷点下に達することも多いので、ダウンやウールコートなど厚手アウター必須です。最低気温7度の日は、日中は暖かいですが一日の中での寒暖差が大きいので、急な寒さに対応できる薄手のアウターやストールがあると安心。適切な寒さ対策をしながらお洒落を楽しみましょう。

◆最高気温7度の服装のポイント

・ダウンやウールコートなど厚手アウター必須
・ニットやカーディガンをインナーにしてしっかり防寒
・鮮やか配色で重たく見えない工夫を

<お手本コーデ>

コート×鮮やかグリーンニット×淡いグリーンパンツ

鮮やかなグリーンのニットに、淡いグリーンのパンツ。上品でヘルシーなカラーだからこそ、こんなワントーン配色にも気軽にトライできる。白のタートルニットで抜け感を演出。暖かいロングコートで防寒対策もばっちり。

濃淡グリーンのワントーンが冬の街で品よく映える!

◆最低気温7度の服装のポイント

・軽めのアウターで朝晩の気温差対策を
・日中は厚手トップス1枚でも◎
・ストールなど軽めの防寒小物があると安心

<お手本コーデ>

チェック柄ストール×黒ブルゾン×Tシャツ×黒スカート

重く見えがちなブラックコーデにチェック柄ストールを1点投入し、抜け感を演出。軽くて暖かなストールがこの季節は大活躍。

気分が上がる【きれい色ストール】3選! 表情豊かなカラーMIXにも注目♡

【最高気温7度】におすすめの服装

日によって最低気温が氷点下になることもある最高気温7度の日。アウターは、ダウンやウールコート、ボアコートなどしっかり防寒できるアイテムが活躍します。アクティブに動く日は短丈のアウターを選ぶなど、気分やイベントによって丈感を意識するのもポイント。

【ショート丈アウター】重心が上がりスタイルアップ!

重くなりがちの冬コーデが、アウターをショート丈にするだけで軽やかで抜け感のある印象に。ロングスカートやパンツなどのボトムスとも好相性。

ショート丈ダウン×カットソー×パンツ

ショート丈ダウン×カットソー×パンツ

きめ細かくマットな光沢感のある生地に中綿がむちっと詰まったショート丈のダウン。ハイネックとジャージー素材のタックパンツを淡いトーンにまとめて、パキッとしたグリーンを引き立てる着こなしに。

ウールリッチのダウンで明るく乗り越えたい♡

淡ブルーショートダウン×淡ピンクニット×淡ピンクシャツ×白パンツ×スニーカー

淡ブルーショートダウン×淡ピンクニット×淡ピンクシャツ×白パンツ×スニーカー

薄くなめらかなナイロン生地にみっちり中綿が詰まった、トレンドの風合い。オーバーサイズと淡いブルーがさらに旬度を加速する。シャーベットトーンに合わせて、淡いピンクでTシャツ、シャツ、ニットを投入。白のパンツとスニーカーでヘルシーに仕上げて。

きれいめにも、スポーティにも! 今、手に入れたい「最旬ダウン」4選

白ショートダウン×ニットベスト×リジッドデニム

白ショートダウン×ニットベスト×リジッドデニム

マットでさらっとした素材感のダウンが、ニットベストとリジッドデニムの定番スタイルに、キュートなニュアンスをプラス。

「ダウンジャケット」の最旬着こなしアイディア4選|きれいめにもカジュアルにも!

グレーショートジャケット×ニット×ミントグリーンのスカート・ストール

グレーショートジャケット×ニット×ミントグリーンのスカート・ストール

爽やかな甘さが魅力のミントグリーンを、スカートとストールでリンク。グレーや黒といったハンサムな色をベースにすることで、大人世代にフィットしたきれい色の着こなしが実現。

ミントグリーン×グレーの好相性配色なら、着こなしの鮮度が上がる!

マフラー付きショートダウン×白シャツ×黒ビスチェ×グレーパンツ

マフラー付きショートダウン×白シャツ×黒ビスチェ×グレーパンツ

サイドファスナーを開けるとスリット仕様になる、同素材のマフラー付きダウン。白シャツと黒ビスチェ、グレーの端正なパンツを合わせて、脱カジュアル&きれいめモードに。

今が買いどき! おしゃれと暖かさを叶える「最旬ダウン」4選

グレーショートコート×グリーンニット×黒ロングスカート

グレーショートコート×グリーンニット×黒ロングスカート

グレーからグリーンのグラデーションで、カラーリングでもIラインを意識。ダークトーンで全身が重くなってしまわないよう、白Tをニットからのぞかせ軽やかに。

今季人気のロングブーツ×ロングスカート♡ 王道バランス

キャメルショートボアコート×白ロゴカットソー×白タイトスカート

キャメルショートボアコート×白ロゴカットソー×白タイトスカート

もこもこのボアコートとグリーンのロゴ入りカットソーで、きちんと感のあるタイトスカートを可愛げのある印象へシフト。

「タイトスカート」は重めスニーカーと好バランス! 着こなし4選

イエローショートコート×ブラウンニット×デニム

イエローショートコート×ブラウンニット×インディゴデニム

シンプルコーデが途端に映えるカラーコート。シンプルなデザインのノーカラー&ボタンレスなら、どんなトップスとも好相性。

冬に買って春先まで使える! 映える「ショートコート」【EC限定ブランド】

ベージュショートダウン×黒ニット×黒マキシスカート

ベージュショートダウン×黒ニット×黒マキシスカート

軽快なショート丈ダウン。シルエットに広がりとボリュームをもたせている分、ボトムから足元までは潔く黒で統一すると好バランスな仕上がりに。

ダウンの出番! ショート丈×マキシスカートで今っぽく♡

オフ白ショートコート×ボーダーニット×黒フレアスカート

オフ白ショートコート×ボーダーニット×黒フレアスカート

エレガントな雰囲気漂うカラーのショートコート。フェミニンなボトムスとも相性がよく、程よいラフさで今っぽいきれいめ感を演出。

今どきコーデにバランス◎ ウールショートコートがいい理由は…

【ロング丈アウター】腰周りまでしっかり防寒!

真冬に味方になってくれるのは、ヒップ周りまですっぽりと覆う、防寒ばっちりで体型もカバーしてくれるロング丈アウター! ベーシックなアウターを持っていれば、2着目は旬の素材や色で遊んでみるのもおすすめ。

ブラウンロングコート×ペールピンクブラウス×白ビスチェ×ブルーデニム

ブラウンロングコート×ペールピンクブラウス×白ビスチェ×ブルーデニム

フェミニンでエレガントなムードが漂う、ペールピンクのハイネックブラウス。白のボタン付きビスチェをレイヤードすることで、トレンド感と立体感をオン。さらに、ブルーデニムでカジュアルダウンすると、洒落たバランスが実現する。

淡いピンクブラウス×白ビスチェ。コートの下でトレンドを語るのも手

薄グリーンロングコート×ベージュワンピース×黒ブーツ

薄グリーンロングコート×ベージュワンピース×黒ブーツ

薄グリーンのコートと重心低めの華やかワンピースが女性らしさを引き立てる。優しい配色をブーツが引き締め、ぼんやり見えを回避。

フェミニンなフレアワンピには【ボリュームブーツ】合わせが旬バランス♡ シーン別4コーデ

白ロングコート×白ニット×チュールスカート

白ロングコート×白ニット×チュールスカート

「あったかニット×薄さらスカート」は、素材感の違いによるメリハリで、着こなしにリズムが生まれるのがメリット。ロングコートを羽織っても、生き生きとした躍動感は健在。街で埋もれがちなコート姿も、明るい印象に引き立ててくれる。

チュールスカート!素材感のギャップがあるほど、おしゃれ見え

ロング丈ダウン×モヘアカーディガン×グレーパンツ

ロング丈ダウン×モヘアカーディガン×グレーパンツ

スポーティなダウンに、モヘアカーディガンで甘さをプラス。デニムやスヌードで表情豊かなワントーンに。

「ダウンジャケット」の最旬着こなしアイディア4選|きれいめにもカジュアルにも!

カーキロングダウン×白カットソー×黒パンツ

カーキロングダウン×白カットソー×黒パンツ

ウエストをシェイプした細身のシルエットダウンなら、品よく都会的なスタイルに。イエローバッグが差し色となり、重くなりがちなダークトーンコーデに軽やかさをプラス。

カーキ色のダウンコート着こなし3選! きれいめに着るコツは「ベーシックカラー」を合わせること

黒ロングボアコート×白ニット×サックスブルーパンツ

黒ロングボアコート×白ニット×サックスブルーパンツ

冬のスタイリングに「抜け」として活躍する白とミントグリーンとのコントラストが、パンツスタイルにキレをプラス。コートとスニーカーを黒にすれば、全体が引き締まります。

セミフレアパンツなら足元はスニーカーで! 冬の旬バランス着こなし4選

白ロングダウン×グレーニット×チェック柄パンツ×スニーカー

白ロングダウン×グレーニット×チェック柄パンツ×スニーカー

きちんと感が出る白ダウン。エレガントスタイルも、存在感のあるスニーカーを合わせれば、程よいカジュアルさが叶う。

セミフレアパンツなら足元はスニーカーで! 冬の旬バランス着こなし4選

カーキロングキルティングコート×オフ白プルオーバー×カーキパンツ

カーキロングキルティングコート×オフ白プルオーバー×カーキパンツ

人気継続中のキルティングコート。カジュアルなカーキは、オフ白&グレーでクリーンな印象に傾けて。

無彩色でまとめれば、ほっこりせず切れ味よい着こなしが完成する!

ピンクロングコート×淡ピンクカットソー×黒デニム

2|ピンクロングコート×淡ピンクカットソー×すみ黒デニム

ピンク=かわいいを裏切る、シャープなシルエットのコートが主役。淡いトーンのピンクをニットやローファーで重ねれば、さらにドラマティックに。

これぞ主役! シャープに着こなすピンクコートが今っぽい♡

黒ロングダウン×黒ニット×ネイビーロングワンピース

黒ロングダウン×黒ニット×ネイビーロングワンピース

マットなツヤ素材のダウン。インには、シアーなタートルニットを重ねて、端正なネイビーロングワンピースをオフ感のあるジャンパースカート風に。

ON/OFFの着回し力抜群! “カレンテージ”ロングワンピースをスタイリスト金子綾さんがレコメンド

【最低気温7度】におすすめの服装

日中は暖かい日も多い最低気温7度の日は、アウターなしでもお洒落に決まるコーデが基本。朝晩は冷え込み、日中との寒暖差があるので、着脱しやすいジャケットやストールなどを持っておくと安心です。

【ジャケット・ブルゾン】手持ちや羽織りでこなれ感アップ!

薄手のアウターは、バッグと一緒に手に持ったり、肩にサラッと羽織ったりすると、お洒落際立つ抜け感を演出します。

ツイードジャケット×ニット×カラーパンツ

ツイードジャケット×ニット×カラーパンツ

食事シーンにもうれしいウエストゴムのイージーパンツ。カジュアルとは一線を画すリッチな白に爽やかなブルーを効かせる、そんな装いでデイリーなドレスアップを。

会食の日は「ツイードジャケット×カラーパンツ」のコンサバすぎない装いで

チェック柄ジャケット×キャメルパンツ×襟付きニット

チェック柄ジャケット×キャメルパンツ×襟付きニット

人気の襟付きトップスは、チェック柄のジャケットと合わせてトラッドスタイルで楽しむのが断然おすすめ。キャメルパンツを軸にすれば生真面目になりすぎず、優しげな印象も手に入る。

継続人気の襟付きトップスをキャメルパンツで優しげに。

MA-1×カットソー×フレアスカート

MA-1×カットソー×フレアスカート

MA-1にはスカートを合わせるのが、きれいめ派の正攻法。量感のあるフレアもぱっきりした白なら軽やかで、品のよさも申し分なし。

きれいめMA-1は『スカート合わせ』がお約束!

テーラードジャケット×チェック柄ワンピース

テーラードジャケット×チェック柄ワンピース

キャメル地にグリーンやボルドーのラインを施した細かなチェック柄が品よく映えるワンピース。ゴールドボタン付きのテーラードジャケットを肩掛けして、トラッドな気分を謳歌。

旬のトラッドコーデを、ebureのチェック柄ワンピースで!

黒ジャケット×チェック柄ジャンパースカート

黒ジャケット×チェック柄ジャンパースカート

グレンチェック柄が程よい抜け感ときちんと感を備え、かわいらしいジャンパースカートを大人のフェミニンに昇華。ジャケットを合わせれば、Iラインが際立ってさらにキリッとした印象に。

Iラインを意識したジャンパースカートの着こなし方ならジャケット合わせが正解!

チェック柄ジャケット×ピンクニット×黒パンツ

チェック柄ジャケット×ピンクニット×黒パンツ

鮮やかなベリーピンクのニットは、ハイウエストのバレルパンツにタックインすると今どきのスタイルアップが叶う。チェック柄ジャケットが、程よい引き締め役に。

疲れ気味の水曜日こそ、鮮やかカラーで気分を上げて!

ネイビージャケット×グレーロゴスウェット×ブルーレーススカート

3|ネイビージャケット×グレーロゴスウェット×ブルーレーススカート

エレガントなレースタイトスカートとカジュアルなロゴスウェットを合わせたMIXコーデ。コンバットタイプのロングブーツが全体のバランスを調整。アウターはトップスと同系色を採用し、まとまりのある着こなしに。

コンバットブーツ×レーススカートの新顔MIXカジュアル

ベージュジャケット×グレープルオーバー×ネイビーサテンスカート

4|ベージュジャケット×グレースウェット×ネイビーサテンスカート

ロゴ入りスウェットをフェミニンに着るなら、こっくりとした艶のサテンスカートが正解。ゼブラ柄のバッグに合わせた同系色のジャケットでこなれ感をプラス。

“艶ネイビー”ボトムでカジュアルコーデの大人度を上げる♡

ベージュブルゾン×ボーダーニット×黒ロングスカート

ベージュブルゾン×ボーダーニット×黒ロングスカート

肩に羽織ったブルゾンとボーダーニットでカジュアルさを意識。辛口なIラインスカートと、抜け感たっぷりのバックストラップ靴が、コンサバさを抑え軽快さをプラス。

程よくゆるく着こなしたい、Iラインスカート

カーキブルゾン×ボーダーニット×ブルーデニムパンツ

カーキブルゾン×ボーダーニット×ブルーデニムパンツ

ブルゾンとデニムはカジュアルすぎる? と感じたら、大きめのボアバッグを。こなれ感とウォーミィなかわいげ、両方を加算できます。

この冬、シンプルコーデに温かみを添えるならボアバッグで!

【ストール】纏うだけで華やかに!

肩に羽織ったり、首に巻いたりはもちろん、手持ちするだけで寒さ対策に加え、お洒落がワンランクアップするストール。万能アイテムだからこそ、1枚あれば着こなしの幅も広がります。

黒ストール×イエローニット×マニッシュパンツ

黒ストール×イエローニット×マニッシュパンツ

優しい色のニットをクールに傾けるマニッシュパンツが名脇役に。チャコールグレーは黒にはないニュアンスを醸し出せる深みのある色だからこそ、テクニック要らずでコーデが簡単に垢抜ける! 黒ストールをコーデのワンポイントに。

今すぐあか抜けたいなら… 黒をグレーに変えてみて!

グリーンストール×ベージュジャケット×黒ニット×白パンツ

グリーンストール×ベージュジャケット×黒ニット×白パンツ

ベージュジャケットと白パンツの定番通勤コーデ。グリーンのストールなど、エレガントな小物を賢く使ってシンプルコーデを格上げ。

きれいめ通勤スタイル。お手本にしたい基本コーデ!

イエローストール×ブラウンニット×ペールミントスカート×白のミュール

イエローストール×ブラウンニット×ペールミントスカート×白のミュール

ニュアンシーなペールミントのスカートとミュールが大人っぽいコーデ。イエローストールも合わせて、淡い色合いで女性らしさを引き立てる。

「ミュール」で、今っぽい抜け感と女らしさをキープしたい!

きれい色ストール×リネン素材のワンピース×大ぶりピアス

きれい色ストール×リネン素材のワンピース×大ぶりピアス

すとんとしたIラインよりも、着こなしやすいほんのりフレアに注目。比翼仕立てのミニマルなデザインとドライな質感のリネン… シンプルなシャツワンピースは素材が重要。たっぷりと使われた布が生み出す落ち感が美シルエットを叶えてくれる。きれい色のストールがアクセントに。

美シルエットが叶うリネン素材のシャツワンピース

鮮やかブルーストール×トレンチコート×ネイビーカーディガン×デニムパンツ

鮮やかブルーストール×トレンチコート×ネイビーカーディガン×デニムパンツ

動いたときにややフレアに広がる美しいシルエットと気負わず着られるさりげないシワ加工がこなれ感満載のトレンチ。デニムスタイルはベルトをONしたきれいめなアプローチがコートの雰囲気にマッチする。鮮やかブルーのストールで大人っぽくキメて。

きれいめ派の頼れるアウターなら“サクラ”のトレンチ!

ブルーストール×黒ブラウス×黒ニット×ブルーパンツ

ブルーストール×黒ブラウス×黒ニット×ブルーパンツ

甘めブラウスも“黒”ならば、それだけで大人っぽく仕上がる。パンツとストールの色合わせでこなれ感を演出。

甘めブラウスも“黒”ならば、それだけで大人っぽく

白ストール×サックスブルーニット×ネイビースカート

白ストール×サックスブルーニット×ネイビースカート

鮮やかカラーのニットとスカートの光沢とボリューム感で洒落感アップ。ストールやバッグを白で統一することで、さらに洗練された雰囲気に。

クラシカルなスカートをシャキッと着こなすコツは?

チェック柄ストール×オレンジニットアップ

チェック柄ストール×オレンジニットアップ

目を引くカラーのニットワンピで、リラクシーに女性らしく。チェック柄ストールやファーバッグで、オレンジのウォーム感を後押し。

レイヤードタイプのニットアップが今っぽい! 色はウォーム感を重視♡

グレーストール×ブラウンニット&ストライプシャツ×白ロングスカート

グレーストール×ブラウンニット&ストライプシャツ×白ロングスカート

太いブラウンのストライプ柄が新鮮なシャツを、やわらかい色合いで上品に。ブラウンのバッグやロングブーツのレトロライクな小物使いに、流行の三角形ストールを肩掛けする“ひと工夫”でこなれ感を引き上げて。

絶妙なモード感が漂うコーデをブラウンの小物で引き締めて

ブルーストール×カーキブルゾン×白ニット×白ロングスカート

ブルーストール×カーキブルゾン×白ニット×白ロングスカート

カーキと白の新鮮な配色が、冬のおしゃれに軽さをプラス。さらに、きれい色のストールとバッグで鮮度アップ。

“カーキ×白”の新鮮配色で、冬のおしゃれを颯爽と!

最後に

最高・最低気温7度、それぞれの気温に合ったおすすめのコーデを紹介しました。厚手のアウターでしっかり防寒したい最高気温7度の日と、薄手のアウターやストールでOKな最低気温7度の日。最適なアウターを準備して、着こなしを楽しみながら出掛けましょう。

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2024.06.24

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