コンパクトサイズ♡ 果物も野菜も「Toffy ミニスロージューサー」が便利!
朝に飲みたい、野菜や果物の「フレッシュジュース」! 気分がスッキリして良いですよね。
でも、部屋が狭いと置き場所が……。
そんな悩みを抱えている人におすすめなのが「Toffy ミニスロージューサー」。
これは、縦36cm×横12.4cmのコンパクトサイズ。小型で軽く、出し入れしやすくなっています。
そして、石臼式の低速スクリューで野菜や果物をゆっくり圧搾するため、熱の発生量が少なく、栄養素が壊れにくいのが特長。また、稼動時に食材が空気に触れにくく、酸化が抑えられ、鮮度が保たれるため、新鮮なフレッシュジュースを作ることができます。
パーツを細かく分解でき、本体部分以外は丸洗いが可能なため、お手入れが楽なのも魅力のひとつ。
さらに、「ジュース注ぎ口」と共に「搾りカス排出口」があります。搾りカスは、料理やお菓子作りに活躍。フレッシュジュースと搾りカスを使った料理のレシピが付いているため、初心者でも安心。
今回は、搾りかすも利用できるレシピの一部をご紹介!
◆オレンジとグレープフルーツのジュース
【材料(1〜2人分)】
オレンジ:1個
グレープフルーツ(ルビー):1.5個
レモン:お好み
ミント:少々
はちみつ:適量
【作り方】
1. オレンジとグレープフルーツ、レモンは外皮をむき、2〜3cm角に切る。
2. [1]とミントを少しずつ交互に投入口に入れて搾る。
3. 絞ったジュースにはちみつを加えて混ぜ合わせ、グラスに注ぐ。
◆ブロッコリースープ
【材料(2人分)】
ブロッコリー:200g
ブロックベーコン:50g
マッシュルーム:50g
オリーブオイル:大さじ1
白ワイン:大さじ1
牛乳:200ml
塩:少々
黒こしょう:少々
バター(有塩):適量
【作り方】
1. ブロッコリーは小房に分けて柔らかく茹でる。少しずつ投入口に入れて搾る。
2. ベーコンは1cm角、マッシュルームは4等分に切る。
3. フライパンにオリーブオイルを入れて加熱し、[2]を加えて焼く。焼き色がついたら、白ワインを加えてアルコールをとばす。
4. 牛乳、[1]の搾りカスと搾り汁を加えて沸騰させる。火を止めて塩、黒こしょう、バターを加えて混ぜ合わせ、器に盛る。
◆れんこんのシャキもちつくね
【材料(2人分)】
れんこん:150g
青じそ:6枚
サラダ油:小さじ2
酒:大さじ1
<A>
鶏ひき肉(もも):200g
長ねぎ:30g
切干大根(乾燥):10g
塩こうじ:大さじ1
しょうゆ:小さじ1
<B>
しょうゆ:大さじ1
みりん:大さじ2
砂糖:小さじ2
【作り方】
1. れんこんは皮付きのまま2cm角に切る。少しずつ投入口に入れて搾る。
2. 長ねぎはみじん切りにする。切干大根は水で戻し、絞ってみじん切りにする。
3. ボウルに[A]、[1]の搾りカスと搾り汁(約50ml、残りは[5]でたれに使用する)を入れて混ぜ合わせる。6等分にし、青じそではさむ。
4. フライパンにサラダ油を入れて加熱し、[3]を入れて中火で両面に焼き色がつくまで焼く。酒を加えて蓋をして弱火で3分程度焼き、取り出す。
5. [4]のフライパンにB、搾り汁(約15ml)を入れてとろみがつくまで加熱する。
6. [4]と[5]を絡ませて器に盛る。
フレッシュジュースの搾りカスが料理に使えるなんてスゴイ♡ 色々なフレッシュジュースや料理を楽しめそう。
しかも、「Toffy ミニスロージューサー」がコンパクトなところも嬉しい。置き場所に困らず、使うことができますね♪
【Toffy ミニスロージューサー】
価格:8,800円(税抜)
販売場所:ZOZOTOWN「Toffyマルシェ」/TOFFYSHOP ONLINE/その他全国の家電量販店・雑貨店など