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BEAUTY

2020.04.13

ケイトのコンシーラーの使い方や順番は|スティックタイプとパレットはどちらも優秀♡

コンシーラーを使うと逆に目立ってしまう人は密着度を確認して! 夕方にくすみが目立ってしまう人も、KATEのパレットがお役立ち。コンシーラーを肌の色に合わせるのはもちろん、朝の仕込み方ひとつで、仕上がりも持ちも違ってきます。不自然&わざとらしいメイクは卒業! ちょっとのひと手間が大切なのです☆

【目次】
使いやすいスティックタイプ
ハイライター付きのパレット

使いやすいスティックタイプ

ケイト|スティックコンシーラーA

ケイト|スティックコンシーラーA

ぴたっと密着して、気になる肌悩みをしっかりカバー。ベタつかないのも優秀なスティックコンシーラーです。

スティックコンシーラーの使い方

「コンシーラーを塗ると、逆にそこが目立ってしまう」という人は、しっかり密着できてないのかも?

≪コンシーラーの塗り方≫

スティックコンシーラーの使い方

1. コンシーラーはファンデの後に塗ります。手間でも綿棒にとってつけると、密着力がUPしますよ。

スティックコンシーラーの使い方

2. 綿棒でのせた上からスポンジで垂直に押さえて、肌と一体化させましょう。このとき、こすらないことがポイントです。

スティックコンシーラーの使い方

3. 最後に、アイシャドウチップにパウダーファンデをとって重ね、完全に溶け込ませましょう。

コンシーラーを使うと逆に目立つ?【オフィシャル肌】そうならない方法&アイテム選びは…

ハイライター付きのパレット

ケイト|レタッチペイントパレット(店舗限定販売)

(左:01 クマ消しパレット/右:02 赤み消しパレット)

肌悩みに対応したカラーやハイライトなどがひとつになった、便利なパレット。一緒についている「塗り方マップ」にそって肌にのせていくだけで、誰でも簡単に透明美肌が叶います。

使う順番・タイミング

≪パレット左半分+右下:コンシーラーの順番・使い方≫

・パウダーファンデの場合
化粧下地⇒コンシーラー⇒パウダーファンデ

・リキッドファンデの場合
化粧下地⇒リキッドファンデ⇒コンシーラー

肌の色に合わせて2色を混ぜ、カバーしたい部分になじませます。シミやニキビ跡にはチップで。クマは指で、パレット右下のカラーのばしてから、左上のカラーを重ねてなじませます。

※先ほどのコンシーラーの塗り方の章を参照。

≪パレット右上:ハイライターの順番・使い方≫

化粧下地⇒ファンデーション⇒ハイライター

くすみが気になる部分にパレット右上のカラーを指にとって、鼻筋や頬骨等にポンポンと置くようにしてなじませます。

計算された透明美肌を手に入れる! 悩み知らずのお肌を作るKATEのレタッチペイントパレット

ハイライトを塗る位置

≪ツヤめきハイライトのポイント≫

ハイライトを塗る位置

1. まずは鼻根(鼻の根元のへこんだ部分)に薬指でトントンと点置きします。

ハイライトを塗る位置

2. 指に残ったハイライトを鼻先にも点置きします。

ハイライトを塗る位置

3. ハイライトを少量指につけ足し、目頭から斜め下に向かって骨格に沿って入れます。

ハイライトを塗る位置

4. さらにハイライトを少量足し、頬の高い部分に小さめの楕円状にトントンとなじませます。あまり広げすぎないのがコツ。

ハイライトを塗る位置

完成!(ハイライトは、のせすぎると肉食系な印象になるので注意しましょう)

くすみをカバー&透明感を出す! 正しい【ハイライトの入れ方5ステップ】


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