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BEAUTY

2018.11.19

美容エディター溺愛中! ¥3,000以下と思えない高品質! 新しい「オルビスユー」は実力派

“楽してキレイ”がモットーの美容エディターカワムラが、働く女性のために、気になるコスメやお役立ち美容術をご紹介します! 今回は、とにかくシンプル! なのに、しっとりもっちり肌になれる、オルビスの新エイジングケアシリーズをご紹介!

手間はかけたくない~、でもキレイはキープしたい!

■究極のワガママに答えてくれる、簡単3ステップケア♡

コスパのいいコスメを探し出すのは、女子の楽しみ♪ でも、アラサーからは、デパコスのちょっとお高めコスメでスキンケアしていないと、肌の老化に対抗できないんじゃないかな、なんて思っていませんか。カワムラもそうでした(反省…)。

高ければ高いだけ、いい成分が使われているし、新技術がつぎ込まれているし、と。それも正解、なのですが、すべてのアイテムが¥3,000以下なのに、こんなに日々うるおうのを実感できるスキンケアができたとは! と感動させられたのが、オルビスの新エイジングケアライン、オルビスユー

オルビスユーは、たった3ステップで簡単にケアでき、コスパのいいスキンケアとして人気だったのですが、10/23にリニューアル

乾燥やくすみ、シワやたるみなどのエイジング悩みの原因を探ったところ、肌の細胞膜に存在する水の通り道、アクアポリンが深く関わっていること、ストレスや加齢によってアクアポリンが減少し、細胞内部がうるおい不足になってしまうことが判明。

そこで、アクアポリンにアプローチする「キーポリンブースター」を全品に配合。肌のすみずみをうるおいで満たすことで、肌本来が持つ力を引き出し、うるってハリのある肌に導いてくれます。

ただ汚れ落とすだけじゃない、化粧水のブースターになる洗顔料

オルビスユー

オルビスユーは、洗顔、化粧水、ジェルクリームの3品でお手入れ終了

どんなに疲れて帰ってきても、ササッとスキンケアが終わり、たった3品だけでも、大満足のお手入れ感が得られます。

オルビスユー ウォッシュ(120g ¥1,800)は洗顔すると、うるおいを引き込む保湿成分が肌の上でスタンバイし、このあとの化粧水の浸透を高めてくれます。モロッコ溶岩クレイ配合で、もちろん毛穴の汚れまでスッキリ落とします。しかも、泡立てネットがなくても、ふっわふわの泡立ちでとにかく気持ちいい♪

化粧水は、“とろぱしゃ”♡ 肌の上でみずみずしくとけて、ぐんぐん浸透

オルビスユー ローション

とろ~りとしていながらベタつき感のない、ジェリーウォーターみたいな化粧水、オルビスユー ローション(180mL ¥2,700)。

肌に触れた瞬間にジェリーが弾けて解け、肌のすみずみを包み込むようにうるおいがなじんでいく感じ。

時短ケアでもちょっとひと手間加えて、化粧水をつけたあとに手のひらで顔を包み込んで5秒プレスしてみて。より浸透が高まり、調子がいいときは、化粧水まででケアを終わらせてもいいかも!? って気分になるくらい、肌がしっと~り。

不思議な感触のジェルクリーム!! ジェリーみたいに軽いのに、濃厚なうるおい感

オルビスユー モイスチャー

カワムラも溺愛中のオルビスユー モイスチャー(50g ¥3,000)。

化粧水などで与えた水分が逃げていく! という恐怖におびえ、夏でもコックリとしたクリームをつけないと気が済まないカワムラでしたが、こんなに軽くてこんなにみずみずしい感触なのに、朝起きて肌を触るとしっかりうるおっている♪ とゴキゲンになれます。

乾燥は気になるけれどベタつきはイヤ、秋冬でも乳液派、なんて方にぜひ試して欲しい使い心地です。


お金も時間もかけずに、きっちりエイジングケアができるオルビスユー。年末に向けて忙しくなるけれど、うるおってもちもちの肌はキープしたい、そんな思いに応えてくれるはずです!

オルビスユー

初出:しごとなでしこ

美容エディター&ライター 河村美枝

女性誌や美容専門誌、広告などでスキンケアやメイクアップを中心に美容記事を制作。化粧品の新製品開発に携わることも。(instagram/mie_kawamura_bew)


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