Oggiファッションページを盛り上げる! MAKIさんメイクの魅力は立体感のある〝まろみ〟!

▲ヘア&メイクアップアーティスト MAKIさん
盛っているのにくどくない。ヌーディなのにメリハリがある。そんな働く私たちの理想をかなえる細やかなテクニックに定評が。「MAKIさんメイクは深くて優しい」とモデルからの信頼も厚い。
チームOggiがMAKIさんのメイクの魅力を証言!
「影の付け方やグラデーションがとても繊細で、魔法のようにみるみる奥行きが…! 私らしさを残しつつ凜とした女性像をつくってくださり、前向きな気持ちで撮影に挑めます」(Oggi専属モデル・髙橋ひかる)
「7月号の表紙は、かっこよく意思ある表情からどこか優しげなニュアンスが漂う、まさにが目指す〝働く私〟でした。MAKIさんの丸みのある目元や優しい色使い、さすがです」(Oggi編集長・田中ゆか)
「特に眉や目元が印象的なのに優しげで、モデルの写真チェック中も『今回の〇〇ちゃん、すごくいいね!』と盛り上がります。キリッとハンサムな企画のときこそ、MAKIさんメイクの魅力がいっそう際立つなと感じています」(Oggi副編集長・小森智子)
ひかるちゃんの新境地! 7月号の表紙メイクが話題に

ニュアンスヘアにも定評あり!

ヌーディでありながらぼんやりせず力強い

憧れ度も好感度も高い! MAKI’s まろみコンサバメイク 3つのルール

RULE01|肌の鮮度を大切に! ファンデは極力塗らない精神で
「ベースの抜け感はメイク全体の抜け感を左右します。メイクする際、素肌をどこまで生かせるかをチェック。シェーディングを多めに入れるので、メイク感過多になるのを防ぐ狙いも」
RULE02|線や境目を残さず、じゅわっとした広がりを意識
「アイラインや、リップのエッジなど、線という線をなくしたい! と思いながらメイクしています。ぼかすひと手間や、塗り重ねる順番を工夫して、全パーツに奥行き・立体感を」
RULE03|ツンとして見せないための多幸感チークはマスト
「ヌーディな色使いかつ、パールよりもマットで落ち着かせるメイクが好みなので、ともするとツンと冷たい印象にも。じゅわっと広がるチークで、優しいムードをフォローしています」

ジレ¥37,400・パンツ¥23,100(ROPÉ) バッグ¥37,400(アンソロジー〈TOV〉) スカーフ¥13,200(ファイブフォックス カスタマーサービス〈K.T キヨコタカセ〉) 〝O-KI〟のイヤリング¥42,900・手首側から順に〝soie〟のブレスレット¥3,900・〝ヘンカ〟のバングル¥3,850(ロードス)
アンソロジー 03-6271-4750
ファイブフォックス カスタマーサービス 0120-114563
ロードス 03-6416-1995
ROPÉ/ジュンカスタマーセンター 0120-298-133
2026年Oggi9月号「まろみがかわいい♡ 働く日の〝盛りコンサバ〟メイク by ヘア&メイクMAKI」より
撮影/柴田フミコ(人物)、金野圭介(静物) ヘア&メイク/MAKI スタイリスト/渡辺智佳 モデル/髙橋ひかる(Oggi専属) 構成/野澤早織
再構成/Oggi.jp編集部
Oggi編集部
「Oggi」は1992年(平成4年)8月、「グローバルキャリアのライフスタイル・ファッション誌」として小学館より創刊。現在は、ファッション・美容からビジネス&ライフスタイルテーマまで、ワーキングウーマンの役に立つあらゆるトピックを扱う。ファッションのテイストはシンプルなアイテムをベースにした、仕事の場にふさわしい知性と品格のあるスタイルが提案が得意。WEBメディアでも、アラサー世代のキャリアアップや仕事での自己実現、おしゃれ、美容、知識、健康、結婚と幅広いテーマを取材し、「今日(=Oggi)」をよりおしゃれに美しく輝くための、リアルで質の高いコンテンツを発信中。
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