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◆本記事内にある商品は、すべて過去のDomaniの記事から再編集しています。現在はお取り扱いのないものがございますので、メーカーへのお問い合わせはご遠慮ください。
入園式・入学式のバッグはどう選ぶ?
セレモニーらしさを大きく左右する入園・入学式コーデでの小物使い。冠婚葬祭用バッグを合わせればいいと思っていても、いざ全体のバランスを見てみたら、なんとなくしっくりこないなんていうことも…。

そんなときこそ、ワードローブを見直してアップデートするのも一手。小物を出すだけでママの「ハレの日の気持ち」もグッと高まり、幸せな一日に華を添えてくれますよ。今回は、入園・入学式におすすめのバッグの選び方をご紹介します。
ブローチ[2点セット]¥4,990(PLST) ハンドバッグ¥385,000(H.I.T.〈ロウナー ロンドン〉) トートバッグ¥11,000(アンテプリマジャパン〈アンテプリマ/ミスト〉) ジャケット¥29,700・ワンピース¥30,800(アンタイトル) ピアス¥220,000(ヴァンドームヤマダ〈ヴァンドーム青山〉) 靴¥17,600(ダイアナ 銀座本店〈ダイアナ〉)
撮影/谷口 巧(Pygmy company/人物)、坂根綾子(静物) スタイリスト/渡辺智佳 モデル/牧野紗弥 ヘア&メーク/陶山恵美(ROI) 構成/松崎のぞみ
◆上品に見える素材を選ぶ
入学式は「お祝いの席」なので、フォーマルを意識して選びます。使いやすくても普段カジュアルスタイルに使用しているバッグでは合わないことも多いため、上品に見える素材のバッグを用意しましょう。
定番は「レザー」です。きめ細やかな質感で耐久性があり、傷が付きにくいため、フォーマルバッグの素材によく用いられています。安価な合皮素材は劣化しやすく、表面や角が剥がれることもあるため、状態が悪いようなら使用は避けましょう。
レザーであっても、パイソンやクロコダイル、毛皮製のバッグは入学式にはふさわしくありません。レザー以外では、ナイロンやサテン、織物などで「きちんと感」があるものならOK。デザインにもよりますが、綿や麻、ビニール製はカジュアルに見えるため避けましょう。
◆ブランドロゴは目立たないほうがベター
大きなロゴが付いていたり、総柄や派手なデザインのものだと、フォーマルな場では「場違い」「品がない」印象になってしまう懸念があります。もしハイブランドのバッグをセレモニー用として購入したい場合は、ロゴが型押しされたものや、ロゴが目立たないデザインのものを選ぶのがおすすめです。なお金具が付いているものは弔事ではNGですが、お祝いの場では問題ありません。
◆服や靴に合わせてバッグの色選びを
バッグの色に悩んだら、当日身に着ける服や靴に合わせてコーディネートしましょう。無難なのは「同系色」でまとめるパターン。しかしスーツが紺や黒など暗めの場合、バッグも黒系だとお祝い感があまり出ず、弔事のスタイルにも見えてしまう可能性も。
明るい雰囲気を出したい場合は、ベージュやホワイトのバッグもおすすめです。暗めのスーツでは差し色になり、白系のスーツでは清潔感が増し、明るい印象になります。また、近年流行りのグレージュは、幅広い色の服に合わせやすく上品さを演出してくれます。一方、赤や黄色などのビビッドな色のバッグは、フォーマルな場では避けるようにしましょう。
◆サブバッグがあると便利
式典後に保護者会がある場合は、資料やファイルなどが配られ帰宅時に荷物が増えることも。書類は大抵A4サイズが多く、それに対応するメインバッグを選ぶ人もいます。でもフォーマルな場では小ぶりなバッグでよりスタイリッシュに決めたいという場合は、サブバッグを持って行くのがおすすめです。
サブバッグは、使わないときに折り畳んでメインバッグにしまえるものや、持っていてもシンプルなデザインで目立たないものを選びましょう。サテンやシャンタンなど、光沢感のある素材を選べばより上品さを演出してくれます。
【持ち物】入園式・入学式のバッグには何を入れる?
子どもの晴れ姿を見ることができる入学式は、ママやパパにとっても重大なイベント。主役はもちろん子どもですが、入学式当日に困らないよう、付き添いで参列するときに必要な持ち物をチェックしましょう。
■当日の持ち物
入学する小学校によって異なる場合もありますが、一般的に保護者は、以下の持ち物を用意しておけば問題ありません。
・入学通知書、本人確認ができる書類
・上履き(子ども用)
・室内履き(保護者用)
・外履きを入れる袋(保護者用)
・ハンカチ、ティッシュ
・ビデオカメラ、デジタルカメラ
・貴重品
・筆記用具
・防寒用のカイロ(必要であれば)、ひざかけ
保護者用の室内履きは学校の貸し出し用スリッパが使える場合もありますが、数に限りがあるかもしれません。折り畳めて軽量な室内履きと、外靴を入れる袋を準備しておけばスムーズです。入学式後に保護者会が開かれるケースもあるため、筆記用具は忘れないようにしましょう。
4月上旬はまだ肌寒さが残るので、かさばらない防寒グッズがあると安心です。また小さい子どもを同伴する場合は、ぐずり対策に音の出ないおもちゃも用意しましょう。
【おすすめ人気ブランド】入園式・入学式のバッグ
卒入園・卒入学の黒小物として、ひとつは持っておきたいフォーマル用のバッグ。人気ブランドのおすすめバッグをピックアップしました。
【ROPÉ E’POR(ロペ エポール)】Y Bag
▲エポール Y Bag 各種
容量も調節できるサイドのジップを開けると、チラッと見えるバイカラーがおしゃれな〝エポール〟の「Y Bag」。通勤などのきちんとコーデにもマッチする高見えデザインながら、1万円台で手に入るコスパの良さが優秀すぎます!サイズやカラー展開も豊富で、Lサイズからミニサイズ、色は辛口なブラック、春らしいペールトーンなどスタイルに合わせて選べるバリエーションの多さも魅力。
▲Y Bag Medium ¥17,600
中でも人気なのは、オン・オフで使いやすい「Medium」サイズ。マチが広い自立型で、取り外し可能なショルダーベルト付き、内側には仕切りや大小のポケットまでついていて、物の出し入れがスマートにできるつくりは、便利すぎて手放せなくなってしまうほど! まさにDomani世代向け♡ということで、愛用しているワーママが続出中です。
【DEMELLIER(デメリエ)】のショルダーバッグ
▲ミディモントリオール ¥93,500
「オケージョンに合わせてきれいめデザインのバッグを購入すること自体が初めてだったので、探している最中から散々悩みましたが、結局普段の好みに近いインパクト強めなデザインに落ち着きました。大きめの金具がアクセントになってくれるので、シンプルなワンピースなどと合わせてもサマになりそうな点がお気に入り。一方で、ワンハンドルの端正さが、意外と普段のカジュアルファッションをほどよく上品な雰囲気に格上げしてくれそうなのも密かに楽しみだったりします」(Domani Labメンバー・杉本緑さん)
撮影/黒石あみ 取材・文/近藤亜衣子
【VASIC】のショルダーバッグ(右)
▲バッグ右[H18×W24×D10.5cm]¥55,000(ヴァジックジャパン〈ヴァジック〉)
ちょうどいいきちんと感でセレモニーにも人気の〝ヴァジック〟。ワンハンドルで持ったり、ショルダーストラップで肩掛けにもできる使いやすさが魅力。フラップを差し込む部分の丸いレザーが可愛らしさを出して。
【ボナベンチュラ】エマ バッグ
▲レザーバッグ¥220,000(ボナベンチュラ)

▲コサージュ付きネックレス¥16,500(ANAYI) レザーバッグ¥165,000(ボナベンチュラ) サブバッグ¥20,680(IVY I’M NAVY) プルオーバー¥5,998・パンツ¥5,998(ワールド プレスインフォメーション〈グローブ〉) ピアス¥14,300(ココシュニック〈ココシュニック オンキッチュ〉) 靴¥31,900(銀座かねまつ6丁目本店〈銀座かねまつ〉)
黒バッグはセレモニーシーンにも映える〝ボナベンチュラ〟の「エマ バッグ」で。つるんとした上質なレザーがコーデを一層品よく格上げしてくれる。
撮影/谷口 巧(Pygmy company/人物)、坂根綾子(静物) スタイリスト/渡辺智佳 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/近藤千尋 構成/松崎のぞみ
【おすすめのハイブランド名品】入園式・入学式のバッグ
存在感や品の良さを重視するなら一生もののバッグを。ハイブランドアイテムを取り入れて自分らしいコーデを、持っているだけでも気分が上がるはず。
【Valextra(ヴァレクストラ)】ミディアム イジィデ
▲ ¥649,000
フォーマルなバッグとして絶大な信頼が寄せられるイジィデバッグ。小ぶりで、どんな装いにも合わせやすく、手で持ったり斜めがけも可能。
フォーマル服に合う小ぶりサイズのカチッとしたミニバッグとは違い、仕事の日のカジュアルなモノトーンスタイルに、セレモニー限定ではなく普段使いにも適した大きさも魅力。(Domani編集部編集長代理 TANAKA )
【PRADA】プラダ ガレリア
▲バッグ[H19.5×W28×D12cm]¥693,000
誰もが一度は目にしたことがある、PRADAを代表する「プラダ ガレリア」。特許を取得している「サフィアーノ」レザーは多少の水滴にも強い型押しのレザーで、程よくかっちりしたフォルムがどんな場面にもマッチするクリーンでエレガントな印象。両側にファスナー付きのポケットがあり、中央にはたっぷり小物が入れられる実用性も相まって不動の人気シリーズに。ミディアムサイズのブラックならデイリーからセレモニーまで、文字どおりどんなシーンにも華を添えてくれる。
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色褪せない魅力のハイブランド「名品バッグ」は今が購入のチャンス【ホラン千秋meetsハイブランドの新作小物】 より
撮影/遠藤優貴 スタイリスト/渡辺智佳 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/ホラン千秋 構成/松崎のぞみ 再構成/Domani編集部
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【CELINE】16(セーズ)、トリオンフ ミクラシック
▲[左]バッグ[H19×W23×D10.5cm]¥605,000、[右][H16.5×W22.5×D7.5cm] ¥605,000
上品な光沢を醸すサテンドカーフレザーの上質な風合いが、大人らしいシックなニュアンスをプラスしてくれる〝16(セーズ)〟は、冠婚葬祭やお呼ばれシーンなどにも重宝。アイコニックなトリオンフが印象的な〝トリオンフ ミクラシック〟は、上質なツヤ感のあるボディなので、ゴールドのロゴが嫌味っぽくならず、モダンに輝く!
【GUCCI】グッチ バンブー 1947

▲グッチ バンブー 1947 [H15×W21×D7cm]¥693,000
カーフレザーのボディ、バンブーハンドル、クロージャ―、メタルパーツ…すべてが深みのある黒で統一された『グッチ バンブー 1947』。セレモニーにはストラップは外して気品を漂わせたい。普段使いにはアクセントになるグリーン×レッド配色のストラップで遊びを添えて。
撮影/坂根綾子 スタイリスト/渡辺智佳 構成/大椙麻未
【GUCCI】1955 ホースビット
▲グッチ 1955 ホースビット[H18×W25×D8cm]¥550,000
デザインはそぎ落としつつも底が丸みを帯びているので、印象が真面目すぎない。ヴィンテージバッグのような佇まいも旬な雰囲気です。そして特筆すべきはストラップで、本当に優れもの。スナップを外し、両方のストラップをスライドさせるだけで長さを調節できるから、とても簡単ですし、スナップ自体もデザインの 一部と化しているので、見た目もエレガント。
Domani6/7月号『“名品„黒バッグに“堅実„黒パンプスが私たちのリアルな選択♡』より
撮影/宗髙聡子 スタイリスト/三好 彩 構成/湯口かおり 再構成/Web Domani編集部
【おすすめサブバッグ】荷物が多くなっても安心!
メインバッグと一緒に、学校から配布される資料や学用品などを入れられるサブバッグも準備しておくと便利です。A4サイズが入り、フォーマルシーンで浮かないものがおすすめです。実際にすでに式典を経験した先輩ママのサブバッグもご紹介!
【THE ART OF CARRYING】TOTE E
▲TOTE E ¥13,200[W28×H34cm]

エシカルな軽量素材を採用したバッグブランドの「THE ART OF CARRYING」。ブランド内のトートバッグの中で最軽量300gを誇るモデル。マチを底にだけ設けることで、容量もありながらすっきりとシャープなデザインに。
直線と曲線から生まれる美しいフォルムとミニマルな設計で、モダンでいてクラシカルな雰囲気をもつアイテムをラインナップ。素材には、カーフレザーのような上質でなめらかな表情でありながら優れた耐摩耗性を持ち、キズがつきにくいTPUを使用。 防水性や弾性、引き裂き強度にも優れ、デイリー使いにぴったりの素材です。また、環境に配慮し、再生加工が可能なエシカル素材としての一面も併せ持っています。
【FARO】CalmaTote Tall
▲¥88,000[W31×H35×D13cm]
イタリアにて鞣した革本来のしなやかさを感じられる上質なレザーを使用。スリムなフォルムながら、縦型&A4サイズ対応で資料の出し入れがスムーズにかなうトートバッグ。内装にマイクロスエードの細かな起毛を採用し、なめらかな手触りと収納物の保護を実現します。

内側に2つのフラットポケット、背面にスマホやパスケースなどを収納できるポケットを設置。開口部はマグネット仕様なので、開閉がスムーズなのもポイント。
先輩ママのおすすめサブバッグは?
Domani専属モデル&Domani Labメンバーが使用しているサブバッグをピックアップ!
フォクシーのトートバッグ

使用シーンやファッションを選ばない、ダークトーンの縦長トート。ハンドル部分が長く、肩かけも可能。
「フォクシーでお買い物した際、ノベルティでいただいたセレモニートート。マチが浅くてかさばらないので愛用しています。ワードローブに多いネイビーやブラックコーデになじむのもポイントです」(Domani専属モデル/Domani Labメンバー・鈴木まきさん)
つるんとした素材感の折りたたみバッグ

たっぷりあしらわれたフリルが上品な甘さを演出。やわらかく、かつ軽量なので、荷物が増えたときも心強い。
「20代の頃にスーパーバイザーとして担当していた店舗の店長から、移動時の送別品として頂いたネイビーのサブバッグ。当時はネイビーの色味にピンときていなかったのですが、母となった今、ママ行事関連でとても使い勝手がいい! 手のひらに収まるほどのサイズ感にまとめられるのに、バッグ自体は資料も入れられる収納力。働いていた当時の思い出とともに感謝するばかりです」(Domani Labメンバー・杉本緑さん)
撮影/黒石あみ 取材・文/近藤亜衣子
【先輩ママのバッグコーデ】入園式・入学式の着こなしは?
我が子の門出を祝う入園・入学式に、ママたちは何を着る? Domani専属読者モデル&Domani Labメンバーのセレモニーファッションをスナップしました。
黒ワンピース×ベージュジャケット
ワンピース:BORDERS at BALCONY、ジャケット:Theory、バッグ:Cafuné、シューズ:JIMMY CHOO
シンプルなデザインながら、素材のハリ感を生かした構築的なシルエットがきちんと感を演出。明るいベージュカラーのジャケットとバッグが、黒のワンピースをお祝いの日にふさわしい華やかな雰囲気に傾けてくれる。
「主役は子供! もしくはお世話になった方への感謝を表現する式なので、ファッショナブルになりすぎないTPOに合わせた服装を心がけています。一枚でもサマになるワンピースは、袖口のボーダー柄がアクセント。今までセレモニーは濃紺しか着たことがなかったので、明るめのジャケットを合わせて晴れやかさをプラスしました」(Domani専属モデル/Domani Labメンバー・鈴木まきさん)
バッグはこちら!
▲カフネ
「必需品+αを入れるのにちょうどいいサイズ。マチがつまんでありエッジが強調されたフォルムとベージュのカラーが相まって、上品な仕上がりが気に入っています。ワンハンドルのバッグは、セレモニーファッションにもぴったりです。内側と外側に1つずつポケットがついていて、荷物もたくさん入るので便利なんです」(Domani専属モデル/Domani Labメンバー・鈴木まきさん)
ツイードセットアップ×ボウタイブラウス
セットアップ:uncrave、ブラウス:GU、シューズ:PIPPICHIC、バッグ:GANNI、ブローチ:courrèges
普段カジュアル派の杉本さんは、ゆったりしたシルエットでモード感のあるツイードジャケット&クロップドパンツをセレクト。インナーにはボウタイブラウスを合わせて顔写りよく。
「普段はスニーカー合わせで着崩せるカジュアル寄りのセットアップを、きれいめ小物を組み合わせることでセレモニーにもふさわしくなるよう意識しました。ツイードジャケットはコンサバ系のイメージがありましたが、このセットアップは今っぽさもあるデザインでお気に入りです。足首が出る丈なので、甲が深めのパンプスでバランスを取っています」(Domani Labメンバー・杉本緑さん)
ブルーのブラウス×センタープレスパンツ
ブラウス・パンツ:ANAYI、シューズ:Christian Louboutin、バッグ:CHANEL
洗練度&洒落感たっぷりのブルーのセットアップ。ブラウスをインすることでフリルのようなディテールが引き立ち、スタイルアップ効果も抜群。
「ブルーのセットアップはなかなか見かけなくて、かぶることがない! ネイビーやモノトーンだとマンネリ化しがちなので、鮮やかなブルーでとびっきり晴れやかに。セットアップが華やかな分、髪は軽く内巻きにする程度のナチュラルスタイルに仕上げています」(Domani Labメンバー・吉田美帆さん)
撮影/黒石あみ 取材・文/近藤亜衣子
白ジャケット×ボウタイブラウス×黒パンツ
ジャケット・パンツ:ZARA、ブラウス:yori、バッグ:Hermes、シューズ:MANOLO BLAHNIK
ホワイト系のジャケットとブラウス合わせで、華やかさと好印象を両立したジャケパンスタイル。ノーカラージャケットが、ボウタイをより引き立ててくれる。
「もともと持っていたジャケットとパンツに、ボウタイブラウスを新調してハレの日仕様に。ブラウスも、普段のコーデに取り入れやすいことを意識して選んでいます。インナーのボウタイデザインとまろやかなカラーのジャケットで、顔写りも良好。定番のジャケパンスタイルですがフェイクレザーのジャケットにすることで、のっぺり見えを回避しつつ洒落感を演出しています」(Domani専属読者モデル/Domani Labメンバー・浅野里絵さん)
入園式や入学式にふさわしいバッグの選び方からおすすめバッグやコーデまでご紹介しました。ハレの日コーデの服装はもちろん、バッグやサブバッグまで気を配って当日は晴れやかに迎えたいですよね。ぜひ、お気に入りのバッグを見つけて素敵な入園式・入学式をお過ごしください。
※[ ]の数字は編集部測定値となり、[縦×横×マチ]で単位はcmです。



