Oggi.jp

おしゃれもキャリアも。働く女性のWebメディア

facebook twitter instagram line search

フリーワードで検索

人気のキーワード

  1. トップ
  2. ライフスタイル
  3. グルメ
  4. 【KALDI】レトルトなのにおいしすぎ♡ カルディのおすすめパスタソース3選

LIFESTYLE

2018.12.19

【KALDI】レトルトなのにおいしすぎ♡ カルディのおすすめパスタソース3選

さまざまな珍しい食材を取り揃えるKALDI(カルディ)の中でも人気の商品の一つが、パスタソース。定番の「トマト&ガーリック」をはじめ、最近では「塩レモンパスターソース」がおいしいと話題に。そんなカルディのパスタソースの中から手軽に食べられるレトルトのおすすすめをご紹介!

【目次】
【カルディおすすめ】パスタ:生パスタ フェットチーネエ
【カルディおすすめ】パスタソース1:エビクリーム
【カルディおすすめ】パスタソース2:ポルチーニクリーム
【カルディおすすめ】パスタソース3:ウニクリーム

【カルディおすすめ】パスタ:生パスタ フェットチーネエ

カルディは、パスタの種類も豊富。定番のスパゲッティをはじめとするロングパスタから、ペンネなどのショートパスタまで幅広く取り揃えています。

今回は、パスタソースがクリーム系なので、クリームソースと相性が良いことで知られるフェットチーネをチョイス!

フェットチーネ

▲上:ラ・ターボラ 生パスタ フェットチーネ 110g/118円、下:ラ・ターボラ 生パスタ トマトのフェットチーネ 110g/140円

こちらのフェットチーネは、5~6分の茹で時間でさっと食べられる生パスタ。通常の「ラ・ターボラ 生パスタ フェットチーネ」と、トマトをベースにした味わいの「ラ・ターボラ 生パスタ トマトのフェットチーネ」を購入してみました。

【カルディおすすめ】パスタソース1:エビクリーム

カルディオリジナル パスタソース エビクリーム

▲カルディオリジナル パスタソース エビクリーム 130g/288円

こちらが、おすすめのパスタソースの一つ、「カルディオリジナル パスタソース エビクリーム」。トマトペーストが使われているので、パスタは同じトマト系が馴染むかな? と思い、「ラ・ターボラ 生パスタ トマトのフェットチーネ」で決まり!

湯煎

つくりかたは、他のレトルト食品と変わりません。お湯で温める場合は、レトルトパウチの封を切らずにそのまま熱湯の中に入れます。5〜7分沸騰させたら封を切り、ゆでたてのパスタにかけるだけ。

電子レンジを使う場合は、深めの耐熱容器に入れて、ラップをかけて温めます。加熱時間は、600Wで約30秒、500Wで約1分。

エビクリームパスタ

こちらが完成したエビクリームパスタ。

まず、フェットチーネは、想像以上にモッチモチ!! フェットチーネは好きで、いままでもいろいろなところから発売されているフェットチーネを食べてきましたが、こちらはとにかく食感がたまりません♡ さすがカルディ…!

エビクリームソースは、風味豊か。そして、えびエキスで無理やりエビクリームの味わいを再現している感じではなく、自然にエビの旨味や甘みが感じられました。

ドリアやグラタンのベースとしてもOK。アレンジは自在です!

【カルディおすすめ】パスタソース2:ポルチーニクリーム

ラ・ターボラ パスタソース ポルチーニクリーム

▲ラ・ターボラ パスタソース ポルチーニクリーム 115g/410円

ポルチーニ茸を贅沢に使ったカルディオリジナルのパスタソース「ラ・ターボラ パスタソース ポルチーニクリーム」

エビクリームと同様に調理し、フェットチーネの上からかけます。このパスタソースの一番のポイントは、香り。ポルチーニ茸の芳醇な香りの中に生クリームのコクが広がり、深い味わい。

ポルチーニクリーム

入っている具材の量や彩りなどの観点からやはり高級レストランさながら…とまでは正直いかないような気がしますが、このパスタソースをベースに具材を付け加えたりなどアレンジを加えれば、レストランに引けを取らないのではないかと思います。

レトルトのパスタソースとしては若干お高めですが、それだけの価値はあると思います!

ちなみにカルディのホームページによると、パスタだけでなく、ステーキなどのソースに使うのもおすすめなのだとか。これは絶対おいしそう…! 今度は、いろいろなアレンジにもチャレンジしてみようと思います。

【カルディおすすめ】パスタソース3:ウニクリーム

ウニクリーム

▲カルディオリジナル パスタソース ウニクリーム 1人前/306円

こちらは、冬季限定発売の「カルディオリジナル パスタソース ウニクリーム」

エビクリームもポルチーニクリームもフェットチーネに合わせましたが、正直、フェットチーネはストックしていないという人もいるはず。

そこでウニクリームはどの家庭でも常備されていそうなスパゲッティを合わせてみることに。

ウニクリーム

今回は、最後に余っていた小ねぎを少量振ってみました。刻み海苔をかけても良いと思います!

二等分にしたので量が少なく見えますが、実際はこの倍の量。結構ボリュームがあります。

味のほうは…しっかりとウニの風味がしました。いままでレトルトのウニクリームソースはいくつか食べたことがありますが、なかなかウニの独特な風味を出すのは難しい…と思っていましたが、そのイメージを覆す味。レトルトの域を超えています。

レトルトパウチ

ちなみに、レトルトパウチには、味の種類が書かれているので、一度に複数の味を調理する場合も、混ざってしまうことはありません! ご家族で複数の味をシェアしながら食べ比べしてみるのもおすすめです♡

次は、定番の「トマト&ガーリック」をアレンジもあわせて試してみたいと思います!

※価格はすべて税込表示です
※記事中の内容は公開時の情報に基づくものです

カルディコーヒーファーム

文/川原莉奈

初出:しごとなでしこ


Today’s Access Ranking

ランキング

2019.03.23

編集部のおすすめ Recommended

Feature