Oggi.jp

おしゃれもキャリアも。働くアラサーのWebメディア

facebook twitter instagram line search

フリーワードで検索

人気のキーワード

  1. トップ
  2. ファッション
  3. アイテム
  4. 【Le Minor|ルミノア】カットソーコーデ8選|人気のボーダーカットソー・ニット・ロゴTシャツのコーデも|レディース

FASHION

2018.03.11

【Le Minor|ルミノア】カットソーコーデ8選|人気のボーダーカットソー・ニット・ロゴTシャツのコーデも|レディース

Minor|ルミノア。カットソーの中でも一番人気といっていい、ボーダーカットソー。サイズ感大きめのカットソーは、レディースコーデをカジュアルに。スカートと合わせれば、大人コーデに変身。いろんな顔を見せてくれる、ルミノアのカットソー・Tシャツは、今すぐ手に入れて。

ルミノア・コーデ

【1】ルミノア×白黒ボーダーカットソー×黒タイトコーデ

ルミノア×白黒ボーダーカットソー×黒タイトコーデ

ボーダーカットソーで有名なフランスの老舗ブランド。今っぽさ満点の肩落ちシルエット。ほんのり立ち上がるネックもなんともかわいい。
休日スタイルを引き立てる、洗練カジュアル服|100のスーパーベーシック

【2】ルミノア×白黒ボーダーカットソー×白タイトコーデ

ルミノア×白黒ボーダーカットソー×白タイトコーデ

ボーダーを効かせた爽やかなフェミニンスタイル。小物をグレージュ系でまとめて優しい雰囲気をプラス。
エディター【三尋木奈保】ベストセラー第2弾「My Basic Note 2」に学ぶ、明日使えるスカートコーデ術

【3】ルミノア×白黒ボーダーカットソー×マリンルックコーデ

ルミノア×白黒ボーダーカットソー×マリンルックコーデ

トレンドのビッグシルエットのボーダーは、細身タイトとの相性も文句なし。ミニバッグで軽快に。ボーダー&サングラスでフレンチ風のシックマリンにトライ。
三尋木奈保流【女っぷりタイトスカート】を3段活用ステップで着回し!

【4】ルミノア×白黒ボーダーカットソー×ジャケット・チノパンコーデ

ルミノア×白黒ボーダーカットソー×ジャケット・チノパンコーデ

マリンコーデなら、トレンドのジャケット×チノパンのちょい辛コーデもハマる! アクセントに太さ違いのバングルを重ねづけして。黒レザー&ゴールドチェーンのバッグは、カジュアルを格上げしたいときに便利。
【明日のコーデ】意外? キャスケットにジャケットがクールにハマる

【5】ルミノア×黒茶ボーダーカットソー×ライダースジャケットコーデ

ルミノア×黒茶ボーダーカットソー×ライダースジャケットコーデ

ドロップショルダーのライダースは、腕をとおさずバサッと肩がけすると、リラックス感が漂ってさらに似合う。肩の落ちたシルエットでヘルシーな印象をキープ。カジュアルタイプの雰囲気にしっくりくる、スエード調ライダースにインするのは、黒×茶のボーダーカットソーが◎。
【骨格診断・カジュアルタイプ】BESTアウターはコレ!

【6】ルミノア×グレーカットソー×ラベンダーフレアスカートコーデ

ルミノア×グレーカットソー×ラベンダーフレアスカートコーデ

定番のグレートップスコーデの鮮度を高めるために、スカートはラベンダーをセレクト。ひざ下丈スカート×ロングブーツでより今っぽいムードに。ウエストは平ゴムなので、トップスをインしてもひびかないのもうれしい。
【明日のコーデ】ラベンダー色のフレアスカートを淡いトーンで春っぽく♡

【7】ルミノア×白カーディガン×おうちスタイルコーデ

ルミノア×白カーディガン×おうちスタイルコーデ

春らしいオレンジのボーダーがアクセントのエプロン。どんなスタイルにもすっと馴染んでくれるカラーリングだから、インには真っ白なカーディガンを着て、リラックススタイルに。好印象なおうちスタイルが楽しめそう。
甘くない、男っぽすぎない。大人にちょうどいいエプロン、“ACTUS”コラボでつくりました!

【8】ルミノア×ロゴTシャツ×黒タイトコーデ

ルミノア×ロゴTシャツ×黒タイトコーデ

ロゴTシャツで大人コーデに仕上げるなら、黒タイトスカートの出番。全身をモノクロでまとめて辛口に。
エディター【三尋木奈保】ベストセラー第2弾「My Basic Note 2」に学ぶ、明日使えるスカートコーデ術


Today’s Access Ranking

ランキング

2018.05.27

編集部のおすすめ Recommended

Oggi5月号の記事に誤りがありました。98ページ右上のブランド表記"ENFÖRD"は、正しくは"ENFÖLD"です。ここに訂正し、お詫び申し上げます。

※芸能事務所やモデルエージェンシーによる、Oggiの名前を騙ったスカウトが報告されています。本誌とは一切関係ありませんのでご注意ください。

Feature