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LIFESTYLE

2021.07.19

【セブン】チルド弁当の売上げNo.1はなーんだ? 牛丼ではなくて… コレ!

セブン-イレブンのチルド弁当部門およびスイーツ部門の大ヒット商品をピックアップ! その人気の秘密や、驚くべきこだわりとは…?

【セブン-イレブン】チルド弁当部門の人気商品は…

■1/2日分の野菜! 9種具材の特製中華丼/¥496(税込)

​※一部地域では規格が異なる場合がございます。

セブン-イレブンでチルド弁当の販売が始まったのが、2010年。その当初から、牛丼やカレー、麻婆丼と並んで発売されたのが、中華丼。彩り豊かな具材と本格的な中華餡の味わいが特徴で、発売以来、チルド弁当の中でも常に上位にランクインするほど大ヒット商品なのです!

さらに人気にも関わらず、発売から25回もリニューアルしているほどのこだわりぶり。

具材は、白菜や豚肉、たけのこ、人参など、全部で9種類。これらの具材をより引き立たせるために、茹でる・炒める・揚げるなどの下処理を別々に実施。中華餡は、隠し味にえびの出汁を入れることで、味に深みをプラス。

さらに加熱方法にもこだわり、シャキシャキの食感と香ばしい風味が生み出されています!

■味しみ特製ロースかつ丼/¥537(税込)

​※一部地域では規格が異なる場合がございます。

セブン-イレブンのチルド弁当の中で、不動のNo.1だった牛丼を抑え、関東圏で売上金額No.1の座を獲得したのが、「味しみ特製ロースかつ丼」。

人気の秘密は、一食ずつ鍋で作るという、専門店と同様の調理方法。肉は、手作業で一つずつ成形することで、厚さを均一にして衣の揚げあがりを統一。

また出汁に使われている鰹節は、近海で一本釣りした鰹を冷凍せず新鮮なまま加工することで、香りが豊かに

さらにかつ丼と親子丼のためだけに作った専用の卵を使い、卵の白身を後から入れるているので、仕上がりがきれいで専門店さながら!

【セブン-イレブン】スイーツ部門の人気商品は…

■北海道十勝産小豆使用 豆大福/¥151(税込)

​※一部地域では規格が異なる場合がございます。

和菓子の中で売り上げNo.1の看板商品が、「北海道十勝産小豆使用 豆大福」。豆がぎっしり入ったもち生地の中に、上品な甘さの粒あんが詰まった逸品!

もち米は、少量ずつ杵でつくことでコシと粘り気のあるもち生地に。さらに豆は、リニューアルにより過去最高の量になったうえ、すべて手作業で混ぜているので、豆のホクホクした食感が楽しめます。

​さらに砂糖もリニューアルし、小豆本来の風味を感じられる粒あんに進化!

セブン-イレブン

※一部地域では規格が異なる場合がございます。


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