山利商店の「白味噌」

生野菜につけていただくのがオススメ
「京都のお取引先からいただきすっかり虜に。酢味噌にして、生野菜とバーニャカウダ風に食べるのが最高」(ユナイテッドアローズ TABAYA United Arrows ディレクター・森 麻衣子さん)
問い合わせ先:山利商店 TEL:075-561-2396
ノフレ食品の「やみつきシャケ」

北海道物産展でゲット!
「炊き立てのごはんにのせると、名前のとおり何杯でもいけちゃう! パスタやチャーハンの味付けもこれひとつで決まります」(日販アイ・ピー・エス 広報・陳之内 秋さん)
問い合わせ先:ノフレ食品
イワシビルの「旅する丸干し」

手軽に魚を楽しめる
「鹿児島・阿久根の朝獲れイワシ丸干しのオイル漬け。パスタと和えても、ブルスケッタ風にしてもよし!」(Oggi副編集長・山梨智子)
問い合わせ先:イワシビル TEL:0996-73-3104
宗紀マスタードの「宗紀グランマスタード ドレ」

フルーティな酸味がプチッと弾ける
「五つ星ホテルにも採用されているというマスタード。お肉に添えてもサラダにかけても! ひと粒ひと粒の存在感に圧倒されます」(ヤッホーブルーイング 首都圏営業ユニット・宮本英理さん)
問い合わせ先:宗紀マスタード TEL:087-899-2707
TUNA-GOUの「とろつなしろつな」

【水嶋さん推薦】食べ比べも楽しい♪
「絶品ツナ缶!きはだまぐろのトロ部分のブロックタイプと、びんちょうまぐろの白い身のフレークをセットで」(フードスタイリスト・水嶋千恵さん)
問い合わせ先:伊豆川飼料
十二堂えとやの「梅の実ひじき」

食べ方は無限大!
「ほどよい塩加減と梅のカリッとした歯ごたえが絶妙。玄米ごはんに混ぜたり、お豆腐とごま油で和えたり、使い勝手がいい!」(エディター・中島麻純)
問い合わせ先:十二堂 TEL:0120-66-0382
喜多屋の「ほぼマヨ」

卵&乳製品など動物性素材不使用
「豆乳と味噌でつくられたマヨネーズ。一般的なマヨネーズよりさっぱりしているけれどコクはしっかり! パウチ入りの軽さも優秀」(チャコット 生産部 衣裳課・中山麻理子さん)
問い合わせ先:喜多屋
髙木商店の「寒さば水煮」

料理好きな方に喜ばれます
「臭みがないサバは、ポテトサラダに混ぜたり汁ごとお味噌汁にしたり。茨城出身の友人にもらって以来、何度もリピ買いして周りにも配っています」((エディター・中島麻純)
問い合わせ先:髙木商店 TEL:0479-44-1133
割烹よし田の「鯛茶たれ」

高級和食店のような味に!
「福岡の老舗割烹の看板料理を自宅でも。鯛の刺身と和えるだけで、本格鯛茶漬けが完成。多忙で夜遅くなりがちな方へも。『リピートしたよ!』の声多数♡」(チャコット 生産部 衣裳課・中山麻理子さん)
問い合わせ先:割烹よし田 TEL:0120-772-338
2026年Oggi9月号「『しごでき』認定! 〝しょっぱ〟手土産達人リスト」より
撮影/河内 彩 スタイリスト/水嶋千恵 文/中村茉莉花 構成/酒井亜希子・渋谷遥夏・中島麻純・武居時子(スタッフ・オン)
再構成/Oggi.jp編集部
Oggi編集部
「Oggi」は1992年(平成4年)8月、「グローバルキャリアのライフスタイル・ファッション誌」として小学館より創刊。現在は、ファッション・美容からビジネス&ライフスタイルテーマまで、ワーキングウーマンの役に立つあらゆるトピックを扱う。ファッションのテイストはシンプルなアイテムをベースにした、仕事の場にふさわしい知性と品格のあるスタイルが提案が得意。WEBメディアでも、アラサー世代のキャリアアップや仕事での自己実現、おしゃれ、美容、知識、健康、結婚と幅広いテーマを取材し、「今日(=Oggi)」をよりおしゃれに美しく輝くための、リアルで質の高いコンテンツを発信中。
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