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FASHION

2022.02.15

「スポーティアウター」を取り入れて! 春めきお手本コーディネート

春を先取りするなら、アウターをチェンジしよう! 「スポーティアウター」ならモードにきまります♪

スポーティアウターでモードに春へシフト!

冬から春への移行期は、キレのいいスポーティアウターで新しいおしゃれの高揚感をまといたい! 足元はボリューミーにまとめて、寒々しさを回避するのがポイントです。

1|モードな華やぎをもたらすブラウン×ラベンダー

スポーティアウター特有のパリッとした素材感が、立体的なフォルムをキレよくサポート。カラーパンツも甘くならずに、モードな女っぽさへと導いてくれる。ブラウン×ラベンダーは温かみもあり、冬から春へのブリッジシーズンにぜひ試したい色合わせ。ニットはアウターと同じトーンでなじませるのが大人っぽく見せるコツ。

コート¥64,900(アンデコレイテッド〈アンデコレイテッド〉) ニット¥19,800(ジャスグリッティー) パンツ¥23,100(LE PHIL NEWoMan 新宿店) バッグ¥6,380(エスストア〈SEA〉) 靴¥52,800(THE GRAND Inc.〈LAURENCE〉) ニットに掛けたサングラス¥57,200(アイヴァン 7285 トウキョウ〈アイヴァン 7285〉)

着用したのは「UNDECORATED」(アンデコレイテッド)のアウター

コート¥64,900(アンデコレイテッド〈アンデコレイテッド〉)

2|ワザありのレイヤードでAラインアウターをより鮮度高く!

かわいげのあるAラインで、フェミニン派にも着やすい一枚。ロゴトップスのインにシャツワンピを重ねて、ぺたんこのロングブーツをオン。ガーリーなカジュアルを堪能して。

コート¥46,200(Shinzone LUMINE YURAKUCHO〈THESHINZONE〉) プルオーバー¥27,500(エスストア〈SEA〉) 中に着たシャツワンピース¥29,700(THIRD MAGAZINE〈THIRDMAGAZINE〉) バッグ¥82,500(ザ・ウォール ショールーム〈ジア スタジオ〉) 靴¥43,450(ダイアナ 銀座本店〈ダイアナ〉) リボン付きヘアゴム¥4,290(MIKIRI〈クードル〉) ネックレス[短]¥13,200(アマン〈アンセム フォー ザ センセズ〉) ネックレス[長]¥28,490(ZUTTOHOLIC〈ジゼルベー〉)

着用したのは「THE SHINZONE」のアウター

コート¥46,200(Shinzone LUMINE YURAKUCHO〈THE SHINZONE〉)

3|ほかを黒でまとめればサロペットもクールな雰囲気に

冬のウールコートではなかなかトライできないライトグリーンも、スポーティアウターなら取り入れやすい。アクティブで今っぽい持ち味を生かしたいから、トレンドのサロペットを投入。ほかも黒でまとめれば、子供っぽくならずにクールな新バランスに着地する。足元は重めのコンバットブーツが最適。冬の装いにマンネリを感じたら、いち早く試してみたいコーディネート。

コート¥77,000(オーラリー) ニット¥53,900(サザビーリーグ〈ウォルフォード〉) サロペット¥11,000(PLST) バッグ¥93,500(J&M デヴィッドソン 青山店〈J&M デヴィッドソン〉) 靴¥26,400(ダイアナ 銀座本店〈ダイアナ〉) 帽子¥4,620(CA4LA プレスルーム〈CA4LA〉)

着用したのは「AURALEE」(オーラリー)のアウター

コート¥77,000(オーラリー)

●この特集で使用した商品の価格はすべて、税込価格です。

2022年Oggi3月号「結局春は、『アウター』がおしゃれな人の勝ち」より
撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company/人物)、魚地武大(TENT/静物) スタイリスト/兵藤千尋 ヘア&メイク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮田聡子、有末麻祐子 構成/三尋木奈保
再構成/Oggi.jp編集部


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