2021暑さ対策! 涼しく快適に過ごす、省エネクーラーや空調ベッドなど5選 | Oggi.jp
Oggi.jp

おしゃれもキャリアも。働く女性のWebメディア

facebook twitter instagram line search

フリーワードで検索

人気のキーワード

  1. トップ
  2. ライフスタイル
  3. 暮らし
  4. 便利グッズ
  5. 2021暑さ対策! 涼しく快適に過ごす、省エネクーラーや空調ベッドなど5選

LIFESTYLE

2021.07.05

2021暑さ対策! 涼しく快適に過ごす、省エネクーラーや空調ベッドなど5選

もうそこまで来ている、暑い夏…。暑さでぐったりとする前に、涼しく快適に過ごせるグッズをチェックしてみませんか?【楽天市場で今年ヒットが予想される猛暑対策グッズランキングTOP5】

暑〜い夏がやってくる… 楽天市場の猛暑対策グッズランキングTOP5

この時季に入ると、天気の様子が読めなくなり、しだいに熱くなる日も増えてきましたね。夏本番を迎える前に暑さ対策のグッズは用意しましたか?

楽天市場で今年ヒットが予想される猛暑対策グッズランキングTOP5を紹介します! 人気アイテムをチェックして、早めの対策をしちゃいましょう!

1位:ショップジャパン|【おひとりさま冷房】パーソナルクーラー ここひえ

1位はおひとりさまの省エネクーラー「パーソナルクーラー ここひえ」です。

軽量の卓上サイズクーラーなので、就寝時の寝室だけでなくリビング、キッチン、脱衣所など暑さを感じたときにどこにでも気軽に持ち運び可能

ひとり分をピンポイントに冷やすことができるので、エアコンよりも断然電気代がお得で、1ヶ月間つけっ放しにしていても約121円という安さ

水分を含んだしっとりとした冷風なので、クーラーによる乾燥が気になる人でも乾きづらく快適に過ごすことができそうですね。

2位:空調服|【冷やっと寝具(接触冷感アイテム等)】空調ベッド 風眠

2位は睡眠時の寝汗や寝苦しさから解放される「空調ベッド 風眠」です。

夏になると困るのが暑さで夜眠れないこと…。こちらのアイテムは、体とベッドの間に風を通すことで暑さによる寝苦しさを防いでくれるんです!

敷くだけで完了なので面倒な設置は一切なし! お気に入りの寝具の上に敷いてもクッション性が損なわれないのが嬉しいところ◎

ファンは静音性に優れているので音は全く気にならず、毎日就寝時に8時間使用しても1ヶ月の電気代は約30円以下という省エネ設計です。

3位:サンコー|【おひとりさま冷房】超冷却 ネッククーラーEvo

3位は進化したネッククーラー「超冷却 ネッククーラーEvo」です。

まるでキンキンに冷えた缶飲料を首に当てているような冷たさが実現するこちらのネッククーラーがあれば、外に出たくなくなるようなくらい暑い夏も快適に過ごせそう!

最大、マイナス15度の冷感が首元をしっかりと冷やしてくれるこちらのアイテム、ホールド力の向上やデザインの改善などがされ、より進化した設計で今年で5代目。

持ち運びや長時間の使用に嬉しい軽量・コンパクト仕様で、プレート部分がシームレスなので、汗やサビに強い暑い夏の味方です。

4位:MTK SHOP|【一〝夏〟に一台家電】高速 製氷機

4位は家庭用の高速製氷機「高速 製氷機」です。

夏は氷が大活躍する季節ですが、そんな時季だからこそ「使おうと思ったのにナイ!!」という状況がたびたび…。

そんなときこちらの製氷機なら、水を入れてボタンを押すだけ、最短6分で氷が出来上がるんです!

氷のサイズは小・大の2種類から選べるので、ドリンクを飲むときは小サイズ、麺を冷やすときは大サイズなど、シーンによって使い分けができる優秀アイテムです。

5位:ブルーノ|【一〝夏〟に一台家電】流しそうめん

5位は卓上で楽しく手軽に流しそうめんが楽しめる「ブルーノ 流しそうめん」です。

そうめんがくるくる流れる仕組みで、どの方向からでもラクにすくい取れる絶妙な速度が◎

電源のない場所でも使える乾電池式なので、場所やコードの引っかかりを気にせず楽しむことができます。

シルバーとゴールドカラーのラメ入りの器で、夏の食卓やパーティーを楽しく涼しげに演出♡

* * *

いかがでしたか? 夏に大活躍のグッズは、その涼しさだけでなく機能性も抜群◎ 節電が可能なアイテムも多く、これなら気軽に試すことができますね! 本格的な暑さになる前に快適グッズを揃えておきましょう。

楽天市場

TOP画像/(c)Shutterstock.com


Today’s Access Ranking

ランキング

2021.08.03

編集部のおすすめ Recommended

【消費税の価格表記について】
記事内の価格は基本的に総額(税込)表記です。2021年4月以前の記事に関しては税抜表記の場合もあります。

Feature