将来のために♡ アラサー女性の“白髪”に始めたい時短ヘアケアのシャントリ | Oggi.jp
Oggi.jp

おしゃれもキャリアも。働く女性のWebメディア

facebook twitter instagram line search

フリーワードで検索

人気のキーワード

  1. トップ
  2. ビューティ
  3. ヘア
  4. シャンプー
  5. 将来のために♡ アラサー女性の“白髪”に始めたい時短ヘアケアのシャントリ

BEAUTY

2021.03.15

将来のために♡ アラサー女性の“白髪”に始めたい時短ヘアケアのシャントリ

時短美容家の並木まきが、アラサー世代の髪悩みに勧める画期的なシャンプー・トリートメントを紹介します。

並木まき

髪の劣化を感じたら、アラサー世代こそすぐに対策を!

長引く自粛生活の影響やストレス、生活環境の影響によって、アラサー女性でも白髪やコシ不足をはじめとした「髪の劣化」に悩む人が増えています。「白髪なんてまだまだ先!」…と思っていたのに、鏡を見て白いものが目に入ると、本気でガックリきますよね。

アラサー世代は本格的なケアをする前に、まずはおうちでできることから始めてみる「時短ケア」で頭皮をいたわることを考えてみてはいかがでしょうか。

ボズレー|ブラックプラス シャンプー・トリートメント・ブラックプラスシリーズ エッセンス

▲左から ブラックプラス シャンプー・トリートメント・ブラックプラスシリーズ エッセンス

頭頂部にチラホラ見える白髪や生え際の白髪や、髪のコシ不足やボリューム不足などの「劣化」を感じたとき、アラサー世代だと「一時的なものかな?」と放置してしまいがちですよね。けれども、ちょっとでも「ん?」と思うところがあるならば、シャンプー・トリートメントでスペシャルケアを試すなど、手軽に取り入れられるお手入れをすぐに始めるのがおすすめです。

「まだまだ若いし、大丈夫なはず」などと何もせずに放っておくと、今だけでなく将来の“髪劣化”をも招きかねないため、早めの対処がベスト♡ とは言っても、年齢髪に特化したヘアアイテムはまだ早い気もするし、手を出しにくいのも事実ですよね。

すでに40代になっている筆者が「アラサー時代に出合いたかった!」というレベルで「いいな」と思っているのが、毛髪科学のプロフェッショナルであるL・リー・ボズレー氏が開発したブランド「ボズレー」のヘアケア製品。こちら、私が自信をもってアラサー読者の皆さまにオススメなのです。

「本来の黒髪へ戻す」という発想の「ブラックリバース処方」でつくられている「ボズレー」のシャンプー&トリートメントは、“髪にメラニン色素が少しでも残っていれば、黒く戻せる”という考え方でできているので、まさにアラサー世代など「若い世代の白髪」のお悩みにも応えてくれる製品♡

日本女性に向けたこちらのシリーズは、日本独自処方として植物幹細胞由来成分〈※リンゴ幹細胞エキス(保湿剤)、アルガン幹細胞エキス(アルガニアスピノサカルス培養エキス(皮膚コンディショニング剤)、ライラック幹細胞エキス(皮膚コンディショニング剤)〉を配合し、より日本人の髪を考えられた仕様になっています。

いつものシャンプーをするように「洗うだけ」のお手軽ケアで、きっちりと頭皮や髪のことを考えたお手入れが完了するから、時短でスペシャルケアができるのが嬉しい…♡

ボズレー|ブラックプラスシリーズ エッセンス

また、スプレータイプのヘアエッセンスも展開していて、シュッとするだけでハリ・コシケアができるのも優秀。濃密なテクスチャーながらもベタベタせずに、うるっとしたつかい心地です。さらにはパッケージがシンプルデザインで、アラサー世代の洗面所に置いて違和感を覚えにくいところも、地味に嬉しいですよね。

今は以前よりも、頻繁にヘアサロンに行けないと口にする女性も少なくありません。おうちで手軽に取り入れられるスペシャルケアを増やしておくと、今の頭皮や髪だけでなく将来に向けたお手入れにもつながります。髪や頭皮に変化を感じたら、ぜひ、選択肢に加えてみて!

(※筆者注 画像は筆者の私物です。文中の効果は筆者の個人的な感想です。)

Bosley(ボズレー)公式

並木まき

ライター・時短美容家。シドニー育ちの東京都出身。28歳から市川市議会議員を2期務め政治家を引退。数多くの人生相談に携わった経験や20代から見てきた魑魅魍魎(ちみもうりょう)な人間模様を活かし、Webメディアなどに執筆。


Today’s Access Ranking

ランキング

2021.09.20

編集部のおすすめ Recommended

発売中のOggi10月号P.60に掲載のフォークバイエヌのピアスの価格に誤りがありました。正しくは¥13,200になります。お詫びして訂正いたします。
【消費税の価格表記について】
記事内の価格は基本的に総額(税込)表記です。2021年4月以前の記事に関しては税抜表記の場合もあります。

Feature