Oggi.jp

おしゃれもキャリアも。働く女性のWebメディア

facebook twitter instagram line search

フリーワードで検索

人気のキーワード

  1. トップ
  2. 人気スタイリスト 金子 綾が提案! Theoryの「名品コート」5色の着こなし

2019.11.01

人気スタイリスト 金子 綾が提案! Theoryの「名品コート」5色の着こなし

PR/Theory

PR

働く女性のステディワードローブといえば、やっぱりTheory。N.Y.ブランドならではの洗練されたシンプルマインドが、上質を知る大人に支持されています。今回はTheoryが誇る名品コートにフィーチャー。スタイリスト金子 綾さんが、5色のカラーバリエーションそれぞれの旬の着こなしを提案します。

Theoryのノーカラーコート、着回したのはこの5色

▲コート[共布ベルト付き]¥79,000(Theory)

カシミヤ混ウールを使用した上質なダブルフェースコートは、毎年人気の高いTheoryの名品。「素材と仕立てにつくり手側の自信があるから、ディテールをそぎ落としたシンプルなフォルムがぐっと映えますね」と、スタイリスト金子さん。「今年はすっきりとしたシルエットにアップデートされていて、旬のかっこよさが増しています。全6色あるので、手持ちの服との相性で新しいカラーにトライできるのも魅力です」

ご購入はこちら

Navy
ネイビー×デニムで、旬のトーンonトーンに

端正なネイビーコートには、デニムで抜け感を吹き込んで。濃いめのインディゴを合わせると、今年らしい同系色トーンの配色が簡単に実現。コート/上と同じ ニット¥28,000・デニムパンツ¥24,000・靴¥54,000(一部店舗限定)(Theory) バッグ/スタイリスト私物

Camel
スタイルの変化球になるリッチなキャメル

今シーズン注目のキャメルは、ぜひコートでもトライしたい。なめらかなダブルフェース生地で、リッチ感がいっそう引き立って。白ボトムが抜群の相性。コート/上と同じ 中に着たニット¥28,000・肩にかけたニット¥39,000・パンツ¥33,000・靴¥54,000(Theory) バッグ/スタイリスト私物

Black
カラーボトムは黒コートの調整力に頼って

トレンドに関係なく、いつだって頼りになるのがブラックのコート。キャッチーなネオンピンクのスカートも、大人のはずしとしてさらりと受け止めてくれる。フロントのボタンを留めるとよりすっきり。コート/上と同じ ニット¥26,000・スカート¥33,000(Theory) バッグ・タイツ・靴/スタイリスト私物

Light Gray
ニュアンスカラーでまとめた上級カジュアル

品よくシックなライトグレーのコートは、プルオンパンツを合わせたリラクシースタイルも、とことん大人顔。たっぷりしたロング丈で余裕と抜け感をまとわせて。コート/上と同じ ニット¥42,000(一部店舗限定)・パンツ¥35,000(オンラインストア限定)・バッグ¥42,000・靴¥49,000(一部店舗限定)・ニット帽¥9,000(Theory) サングラス/スタイリスト私物

Off White
冬の街で目を引く、まろやかなオフホワイト

優しくクリーミィな発色で、どんな色にもなじみがいいオフホワイト。女性らしさを生かすなら、スモーキーなきれい色を差して繊細なイメージに。コート/上と同じ ニット¥28,000・パンツ¥27,000・バッグ¥32,000・靴¥54,000(Theory)

おしゃれプロが選ぶTheoryの新作コート

Theoryのショップには、ほかにも魅力的なコートが続々到着中。3人のおしゃれプロがマイベストをセレクトしました。

スタイリスト金子 綾セレクト
カーキのミリタリーコート

「ほかではなかなか見つからない、“ミリタリーなのにきれいめ„という点にぐっときました。インは端正なオールブラックでまとめて、はずしとしてこのコートをバサッとはおりたいですね」。光沢のあるコットンサテンを、メンズライクなミリタリーテイストに仕上げた一枚。ダウン入りのボリューミィなライナー付きで、抜群の暖かさ。ライナーは取り外して裏返すと単体でも着られる仕様。コート¥110,000(Theory)

ご購入はこちら

エディター三尋木奈保セレクト
オフホワイトのハーフ丈コート

「今年のコートはロング丈が主流ですが、2枚目としてこれくらいのハーフ丈もあると便利。揺れる素材のロングスカートを合わせると新鮮なバランスになる気がします。クリーンなオフホワイトも、冬スタイルを明るくしてくれますね」。接着芯や見返しを排除した軽やかな仕立てで、カーディガン感覚で気軽に羽織れる。素材はTheory定番のカシミヤ混ウールのダブルフェース。コート¥69,000(Theory)

ご購入はこちら

Oggiモデル飯豊まりえセレクト
チャコールグレーのチェスターコート

「チェスターコートのような普遍的なアイテムは、とことん端正にマニッシュに着るのが好き。ノーカラーよりもきちんと見える点も魅力です。中は白タートルと白パンツにして、上質なチャコールグレーを引き立てるコーディネートが理想です」。細身のラペルのすっきりしたシルエットは、Theoryらしい都会的な洗練スタイルを約束。カシミヤ混ウールのダブルフェース仕立て。コート¥72,000(Theory)

ご購入はこちら

Information

【Theory全店舗でコートフェアを開催】
Top Coat
『寒い季節のスタイル、多彩なレイヤー』
2019年11月13日(水)~11月24日(日)
Theory公式通販サイトはこちら

協力/Theory

撮影/東 京祐 スタイリスト/金子 綾 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) モデル/飯豊まりえ(Oggi専属) 構成/三尋木奈保


Today’s Access Ranking

ランキング

2019.12.06

編集部のおすすめ Recommended

Oggi1月号 P.158に掲載の常盤薬品工業の商品について誤りがありましたので、訂正してお詫び申し上げます。(誤)ニューボーン WブロウEX N 01 ¥1,200 →(正)ニューボーン パウダリーペンシルブロウEX 01 ¥850