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2019.04.24

Oggi世代の肌悩みNo.1、シミ! 晴れやかな透明美肌のためのお手入れの正解ってなんですか!?

PR/資生堂

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紫外線が強くなるにつれて気になってくるのが、シミ。美白ケアを取り入れたいけれど、なにをどう選んだらいいかわからない…そんな30歳からのOggi世代へ、その〝正解〟を指南します。

座談会メンバーは

30歳、昔浴びた紫外線のツケが表れてくる年頃です

門司 今、みなさんが気になっている肌悩みってなんですか!?

下田さん 昔からずっとソバカスがあって、昔は〝ソバカスってかわいい〟と言われたけれど…30歳に近づいてきたらソバカスなのかシミなのかわからなくなってきてしまって…。仕事は営業職で、車を運転して営業先を回っています。右ハンドルなので顔の右側がとくに日焼けしやすく、シミっぽくなってきている気が…。

大枝さん 中学高校などもバレー部で屋内だったし、仕事もIT関連で内勤メイン、長時間アウトドアで過ごすライフスタイルというわけでもないので、シミに関してはまだ大丈夫かな…って勝手に思っています。長時間屋外に出る日は塗るUVケアに加え、飲む日焼け止めも飲んだりして対処しています。今、気になる肌悩みは、乾燥による小ジワや毛穴ですかね。

池上さん ウインドサーフィンが趣味なので春夏は頻繁に海に通っています。これからの季節は日焼け止めを塗っていても、日焼けは避けられない存在。日焼けするのは嫌いではないのですが、シミや色ムラになってしまうのはイヤ。今はまだシミはあまりありませんが…これから出てきちゃうのかも!? と思うと心配ですね。

門司 大枝さんのように、UVケアはしてしすぎることなし! 紫外線を浴びてトラブルになってから〝あ、やっちゃった…〟では遅い! 私もゴルフが趣味で毎週のようにコースに出てラウンドしていますが、顔にも体にも日焼け止めはこまめに塗り直して紫外線のダメージを最低限に抑えるようにしています。それに加え、シミが出てきていない人でも、予防的意味での美白ケアが、5年後10年後の肌を左右するんです!

まだシミが濃くなくても… 美白ケアは先手必勝!

門司 私はもともと、色白とは程遠い地黒肌。学生時代は地黒だからと諦めて、日焼けしまくっていました(笑)。美容エディターになり、お手入れに対する意識や知識を得て、それなりに肌に合ったお手入れをしていたつもりですが… 不惑の歳は30歳! 30歳になったころにうっすらとシミが表れ始め、すがるように美白美容液を毎朝晩丁寧に使うように。今でも太陽大好き、アウトドア大好きなヘルシーなライフスタイルを送っていますが、お手入れのかいあってか地黒肌なりに透明感のある肌を保てている気がします。シミ・ソバカスができるのを防ぐとともに、確実に透明感には差が出てくるはず。

池上 やっぱりちゃんと使わなくちゃですね。紫外線が気になる季節には美白美容液を使ってみたりするのですが、効いている気がしなくて…気が付くとお休みしてしまっています…。

下田 私も夏だけは使っています。美白美容液ってサラッとしているから、冬に使うと乾燥が気になる気がして…。

大枝 透明感って永遠のテーマ! 今はシミが出てきていなくても、これから出てくる可能性、ありますもんね。それを予防して、透明感を出してくれるなら、やっぱり私も使うべきかも!

門司 UVケアもですが美白ももはや年中無休が当たり前! 実は日焼けのダメージが落ち着いてくる秋冬こそ美白が効きやすくなるとも言われているし、乾燥によってシミの要因が引き出されることもあるので、美白ケアをするのなら今すぐ始める!

せっかく使うなら… しっかりと手応えの感じられるものを!

大枝 美白ケアといってもたくさんありすぎて…なにを選んだらいいのかわからないんですけど…。

門司 確かに、美白ケアこそ、各社がこだわりにこだわり抜いて作り出したアイテムのオンパレード。まず1品なら、ふだんのお手入れにも組み込みやすい美白美容液から取り入れるのがおすすめ。美白有効成分が配合された〝医薬部外品〟のものを選ぶのがマスト! さらに、シミ発生ルートはさまざまな要因があり、その要因に対してあらゆる方位からアプローチし解決してくれるアイテムを選ぶ必要が。「せっかく使うならきちんとした手応えを感じたい」…そんなOggi世代におすすめなのが、HAKU メラノフォーカスVです!

 

〝HAKU〟を使ってみると… 心地いい感触のヤミツキに!

門司 HAKUの美白美容液は14年連続美白美容液売上No.1※1、さまざまな美容誌や女性誌でも数多くのコスメ賞を受賞している信頼のブランド! 2011年に日本で初めて、美白有効成分である4MSK※2とm-トラネキサム酸※3を2種同時配合に成功したというのも業界内では大きなニュースになったし、その2種の美白有効成分がそれぞれ異なるアプローチでシミのもとへ届くというのにも説得力大。美白ってどうなの!? って疑問に思っている人にこそ使って欲しい美容液!

※1:インテージSRI美白スキンケア市場 2005年1月〜2018年12月 美白美容液市場売上No.1
※2:4-メトキシサリチル酸カリウム塩
※3:トラネキサム酸

池上 え~そんな頼もしい美容液なら、今すぐ使ってみたい!

門司 長年にわたる研究開発から見出された成分&処方が魅力! 手の甲に出してひっくり返しても垂れてこない濃密なテクスチャーにもこだわりがあるそう!

下田 スゴ~イ! 本当に、密着感が半端ない!

Point! HAKUは資生堂の100年を超える肌研究と先端のシミ予防研究から生まれた薬用美白美容液!

シミは紫外線だけでなく、ストレスやホルモンバランス、加齢、潤い不足など…さまざまな要因によって引き起こされると言われています。肌質やライフスタイルなどによっても一人ひとり、シミの発生ルートやシミの形状を異なるもの。そのあらゆるシミについて研究し、シミ部位特有の肌状態について解明。2005年に誕生して以来、最新の知見・研究を踏まえながらパワーアップをし続け、2018年に誕生したのが、この7代目の〝HAKU メラノフォーカスV〟。今できる美白ケアのすべてが詰まったといっても過言ではない美容液です!

みずみずしい使い心地だから毎日の美白ケアが楽しく続けられる!

大枝 手に出した瞬間はコクがあってピタッと肌に吸いつく感じ。でも実際に肌になじませると、スッとすぐに浸透してベタつかずに気持ちいい! しっかりなじんで効いてくれそうな感じ!

下田 美容液なのに保湿感がたっぷり。これなら乾燥が気になる季節でも、使い続けられそう。

池上 これからの季節は趣味のウインドサーフィンで海に頻繁に行くので、とくに日焼けしやすく、日焼けによって肌が乾燥するのも悩み。HAKUは私にとって欠かせない一品になりそう!

門司 毎日使うものだから、テクスチャーの心地よさって重要! 朝メイク前に使ってもベタつかずしっとり、1日頑張った夜の肌のご褒美としてもなめらかにのび広がってしっとり、ちょうどいいテクスチャーだよね! せっかく使うならケチらずに、適量をしっかり使い続けることも大切。

下田 早速ゲットして、使ってみたい! ニクきシミ・ソバカスへ、届きますように。

大枝 まだシミが気になっていない私でも、未来の透明感への投資ケア、頑張ってみます!

使うたび、透けるような肌へ…。選びたいのは、リピーター多数の名品美白

HAKU メラノフォーカスV[医薬部外品] 45g

シミ部位の最新研究から生まれたスキなし美白の決定版! 異なるアプローチをもつ独自の美白有効成分、4MSK※2とm-トラネキサム酸※3を同時配合。しっとりなめらかで心地いいテクスチャーも魅力。シミのもとをはじめ、透明感を阻む要因へと積極的にアプローチ。

美白美容液体感サンプリング実施中

ご応募いただいいた方から抽選で、
3日分6包のサンプルをお届けします。

サンプルに応募する

撮影/横山翔平(t.cube・人物)、恩田はるみ(静物) 構成/門司紀子
協力/資生堂


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