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2020.11.15

あの悩みとオサラバ! 画期的な【文具】を発見! さて、どう使う??

文具メーカーのカンミ堂から、新発想の〝ふせんのマーカー〟『フセンマーカー』が登場! 2020年11月19日(木)より発売。

手帳にも本にも気軽にラインを引ける!『フセンマーカー』

日々の学習やライフログ、仕事、読書などのさまざまなシーンにおいて幅広く使われている「マーカーペン」。でも一般的なマーカーペンで引いたラインは、失敗したときや不要になったときに修正がきかないことから、手軽ではあっても「気軽に」ラインを引けない、紙面にじかにラインを引くこと自体に抵抗があるなどの悩みも。

そこでカンミ堂から新たに誕生したのが、『フセンマーカー』

▲フセンマーカー(全6種)/¥480

『フセンマーカー』は、きれいに貼ってはがせる+半透明で下の文字を隠さないというフィルムふせん本来の特長を生かし、従来のマーカーペンの悩みを解消した、新発想の〝ふせんのマーカー〟。

一度引いたラインも不要になったらきれいにはがして「消せる」ため、本の汚れや失敗を気にせず、これまでになく気軽にラインを引くことが可能。

また一定の幅でまっすぐにラインを引くことができ、もし歪んでもサッと貼り直してきれいに修正できます。裏移りや文字のにじみなども発生しないので、紙面をきれいにキープ!

さらに『フセンマーカー』のふせんはフィルム製ながら筆記可能で、「文字の上にラインを引く」ことはもちろん、「引いたラインの上に文字を書く」こともできます(鉛筆、油性ボールペン、油性ペンで筆記が可能)。

『フセンマーカー』で引いたラインの上に予定などを書き込んでおけば、予定変更があったときも、ラインごとはがして手早くきれいに変更対応ができるのです!

学習においても、理解度の変化に柔軟に対応。一度引いたラインをあとから取り除けるので、不要になったラインマークが紙面に残ってその後の学習の妨げになることを防いでれくます。

本当に必要なラインだけを残せるので、最新の理解度や学習状況に合った状態の紙面をつくることができ、本当の意味で〝効果的な学習〟に役立ちます。

『フセンマーカー』本体には、自社独自のふせんの小巻き製法によって極細の芯に巻きつけた「6mm幅×5m」のロール状のフィルムふせんを内臓。

ラインを引きたい部分の冒頭にふせんの端を貼り付け、「紙面に引きながら貼る」ことで、使う場所に合わせて最適な長さでラインを引けます。

フィルムふせんは全面のりで紙面にぴったりと貼りつき、端がヒラヒラしません。特殊加工刃だから、軽い力できれいに切れるところもうれしいポイント!

▲フセンマーカー リフィル(全6種)/¥270

ふせんは詰め替え式。本体規格は全種共通のため、ほかの色柄のリフィルの詰め替えも可能です。

カンミ堂

※価格はすべて税抜き表示です


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