Oggi.jp

おしゃれもキャリアも。働く女性のWebメディア

facebook twitter instagram line search

フリーワードで検索

人気のキーワード

  1. トップ
  2. ビューティ
  3. feature(beauty)
  4. ビューティニュース
  5. 究極のボリューム美まつ毛にメイクする【ディオール】の新作マスカラが誕生

BEAUTY

2019.05.21

究極のボリューム美まつ毛にメイクする【ディオール】の新作マスカラが誕生

ディオールのマスカラ「ディオールショウ パンプ&ボリューム」が、さらに進化して登場! 同時に立体的で自然な眉をつくるアイブロウ マスカラ、限定のアイシャドウ パレットも発売されます。

究極のボリュームと美しい仕上がりを叶える最新マスカラ

2017年、ディオールが発表した革新的なマスカラ「ディオールショウ パンプ&ボリューム」。それは、瞬時に究極のボリュームを叶える、ディオールにおいて初のスクイーズ タイプのマスカラでした。

ディオール マスカラ「ディオールショウ パンプ&ボリューム」

2019年、ディオールは再びマスカラの概念を一新させます。進化したテクノロジーを搭載し、また改良を重ねたラッシュケア成分を配合、まつ毛1本1本をくっきりと華やかに仕上げ、ボリューム感をXXLまでアップする、新生「ディオールショウ パンプ &ボリューム」(¥4,200+税)が誕生しました。

新しいワックスが1本1本のまつ毛に究極のボリュームを与え、なめらかにコーティングすることで、くっきりと鮮やかで、究極のボリュームのまつ毛へ。最初のひと塗りでまつ毛の密度と量がぐっとアップし、その状態が24時間持続します。

柔軟性のあるチューブは、スクイーズ部分が広く、持ちやすく絞りやすい設計で、指で簡単にマスカラ液を絞り出すことができます。「ディオールショウ パンプ&ボリューム」ならではの技術により、1、2回指で押し出すだけで、クリーミーでなめらかなマスカラ液をブラシにムラなくとって、まつ毛になじませることができます。

ブラシは、新たに開発された2種類の素材を採用。ブラシ本体は硬く、まつ毛を正確に捉え、柔軟性のあるワイパー部分はまつ毛をやさしくセパレートし、マスカラ液を塗布します。適量のマスカラ液をブラシに含ませることができるため、つけ過ぎたりだまになったりせずに、究極のボリュームを叶えます。

また、これまで以上のラッシュケアを実現するために、新しいフォーミュラには、育毛効果に定評のあるデクスパンテノール(ビタミンB5)や、使うたびにまつ毛を強くしプロテクト効果のあるコットンネクターが豊富に含まれています。これらの成分がまつ毛をケアし、まつ毛そのもののボリュームアップも目指します。

あらゆるまつ毛の色と目元の印象に適応できる、ブラック、ブラウン、ブルーの3つのシェードを展開。自分に合ったカラーをセレクトしてください。

ひと塗りで立体的な眉毛をつくるアイブロウ マスカラは、ブランド初のスクイーズタイプ

同時に発売されるのが、「ディオールショウ パンプ&ボリューム」を象徴するテクニックをアイブロウにも取り入れたアイブロウ マスカラ「ディオールショウ パンプ&ブロウ」(¥3,200+税)。ディオール初のスクイーズタイプのアイブロウマスカラで、チューブを指で1回押し出して液を含ませたブラシで眉毛にひと塗りするだけで、立体感が出て目元がまったく新しい印象に。ナチュラルから輪郭が整ったくっきり眉まで、美しくシェイプされた眉毛をつくり上げます。

1本1本まで繊細に仕上げるマイクロファイバーと、眉を強くするブロウケア成分(ビタミンE、B5、B8)を豊富に含むフォーミュラで、眉毛を豊かに整える効果も。

「ディオールショウ パンプ&ブロウ」のシェードは4色。繰り出し式のペンシル「ディオールショウ ブロウ スタイラー」とコーディネートで使用すると、さらに立体的なくっきりと美しい眉毛に仕上がります。

アイコンバッグに着想を得た、幅広い印象をつくれる限定アイシャドウ パレット

さらに、ディオールのアイコニックなバッグ「ディオール ブック トート」から限定のアイシャドウ パレット「トリオ ブリック パレット」(¥7,700+税)も発売。さまざまなエフェクトを備えた3色をパッケージにし、4つのカラーハーモニーで展開します。

4つのカラーハーモニーはいずれも、シマー、グリッター、ベルベット、マットのシェードで構成され、ごくナチュラルな目元から華やかな目元まで、多彩な印象のアイメイクを実現します。

魅力的な目元をつくり出すディオールの新作で、顔の印象を大きく変えてみませんか?

ディオール


Today’s Access Ranking

ランキング

2019.06.18

編集部のおすすめ Recommended

Feature