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FASHION

2018.12.11

この秋におさえるニットはどれにすべき?|Oggi的ジェニック服のアプローチ

働く30歳からのシンプルベーシックをアップデートしてくれるのは、色や柄、シルエット。秋いちばんに欲しいニットを、赤でトライするなら?

キャッチーなトレンドが多い2018秋冬。シンプル派も垢抜ける手段としてぜひ把握しておきたいもの。具体的に、何をどうやって取り入れるのが近道なのか、Q&Aでお答えします!

Q:秋、いちばんに欲しいニット、注目の赤でトライするなら?

A:「毛足の長いニット」なら赤もやわらかい印象

ニット

ニットひとつをとってもバリエ豊富な今シーズンの赤。起毛感のある素材を選んでニットが街にあふれる中、周りと差をつけたい。メガネのフレームや足元のシルバー…小物でメタルなアクセントを取り入れることでほっこりとした着こなしを回避。

ニット¥25,000(ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店〈ユナイテッドアローズ〉) パンツ¥23,000(THIRD MAGAZINE) 「エバゴス」のバッグ¥53,000・バッグに巻いた「アン」のスカーフ¥16,000(ドレステリア 銀座店) 靴¥8,000(アーバンリサーチ 渋谷ヒカリエ シンクス店〈アーバンリサーチ〉) メガネ¥25,000(BLANC) ピアス¥11,000(アイクエスト ショールーム〈baebae〉)

Oggi11月号「Oggi的ジェニック服へのアプローチ」より
撮影/来家祐介(モデル/aosora) スタイリスト/入江未悠 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.)モデル/林田岬優(本誌専属)、飯豊まりえ デザイン/Permanent Yellow Orange 構成/堀 由佳
再構成/Oggi.jp編集部


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