常備薬から衣類ケア用品まで。あると便利なレスキューグッズ10選
朝は元気で身支度も完璧にして家を出ても、外出先で胃腸の調子が悪くなったり、服にシミがついてしまったり…。予想もしないことが起こると、体調だけでなく気分まで下がってしまいますよね。
私は、そんな「もしも」のときに、少しでも自分を助けられるアイテムをバッグに忍ばせています。
ポーチの中身はこちら!

(1)太田胃酸チュアブルNEO
(2)龍角散ののどすっきりタブレット
(3)セリア ウェットシートミニ
(4)ミンティア+FOCUS クリアラムネ
(5)無印良品 携帯用衣類クリーナー
(6)サクロフィール錠
(7)Dr. Beckmann 衣類のシミ修正ペン ステインペン
(8)キューピーコーワゴールドαプレミアム
(9)新ビオフェルミンS錠・バファリンA
薬類は、もしものときに備えて持ち歩いているもの。中でも(8)の「キューピーコーワゴールドaプレミアム」は、疲れていてもどうしても休めない「あとひと踏ん張りするぞ!」というときに頼れる存在です。

(5)と(7)は服を汚してしまったときのケアグッズ。特に(7)のステインペンは、出先でついたばかりのシミをその場でとることができる優れもの! ペン先でシミを擦り、水で濡らした布で叩くと汚れがスッキリ落ちるので、いざというときに頼りになるアイテムです。

(3)のミニサイズのウェットシートは、とにかくコンパクトなところがお気に入り。お出かけや旅行にも大活躍しています。中のシートは広げると手のひらより少し大きいサイズになるので、コンパクトなのに使いやすさも◎
「困った!」が起きたときに、あると便利な「お守りポーチ」。自分をいたわりながら、自分らしく元気に過ごしましょう。
※記事内で紹介しているアイテムはすべて本人の私物となります。メーカーへのお問い合わせはご遠慮ください
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