アイコンウォッチに革新をもたらす新作

新作では、オリジナルモデルのローマ数字、表出されたビス、パール上の飾り付きリューズ、ブルーのカボションなどのデザインコードを継承しつつ、しなやかなメタルブレスレットとハードストーンのダイアル、マニュファクチュールのメカニカルムーブメントが新たな息吹を吹き込みます。

極めて繊細な肌触りのブレスレットは、1920年代に開発されたメタルブレスレットのしなやかさに着想を得たもの。厚さ1.15mmの細いリンクを394本組み合わせてメッシュに仕上げており、心地よい装着感を提供します。
伝統を継承しながら現代のエレガンスを表現する3モデル
注目は、ラージサイズのダイアルにゴールドがかったオブシディアンが使用されたモデル。オブシディアンはメキシコ産の火山岩で、内包された小さな気泡が虹色の輝きを放ち、個々のピースを唯一無二の存在にしています。

▲「サントス デュモン」ウォッチ¥8,580,000
ほかにもサテン仕上げ シルバー サンレイ ダイヤルのラージモデルを、イエローゴールドとプラチナで展開します。

▲「サントス デュモン」ウォッチ¥8,184,000

▲「サントス デュモン」ウォッチ¥10,230,000
トップ画像:Antoine Pividori © Cartier



