1|MODERN WEAVING(モダン ウィーヴィング)のハーフムーンバッグ
コンパクトながら長財布もすっぽり入る絶妙な大きさが使いやすい!
レーザーカットや型抜きという裁断手法で、素材を余すことがないように意識してつくられている〝モダン ウィーヴィング〟。アーティなフォルムが特徴的で、パウダーピンクのようななじみのいい色でも、装いのアクセントになってくれる。
バッグ[16×20×8]¥52,800(ショールーム セッション〈モダン ウィーヴィング〉) ニット¥16,500(ユナイテッドアローズ 渋谷スクランブルスクエア店〈イウエン マトフ〉) スカート¥9,900(エミ ニュウマン新宿店〈エミ アトリエ〉) 靴¥33,000(ファビオ ルスコーニ ルミネ有楽町店〈ファビオ ルスコーニ〉)
2|HELOYSE(エロイーズ)のギャザーバッグ
クール派のおしゃれプロがハズしアイテムとして押さえる、抜け感バッグ
ニューヨーク発の〝エロイーズ〟は、チャーミングなディテールを施しながらもスタイリッシュに持てるバッグを多数展開。専用ポーチがついているので、クシュッと折り畳めばエコバッグとしても持ち運べる。
バッグ[23×28×13・ポーチ付き]¥8,800(ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム〈エロイーズ〉) ニット¥33,000(カレンソロジー 青山〈シーエスジー〉) Tシャツ¥13,200(オーラリー) パンツ¥31,900(ロンハーマン〈RH ヴィンテージ〉) 靴¥17,600(ゴールドウイン カスタマーサービスセンター〈ザ・ノース・フェイス〉) サングラス¥41,800(アイヴァン 東京ギャラリー〈アイヴァン〉)
3|LUCENTI(ルチェンティ)のミニ巾着バッグ
イタリアブランドゆえの小粋なたたずまいと、タッセルなどのディテールが光る
開口部をしぼるぶん、ボディがふくらむことによる容積の余裕とマチの広さで、見た目以上の収納力。クラシカルなツイードジャケットの着こなしが、軽やかでアクティブな印象へとシフトする。
バッグ[23×15×10]¥28,600(GUEST LIST〈LUCENTI〉) ジャケット¥63,800(アルアバイル) Tシャツ¥6,380(カレンソロジー 青山〈プログレス ランニングクラブ〉) パンツ¥47,300・ソックス¥3,300(ebure GINZA SIX店〈ebure〉) 靴¥29,700(オデット エ オディール 新宿店〈オデット エ オディール〉) ベルト¥16,500(ホリデイ〈ホリデイ〉) リング¥66,000(アルティーダウード〈アルティーダ ウード〉)
●文中の[ ]内の数字はバッグのサイズ[縦×横×マチ]を表し、単位はcmです。サイズはすべて編集部調べ。
2022年Oggi4月号「きれいめシンプル派には今、このバッグが絶対合う!」より
撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company/人物)、魚地武大(TENT/静物) スタイリスト/川上さやか、佐藤佳菜子 ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/滝沢カレン(Oggi専属) 構成/大椙麻未
再構成/Oggi.jp編集部