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2021.01.18

キムタクファミリーに憧れてマイボトル生活、始めました。

毎日の生活の中で編集部員たちが愛するモノやコトを紹介する「チームOggiのハマリモノ」。今回は、年末に購入したステンレスボトルをご紹介します。小さい象さんに癒やされます。

小森智子

相棒は、機能美に長けた象印のステンレスマグに

遅ればせながら年末からマイボトル生活を始めました。そのきっかけとなったのが、通勤中に読んだキムタクの次女Koki,さんのインタビュー。うちは家族全員マイボトルを持っているんです、とコメントしていて。ということはキムタクもマイボトル持ってるんだぁ~フムフム。とにかく影響を受けやすい私は、すぐさまマイボトル生活を始めたくなり、その日の帰り道にはロフトのマイボトルコーナーへ。マイボトルは、かねてから狙っていた象印のステンレスボトルを購入しました。

こちらは、昨年のOggi12月号でご紹介した象印さんの新作で、撮影で実物を見て以来「ほしい、ほしい」と思い続けていたもの。色はグレーと迷いましたが、撮影で泉里香ちゃんが持ったパールホワイトに。サイズは、持ち運びやすさを重視して、3タイプある中でもいちばん小さい0.36リットルにしました。

めんどくさがりでも続けられるのは、わずらわしさゼロの「シームレスせん」だから

この手のステンレスマグでいちばん面倒なのが、フタを洗うときにいちいちパッキンをつけたり、はずしたり、時には分解したりの作業です。しかしこちらは、せんとパッキンが一体となった新設計。フタを取ってさっと洗えばいいだけ。続かないかなと思っていたマイボトル生活も、このシームレスせんのおかげで継続できているといっても過言ではありません!

グレーの小さい象さんがとにかくかわいい♡

そして何よりも気に入っているのが、マットな白いボディにちょこんと描かれた象さんです。黒でなくグレーで描かれているさりげなさも癒やし効果大。肝心の保温力ですが、そこは魔法瓶といえばの象印さんなだけあり、朝に入れたお茶が夕方まで熱々。今の季節、マグカップに入れたお茶やコーヒーも寂しいくらい一瞬で冷めて悲しい感じになってしまうので、自宅にいるときでもこのマイボトルが手放せません。

おかげさまで、マイボトル生活もすっかり板についてきました。いつでも、温かいお茶が飲める幸せ。そしてeco。2021年も続けていきたい習慣です。

副編集長 小森智子

主にファッション、ライフスタイル読み物担当。趣味は、韓流ドラマ鑑賞と料理教室通い。「いい」と言われるものはとりあえずすぐに試す、フットワークの軽さと財布の紐のゆるさも特徴です。


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