1日氷が溶けない!Hydro Flaskの水筒は夏のスポーツ観戦の必需品
8月に入りJリーグが開幕。ここに来て夏のスポーツ観戦が増えてきました。とにかく蒸し暑く大事なのは水分補給。できれば冷たいドリンクでクールダウンもしたいですよね。今までは凍ったペットボトルの麦茶を買っていたのですが、Hydro Flaskを使うようになって溶けるのを待たなくてよくなり最高なので、ご紹介します。

スポーツ観戦やアウトドアで遊ぶときは、右の32オンス(946ml)のボトルを使っています。氷をたっぷり入れていつでもキンキンに冷えた飲み物を飲めるようにしています。ちょうど500mlの飲み物が入るくらいの氷を詰められました。
小さい方は200mlなので自宅でコップ代わりに使ったり、近くを散歩するとき用に。コンパクトなのも使い勝手がよくおすすめです。

先日、仕事をしてから夜のサッカー観戦へ。夜といっても暑く汗が吹き出すような環境…。朝たっぷりと入れた氷は溶けていませんでした!飲み物を何度か継ぎ足していたのですが、午前1時ごろに帰宅しても氷は残っている状態。どれくらい残る?という疑問から朝までそのまま残しておいたのですが、しっかり氷は残っていました。この保冷力には驚き。今まで使ってなくてごめんなさい、Hydro Flask。
中野の盆踊りに参戦した際、仲間とハイボールを飲んでいたのですが、氷がどんどん溶けるのに困っていたので、このボトルに詰めていけばよかった…。氷を運ぶように使って、アウトドアでキンキンのハイボールを楽しむなんていうのもよさそうですね! この夏、まだまだ活躍してくれる予感!



