新曲『STARS』のMV撮影でまさかのハプニング…⁉︎
大人気アイドルグループ・M!LKが11月30日にNewシングル『STARS』をリリース。発売から話題になっている“冬の透明感を感じる切なくも暖かいウィンターソング”のMV撮影現場での秘話や、子供の頃の話などをたっぷりおうかがいしました。臨場感溢れるクロストークをお楽しみください!
——Domani初登場なので、おひとりずつ自己紹介をお願いします!
吉田仁人(以下、吉田。敬称略):M!LKというグループに所属しております、リーダーの吉田仁人です。特技はダンス、歌と合気道1級、趣味はゴルフと映画鑑賞とアメフト観戦です!
塩﨑太智(以下、塩﨑。敬称略):塩﨑太智です!僕は、足りない部分がたくさんあるので、支えていただけたらな、と(笑顔)
山中柔太朗(以下、山中。敬称略):(Domani読者層である)ママに向けてのアピールね!(笑)
曽野舜太(以下、曽野。敬称略):母性を引き出す感じいいね!(ゆっくり、かわいい声で)僕は曽野舜太です。20歳(にじゅっさい)です!
佐野勇斗(以下、佐野。敬称略):(記事に)しゃべり方は関係ないから(笑)
曽野:あ、関係ないか(笑)。得意なことはサッカーと英語です!最年少で何においても伸びしろがあるので、鍛えてください!
佐野:ハハハ!鍛えてくれって…(笑)。
山中:山中柔太朗です。えー年上が好きです!
佐野:(読者へのアピールが)ストレートすぎるよ(笑)
メンバー:爆笑
山中:(笑)。サッカーは、やるのも見るのも好きです。インドア派でゲームが大好きです。でも、熱中してやりすぎちゃうところがあって…その辺が天然な部分なので、ぜひ「たくさん寝ろ」と言ってください。よろしくお願いいたします!
佐野:佐野勇斗です。いつも家事に育児にお疲れさま!自分のことより、人のことを優先して頑張っているあなたを僕はちゃんと見ています。
吉田:うわ、ズルい!(笑)
佐野:ハハハハハ!(クールな表情に切り替えて)佐野勇斗でした!

——やや自己紹介からズレたような気もしましたが…(笑)
佐野:(さわやかな笑顔で)そういうことも言える人だよ、ということで!
山中:そういうことか!自分より人のことを優先できちゃうってことか。
曽野:素敵やなー!
——個性が光る自己紹介、ありがとうございました。では、M!LKの魅力を熱く語ってください!
塩﨑:M!LKの魅力は、ライブではキラキラしてかっこいいところを見せる反面、YouTubeではめっちゃふざけていて、というギャップです。
曽野:M!LKは癒されます!ひと言で言うと、癒しの存在だと思います。働いていたらストレスがかかることもあると思いますが、僕らのライブに来ていただけたら発散できるんじゃないかなと。
佐野:(自己紹介での)俺から学んでるね。
曽野:ハハハハハ(笑)。すぐ吸収するからね!

吉田:でも、本当にライブにぜひ来ていただきたいですね。今、まさに来春のライブの準備を進めているのですが、ステージというのは誰がやっても映える場所かもしれないけれど、“M!LKだからこそ出せる輝き、M!LKにしかできないステージ”を探しながら、常にベストを出していきたい。パフォーマンス面でより成長した部分を出せるように今から準備していますので、楽しみにしていただきたいです!
山中:そうだね!メンバー同士の仲が良く、それぞれの関係性の違いが見えやすいことも魅力です。昔からの長いつきあいの人もいますが、地元もバラバラな5人。そんな中で僕は本当にストレスなく活動できているし、仕事を楽しんでいるのが皆さんにも伝わっているんじゃないかなと思います。
佐野:アイドルという仕事の枠を超えることもする!たとえば、最近だったらYouTubeの編集作業をしたり、企画会議に参加しているし、ライブ、バラエティ、役者の活動、といろんな方面に手を伸ばしているところもそうですね。いやいやアイドルもする仕事だよ、と言われてしまったらそれで終わりなのですが…おそらくここまで幅を広げて挑戦しているアイドルは珍しいのでは?と思います。昔から“変幻自在”っていうコンセプトでやっていますが、最近はライブの衣装も自分たちで考えますし、本当にマルチに活動できているので、“変幻自在”と胸を張って言えるグループになったな、と思います!
——ありがとうございます。今、佐野さんのお話にも出ましたが、バラエティに富んだYouTubeも魅力のひとつですよね。ちなみに(取材時の)最新公開分では「【革命】くじで引いた食材だけで料理したら地獄見た。」で料理対決をされていました。吉田さんは普段から自炊をされるそうですが、得意料理はありますか?
吉田:カチャトーラです。カタカナで、カチャ・トーラです!(笑)。鶏肉とジャガイモを白ワインでワーッと炒める料理なのですが、さっぱりしていてうまいです!ポイントは、鶏肉をゴロゴロと大きくカットすること。肉汁がブワっと出てきておいしいです。ただ、熱いので、僕は出来立てでは食べられないんですけど…(笑)
メンバー:(笑)

——新曲『STARS』のMV撮影現場で起こった面白いハプニングはありますか?
佐野:『STARS』のMV撮影中、ハプニングがありました!僕らのひとつ前のシングルで『奇跡が空に恋を響かせた』を出した時に、雨予報だったのが奇跡が起きて当日晴れたんですよ。
曽野:今回はどうだった?
佐野:今回……(ちょっとためて)大雨となりまして。
メンバー:(笑)
佐野:めちゃくちゃ雨が降ったのですが、僕らのグループは撮影予備日がないことで有名なので、決行しまして。夜な夜な雨に打たれながらの撮影だったので、MVでは髪の毛がぺったんこだと思います。
曽野:僕は髪をカールしてもらったのですが、元が直毛なので雨で全部戻って、どストレートでした(笑)
山中:雨待ちの時間があって。止むタイミングを狙って撮影するので時間がかかって大変でしたね。
吉田:そのシーンは照明でキラッとさせたいから、屋根を作れない状況だったんです。リップシンクはもちろん一生懸命やっていたけれど、フェイクしながらも顔がビチャビチャになっている、という状況だったね(笑)。
佐野:そうそう、人工の雪が降る中、ソファに座って歌うシーンではパンツまで濡れちゃいました。でもMV撮影の日に雨が降ったのは初めてだよね?
塩﨑:初めてだったね。寒かった。

山中:逆になんで今まで降らなかったんだろうって感じだけどね。本当に予備日を作らないので…(笑)
曽野:ダンスシーンを何テイクか撮ったのですが、床が滑りやすくなっていて大変でした。しかも今回はヒールのある靴なんですよ。そんなハプニングもありましたね。
吉田:でも、皆さんがMV見るときは雨のことは一旦忘れて、バッチリ世界観に浸りながら見ていただきたいです!(笑)。ただ、メイキングではびしょびしょだよっていうね。スタッフさんもみんな雨がっぱを着て、僕たちも傘をさしてもらいながら、みんなで頑張って乗り切ったなという達成感は、すごく感じられました。素敵なMVが出来上がってうれしいですが、現場では顔は本当にびちゃびちゃでしたね(笑)。
——貴重な裏話をありがとうございます。全く別の話になるのですが、子供の頃はどんなタイプの子供でしたか?
吉田:常に自分がいちばんだと思っている生意気な子でした(笑)。
佐野:そうなの?
吉田:まあ、その自信は小学校6年生で挫かれたんですけど…(笑)。一度、めちゃくちゃ大人に叱られて、ネガティブな部分が芽生えたんです。それまでは卒園の集合写真で、いちばん前の真ん中で両手をポケットに突っ込んでカメラをガン見する子でした(笑)。
メンバー:(笑)
吉田:4歳からダンスを習っていて、 “センターを取るために努力する”みたいなマインドだったので、本当に生意気な子でしたね。

——想像したらかわいらしいですね!
吉田:いやいやいや、本当にイケ好かないと思います(笑)。
曽野:僕はお母さんが大好きな子でしたね(笑顔)
佐野:おー!なるほどね。
曽野:僕のお母さんも働いていたので、その働く姿を見て子供ながらありがたいなと思っていました。……何言おうとしたか忘れた。(照れながら)見切り発車しすぎた…(笑)
メンバー:(笑)
山中:「ヘラヘラしながら言ってます」って書いておいてください(笑)

曽野:小さい頃は割とおばあちゃん子でしたね!お母さんがご飯を作ってくれていても、お婆ちゃんの家に食べに行っちゃったことも…。
佐野:ダメやん(笑)
塩﨑:さっきの話と全然ちゃうやん!
曽野:ごめんなさい!
山中:お婆ちゃん、いいよね。噂によると舜太は、やんちゃだったらしいんですよね。
佐野:喧嘩とかするタイプだったみたいで。とはいえ、小学生の頃の話だからね。
曽野:そう、結構やんちゃ坊主で。学校のトップでしたね!
山中:ダサッ!(笑)
佐野:小学校のトップでしょ?(笑)
曽野:うん。本当にやんちゃでお母さんにはすごく迷惑かけちゃいましたね。
山中:そんなふうには見えないけどね。太ちゃんもやんちゃだったでしょ?(笑)
塩﨑:もうやんちゃの中のやんちゃ!でも、問題児だけど学校の成績はちゃんと取っていたので、将来有望って言われてました(ドヤ顔)
吉田:(笑)

塩﨑:本当に大変だった!小さい頃はね、友達のお母さんのところによくハグしに行ってました。
メンバー:ハハハハハ(笑)
佐野:そういうところ変わってないんですね、今もみんな「太ちゃんかわいい」って言います。
山中:そうそう。やっぱり僕らのママ世代は太ちゃんが大好きですね。
曽野:うまいんですよね。
塩﨑:“うまい”んじゃないよ!(笑)そう考えるともうダメなのよ。
佐野:僕の母親にも「誕生日おめでとうございます!」とか「次なんかお菓子待ってまーす」とか動画を送っていて、うまいことする。
曽野:そうそう。うちのお母さんがライブの時に差し入れをしたら、太ちゃんに「ちょっと舜太、動画回して」って言われて。なんだろう?ってスマホを構えたら、「(明るく元気いっぱいに)お母さーん、お菓子ありがとう〜!」って言い始めて、動画が撮り終わったら「(クールに)ありがとう、送っといて」って(笑)
佐野:ハハハハハ(笑)完全にママキラーなんです。
山中:できる人なんだよね。僕らの親世代をはじめ、年上の方ならみんな太ちゃんのことを好きになると思います。ライブでは、本当に愛嬌があるし。
塩﨑:でもM!LKのメンバーはみんな結構そうだけどね。

曽野:こういうところもまた…!本当にずるいんですよ!
佐野:みんなを立てる感じ、よくないね!
塩﨑:本当に〜!揚げ足取ってみんな性格悪くない?(笑)
山中:ごめんなさい、質問なんでしたっけ?(笑)
塩﨑:親にモテる秘訣…?(笑)
——違います(笑)。子供の頃どんな子だったかです
佐野:親にモテる秘訣じゃないのよ(笑)
山中:子供の頃、でも僕は結構内気なタイプでしたね、やっぱり。
曽野:え、そうなん?
山中:うん、気ぃ遣いでしたね。ずっと。いろんなところに顔を出して、いろんなところでいい顔して…みたいな。
吉田:えー!
曽野:意外やな!

山中:小学生の頃は八方美人みたいな感じで、首を突っ込みすぎていろんなトラブルに巻き込まれてた。トラブルに巻き込まれるって気づいて、中学校でそういう振る舞いはやめましたよ。いいことないからね。
曽野:「お前どっちの味方なんだよ?」みたいなこともあるしね。
山中:そうそう。そういう感じで、こう言ってたよね?と僕がみんなの前で言ったら、友達に「それはお前にしか言ってなくて…」って言われたり…。一番ダメなやつでしたね。でもそれは小学校で学びました。
塩﨑:あーいたわ、そういうやつ!痛い目に遭ったんだろうな(笑)
山中:覚えてないけど、多分結構あったね(笑)
佐野:僕はリーダーでしたね。学級委員長もやっていたし、基本的に友達と集まる時やクリスマス会もうちで開催していたし。
曽野:家族もみんなフレンドリーだよね!お母さんもすごくフレンドリーじゃん。
佐野:確かに社交性がある家庭かもしれませんね。学級委員とか基本そういうタイプだったかもしれないです。

曽野:俺も小一から小六までずっと学級委員長で、六年生は生徒会長をやった。
佐野:俺ももう全部。代表委員もやっていて、学校のトップみたいな。俺ら似てるんですよね。
塩﨑:俺はそういうのはやらない。
曽野:自分で言いたくないけど推薦されたんですよ。
佐野:そう!推薦なんだよね、わかる。
塩﨑:(山中さんに向かって)俺ら、そっち系じゃなくて、クラスの端っこにいるかっこいいタイプだからね!
山中:う、うん?
塩﨑:「うわ、また学級委員長やってるよ!」みたいな(笑)
佐野・曽野:ダサい、ダサい、ダサい(笑)
山中:(カッコつけて)生徒会長?やんねえよ!
メンバー:爆笑
——ありがとうございます!最後に毎日忙しく働くママたちが元気が出る&癒すひと言!メッセージをお願いします。
曽野:これは選手権やな!
吉田:僕が8年くらい言い続けている「チェスト」という言葉があるんです。鹿児島県出身なんですけれども、“チェスト”って方言、頑張るぞー!みたいな気合い入れの言葉なんですよ。標準語で言う「えいえいおー!」みたいな。なので、頑張りたいときは「チェスト」って言葉を声に出して言ってみてください。「自分、チェスト!」って。
山中:働くママが元気が出るひと言…。

佐野:自分のものより子供の服を買ったり、家族のことを優先したりっていうママも多いと思うんです。「私なんか年取っちゃったな」って諦めている人もいるかもしれないですが、頑張っているあなたがいちばんきれいで輝いてるので、僕はそういうあなたがいちばん好きです!結婚しましょう!
山中:結婚…⁉︎(笑)
曽野:佐野勇斗ヤバいってなるね(笑)。うわー、でも正解出された感じがするなあ。
塩﨑:でも俺もやっぱり、君と結婚したかった!ママと結婚したかった、俺は。
メンバー:爆笑
山中:太ちゃんはママが好きだからね!
塩﨑:自分のママは大好き。やっぱり愛情を注いだ分、子供からもしっかり愛情が返ってくると思います。しかも働くママって、今の時代いろんな大変な問題がある中で、苦しい思いもしていると思う。でも、頑張って!
佐野:最後軽いなー(笑)。
塩﨑:ハハハ(笑)。楽しみながらおいしいものを食べて、人生謳歌してください。
佐野:テキトーだなあ。
塩﨑:大好きです!ママ大好き!!
佐野:違う、違う!お前のママへのメッセージじゃない!
塩﨑:いつも頑張ってくれているママ大好き!って最後に書いておいてください。

山中:僕は親からすごく愛情をもらいました。サッカーをやっていたので、試合や練習でいろんなところに連れて行ってもらいましたし、仕事をしているのに夜遅くまで僕のことをしてくれて。今はそれに返そうという想いが強いです。だから、お子さんに愛情を注いだ分、俺みたいないい子に育つと思います(笑)。
曽野:そうやな。否定はできん。
山中:(照れながら)つっこんでほしかったなー!
メンバー:(笑)
山中:今は子供のために時間を使っていると思いますが、たまには自分の時間も作ったほうが元気になれると思います。僕も親には感謝しています。
曽野:お母さんに愛情を持って育ててもらったのは感じていたのですが、感謝を言葉に表すのがなかなかできない子で…。
佐野:まあ、照れちゃうよね。
曽野:恥ずかしくて、自分のために働いてくれているのは当たり前じゃないことなのに、それに気づけたのって大人になってから。なので、今は「なんだ、この生意気な子は!」とか思うこともあると思いますが、僕は大人になった今、“死ぬ前に何を食べたいか”と聞かれたらお母さんの手料理なんですよ。だから、大変でしょうが愛情を持って育ててあげてください。
メンバー:素晴らしい!!(拍手)
塩﨑:ママ大好きー!
佐野:(塩﨑さんに向かって)はい、頑張ってください(笑)

【取材MEMO】
とにかく仲が良く、明るくて元気、そして礼儀正しい印象のM!LKの皆さん。撮影中、雑談している雰囲気を撮りたいとリクエストすると肩を組んで話し始め、次第に横に揺れ始める5人。また、山中さんがしゃがもうとしたタイミングで、壁に思い切り腰をぶつけてしまい「ちょっと待って…痛い…」と静かに悶える様子を「大丈夫か!」とみんなで心配しつつも爆笑するひと幕も。クールな表情もください!とお願いすると一変、大人っぽい雰囲気に入り込む姿はさすがでした!インタビュー中はメンバー同士のツッコミの嵐。最年少の曽野さんが「雪が降ってて…」と言うとすかさず「雪は演出で降らせたんだよー」と四方からキレのよいツッコミが…(笑)。塩﨑さんが「ママ大好き!」と言うと「なんだよー」「アピールうまいな」とツッコミながらもニコニコ笑顔のメンバーの様子から仲の良さが伝わってきました。吉田さんに聞いた料理の話で、カチャトーラに聞きなじみがないスタッフが「か、かちゃ?」と聞き返すと「カチャ、トーラ。カタカナです!」とゆっくり教えてくれる優しい吉田さん。インタビュー終わりで編集部から差し入れをしたのですが、実は渡す前に差し入れの紙袋を落としてしまう失態をおかしてしまったスタッフ。渡す際に「佐野さんは、紙袋を落としたときに拾おうとしてくださったのでご存じかと思うのですが…すみません!」と手渡すとわざと「え、あれ?これさっき落としましたよね?笑(佐野)」「言うなよー笑(山中)」と笑いに変えてくれる神対応をしてくれました!差し入れの中身はフィナンシェとチーズケーキ。「太智は食べ物でフィナンシェがいちばん好きなんですよ。柔太朗はチーズがいちばん好きなんです(佐野)」とお兄ちゃんのような佐野さんでした。帰り際、編集部スタッフが退出しようとすると立ち上がって「ありがとうございました!またお願いします」と大きな声で挨拶してくださった最後まで素敵すぎる皆さんでした!
撮影/杉江拓哉(TRON) 構成/佐々木怜菜・岡野亜紀子
M!LK 最新シングル『STARS』絶賛発売中
通常盤 (CD のみ) 
VICL-37659 / ¥1,000( 税込み)
[CD 収録内容]
M1, STARS
M2, テレパシー
初回限定盤A (CD+Blu-ray)
VIZL-2126/ ¥3,300( 税込み)
[CD 収録内容]
M1, STARS
M2, INFINITY TRY
[Blu-ray]
M!LK 学園
初回限定盤B (CD+Blu-ray)

VIZL-2127 / ¥3,300( 税込み)
[CD 収録内容]
M1, STARS
M2, INFINITY TRY
[Blu-ray]
最愛 (from M!LK HALL TOUR 2022 満月の夜 君と逢う)
シアワシェイク (from M!LK HALL TOUR 2022 満月の夜 君と逢う)
密着M!LK (M!LK HALL TOUR 2022 満月の夜 君と逢う 2022.09.10)
Profile
【M!LK / ミルク】
2014年11月結成のダンスボーカルグループ。
メンバーは佐野勇斗、塩﨑太智、曽野舜太、山中柔太朗、吉田仁人の5人。
いろいろなものに混ざりやすく、さまざまな形状に変化することのできる
“変幻自在” のユニットとして活動している。
2015年3月に「コーヒーが飲めません」でCD デビューし、
2018年11月発表のシングル「Over The Storm」では、オリコンウイークリーランキングで
自身最高2位を獲得した。2019年11月には結成5周年を記念したシングル「ERA」をリリースし、
翌2020年3月には3rd アルバム「Juvenilizm – 青春主義-」、
9月には4th アルバム「HOME MADE CHU!?」を発表。
2021年11月に、ビクターエンタテインメントよりメジャーデビューシングル「Ribbon」をリリースした。
2022年2月に配信シングル「HIKARI」を発表し、
同月に神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホールでワンマンライブを開催。
全国7都市ツアー「M!LK SPRING TOUR 2022 “CIRCUS”」を大盛況の中完走し、
2022年秋には自身最大キャパシティの東名阪ホールツアーの開催を発表。
2022年8月シングル「奇跡が空に恋を響かせた」でオリコン週間シングルランキングで1位を獲得。
2022年11月にNew Single「STARS」のリリースが決定。
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