Oggi.jp

おしゃれもキャリアも。働くアラサーのWebメディア

facebook twitter instagram line search

フリーワードで検索

人気のキーワード

  1. トップ
  2. ファッション
  3. 通販
  4. おしゃれなだけじゃない!【Oggi×ACTUS(アクタス)】コラボのエプロン、6つのこだわりを詳解

FASHION

2018.03.10

おしゃれなだけじゃない!【Oggi×ACTUS(アクタス)】コラボのエプロン、6つのこだわりを詳解

ホームパーティやお料理教室で大活躍! 一枚は持っておきたい、そんなおしゃれエプロンをインテリアショップ“ACTUS(アクタス)”とOggiのコラボで製作しました。こだわったのは見た目だけじゃないんです。気の利いたデザインで、好印象なスタイリングが叶う理由をお伝えします。

editstore

Oggi編集部が人気のインテリアブランド“ACTUS(アクタス)”とのコラボしたエプロンが、小学館女性メディア公式オンラインショップ「editstore」から発売中! きれいめ派に人気のロングエプロンこなれた雰囲気のショートエプロンの2タイプは、どちらも甘すぎず大人っぽいおしゃれな見た目はもちろん、素材や機能にもこだわり満載! その魅力にググッと迫ります。

■こだわり1・しっかりとした厚手生地でタフに使える!

厚手生地

素材はしっかり厚手ながらリネンのようなしなやかさもあり、着たときのシルエットが美しいのが魅力。

■こだわり2・同系色の布袋が付いてくる!

同系色の布袋

エプロンを入れる布袋付き! 自宅ではもちろん、料理教室などにも持参しやすく、思わず「それどこの?」と聞かれちゃいそう。また、プレゼントにしても喜ばれるのは確実。ロングタイプにはマンダリンオレンジカラーの袋、ショートタイプにはセサミグレーの袋、という絶妙なカラーリングにも注目です。

きれいめ派には「ロングタイプ」

ロングタイプのエプロン[袋付き]

▲ロングタイプのエプロン[袋付き]¥8,200(アクタス/税抜)

リネンのようなしなやかなベージュに、食卓が華やぐオレンジボーダーがアクセントを添えて。甘すぎない絶妙なシンプルデザインで、リラックスタイルとも好相性。

サラダをのせたプレート¥1,800・テーブルに置いた手前と奥のプレート各¥1,400・マグカップ各¥1,800(アクタス) 〝Le minor〟のカーディガン¥16,000・〝RED CARD〟のパンツ¥19,000(GUEST LIST)

■こだわり3・肩ひもでジャストな着こなし自在!

肩ひも

肩ひもの長さは自分の体に合わせて簡単に調整が可能です。家族とシェアする…なんてときにうれしいですよね。

■こだわり4・後ろで交差させて前で結ぶひもで、シルエットきれい!

後ろで交差

リボンは、後ろで交差して前で結びます。ウエストでキュッと締めることでスタイルアップも叶います。

ロングタイプの詳細はこちら

よりスタイリッシュな「ショートタイプ」

アクタスのコラボエプロン[袋付き]

▲アクタスのコラボエプロン[袋付き]¥6,500(アクタス/税抜)

白のラインが効いたショートタイプは、定番のロングでは物足りない辛口派におすすめ。カフェのバリスタみたいな細身のミモレ丈が、ユニセックスに活躍してくれます。

〝アウアー〟のニット¥17,000(アクタス) パンツ¥27,000(クオリネスト〈グッドストゥディオス〉)

■こだわり5・ロングもショートもポケット付き!

ポケット付き

スマホを入れたり、レシピを入れたりと、あると何かと便利なポケット。

■こだわり6・前スリットのおかげで脚さばきもよし!

前スリット

今年らしい前スリットのデザイン。キッチンと食卓テーブルの移動もこれならスムーズ!

ショートタイプの詳細はこちら

ディテールにまでこだわったおしゃれエプロンは、ホームパーティや料理教室などで素敵に活躍してくれそう! 「editstore」には、このほかにも春に手に入れたいアイテムが続々入荷中。ぜひチェックしてみてください。

Oggi4月号「今すぐポチッ! 4月のeditstore」より
撮影/良綱(PEACE MONKEY) スタイリスト/川上さやか ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/安座間美優 構成/小林 文


Today’s Access Ranking

ランキング

2018.05.28

編集部のおすすめ Recommended

Oggi5月号の記事に誤りがありました。98ページ右上のブランド表記"ENFÖRD"は、正しくは"ENFÖLD"です。ここに訂正し、お詫び申し上げます。

※芸能事務所やモデルエージェンシーによる、Oggiの名前を騙ったスカウトが報告されています。本誌とは一切関係ありませんのでご注意ください。

Feature