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2021.03.23

小さいのに効きがいい【セリーヌ】のピアスに夢中です

毎日の生活の中で編集部員たちが愛するモノやコトを紹介する「チームOggiのハマリモノ」。今回、紹介するのは、CELINE(セリーヌ)の真鍮ピアスです。

憧れブランドの「シグニチャーアクセサリー」オススメです!

Oggi3月号の企画で「憧れブランドのシグニチャーアクセ」特集を担当しました。冬服→春服への端境期、ブランドのアイコニックな小物は着こなしのアクセントにぴったりです。その企画のリサーチで出合ったけれど、いろいろな事情で泣く泣くピックアップできなかったのが、このCELINE(セリーヌ)のピアス。掲載誌が発売された後も心残り過ぎて、自らのワードローブに加えることにしました(散財の言い訳です)。

買ったのは、CELINE(セリーヌ)のシグニチャー“トリオンフ”のピアス

▲レザーのケースに入っています。¥44,000(税込価格)。

「買って良かった!」リスト加入決定! 小ぶりなピアスは大人気の“トリオンフ”モチーフです。

“トリオンフ”とは?

現デザイナーのエディ・スリマンが復刻(再解釈)したブランドのシグニチャーです。“トリオンフ”とはフランス語で“凱旋”という意味で、このモチーフはフランスの凱旋門を囲むチェーンから着想を得ています。バッグやレザー小物にもよく取り入れられていて、ヴィンテージライクな雰囲気が人気。ご多聞に漏れず私も欲しくて欲しくてしょうがなかったのですが、ピアスで取り入れることにしました。

つけるとこう

ゴールドカラーなのでプチっと小ぶりなのに存在感があります(真鍮製なので金属アレルギーの方は注意)。

カチューシャと合わせてます

黒のベロアのカチューシャとよく合わせてます。このときはハイネックのカットソーとジャケットをコーディネートして、ハンサム寄りの出で立ちだったのですが、女性らしい服とも相性がいいです。コンテンポラリーなデザインで、テーストを選びません。カジュアルな着こなしをクラスアップさせるもよし。ワンポイントのゴールドの輝きが、華やかさと上品さをもたらします。

春は白Tとデニムに合わせて楽しみたいと思います。

デスク 村上花名

Oggi本誌のファッションテーマをメインに、写真家/映画監督の蜷川実花さん連載『悪い男』を担当。アラサーの編集者。趣味は買い物と酒、好きな食べ物は米とバター。


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Oggi5月号・別冊付録 Domani春号 P.11に掲載のバッグの価格に誤りがありました。正しくは、¥240,000(税抜)です。お詫びして、訂正いたします。
【消費税の価格表記について】
記事内の価格は基本的に総額(税込)表記です。2021年4月以前の記事に関しては税抜表記の場合もあります。

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