働く女性の「リアル」を、あなた自身の言葉で届けてみませんか?
アンケートへの回答やイベントへの参加など、さまざまな形でOggiの誌面・WEBづくりにご協力いただいている読者組織「Oggiブレーン」。
その中から選ばれたメンバーが、より深くOggiのコンテンツづくりに参加する「Oggiコアブレーン」として活動しています。ファッションや美容、仕事、ライフスタイルなど、働く女性の毎日にまつわるリアルな情報を、「Oggi.jp」を通して発信するOggiコアブレーン。このたび、新たに「Oggiコアブレーン」を募集します。
Oggiコアブレーンって?
Oggiコアブレーンに選ばれた方には、「Oggi.jp」の専属ブロガーとして、毎月4本以上の記事を投稿していただきます。テーマは、ファッションや美容を中心に、働く女性のライフスタイルにまつわること。
たとえば、
・リアルに愛用しているファッションアイテム
・働く日のコーディネート
・買ってよかったコスメや美容アイテム
・仕事の日に役立っているもの
・休日のお出かけや旅
・実際に体験してよかったこと
など。
実際に自分で使ったもの、訪れた場所、体験したことを、ご自身で撮影した写真と、自分自身の言葉で紹介してください。大切なのは、Oggi読者と同じ目線だからこそ届けられる、リアルで信頼できる情報であること。
Oggi編集部と一緒に、読者の毎日に役立つコンテンツをつくってくださる方をお待ちしています。
応募前に必ずご確認ください
Oggiコアブレーンは、単発で参加するアンバサダーやモニターではなく、一定期間にわたって継続的に記事を制作していただく活動です。
選考を通過された方には、活動開始前に活動ルール・注意事項をご案内します。内容をご確認・ご了承いただいたうえでOggiコアブレーンとして活動いただきます。
【応募要項】
資格:Oggiの愛読者であること。年齢は23歳以上。未婚・既婚、子どもの有無は問いません。
「毎月4本以上、自分で撮った写真、自分の言葉で綴った原稿」を必ずアップでき、また、撮影した写真データをメールで送信できる方に限らせていただきます。
※ほかの雑誌や企業が運営するウェブサイトやブログ等で、読者モデルや読者ブロガー、読者インスタグラマーとしてのPR活動、PRモニター(これらに準ずる役割を含みます)として活動・登場されている方は応募をご遠慮ください。また、ご自身の商業活動の宣伝のために投稿記事を利用することはできません。
活動期間:原則として2027年2月1日~2028年2月29日
活動場所:原則としてご自宅で行っていただきます。必要に応じて、Oggi編集部(東京都千代田区一ツ橋2-3-1)へお越しいただく場合があります。
謝礼等:活動謝礼として1年間で12,000円(税別)。通常の「Oggi.jp」内での記事投稿以外の企画に参加していただく場合には、別途編集部の規定により謝礼をお支払いします。
締め切り:2026年11月29日(日)23:59まで
選考及び発表:応募データをもとに編集部で選考して決定いたします。選ばれた方には2027年1月末頃までに、編集部より直接ご連絡差し上げます。選考結果に関するお問い合わせにはいっさい応じられません。選ばれなかった方にはご連絡いたしませんのであらかじめご了承ください。応募された写真等のデータは厳重に管理し、返却はいたしません。応募された方の個人情報は、本企画遂行以外に編集部からのアンケートその他取材協力依頼に使用する場合があります。
応募写真:応募フォームから、3か月以内に撮影したバストアップ写真と全身写真を各1枚ご提出ください。できるだけ普段の雰囲気が伝わる写真をお願いします。
〈バストアップ写真の注意点〉
※アプリなどで加工した写真はNGです。
※光が当たりすぎていたり、ピンぼけしている写真はNGです。
※真正面から撮影してください。
〈全身写真の注意点〉
※アプリなどで加工した写真はNGです。
※おひとりで写っている写真をご使用ください。
※足先まできちんと入っている写真にしてください。
普段の様子がわかる写真をお願いします。
〈その他〉
※夫や子どもなど、ご家族と一緒に誌面やWEB記事に登場が可能な方は、家族の写真も1枚添えてください(任意)。
問い合わせ先:
東京都千代田区一ツ橋2-3-1
株式会社小学館 Oggi編集部
info_oggi@shogakukan.co.jp
以下のボタンから応募フォームにアクセスしてご応募ください。締め切り後の応募は受け付けられません。
Oggiと一緒に、働く女性の「リアル」を発信しませんか?
働く日に本当に役立った服、お気に入りのコスメ、出合ってよかったアイテム、休日に訪れた場所。あなたにとっての日常のひとコマが、同じように働く誰かのヒントになるかもしれません。Oggiが好きで、「自分の体験を自分の言葉で届けてみたい」というみなさんからのご応募をお待ちしています。



