レザーの持つ可能性を拡張するコラボレーション
2026年秋冬の「エコー・コレクィブ」には、Natacha Ramsay-Levi(ナターシャ・ラムゼイ=レヴィ)、Craig Green(クレイグ・グリーン)、相澤陽介(White Mountaineering)が参加。エコーの素材、テクノロジー、アーカイブに各デザイナー独自の視点で解釈し、これまでエコーと築いてきた関係をさらに発展させています。

第1弾では、クレイグ・グリーンと相澤陽介による限定コレクションがローンチ。8月下旬にナターシャ・ラムゼイ=レヴィのコレクションを発売予定です。
クレイグ・グリーン:
ユーティリティへの考え方を快適性、耐久性、素材革新に反映

クレイグ・グリーンは2025年にエコーとの協業を開始。SS25ランウェイショーでは共同開発したフットウェアやエコー レザー アトリエとともに制作したレザーのショーピースも披露しました。今回は、クレイグ・グリーンとエコーがともに重視するユーティリティとクラフツマンシップを軸に、エコーの機能的なフットウェアの定番シルエットを見直し、構造、プロポーション、仕上げに繊細な変化を加えました。各スタイルは、パフォーマンスと長く愛用できる耐久性を見据えて設計されています。

▲ECCO Soft Classic W 各¥66,000

▲ECCO RECEPTOR XP W 各¥63,800
相澤陽介:
先進的なユーティリティの考え方をレザーを通して表現

相澤陽介は、精緻な技術設計とアウトドアに着想を得たデザインを際立たせたコレクションを制作。エコーのプレミアムレザーに対する知見と高度なパフォーマンス・プラットフォームを活用し、動きやすさ、汎用性、現代の都市探索をテーマに、洗練されたディテールを持つレザーシューズを完成させました。

▲ECCO RECEPTOR XP W ¥63,800
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